神様の御言葉(2018年 3月のまとめ)

RAPT有料記事255(2018年3月3日)神の存在をこの世の人々に示すために、あなた自身が豊かに聖霊の宿る神の体となりなさい。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今の時代、この世の人々は学校教育やマスコミに洗脳されて「神など存在しない」と思い込んで生きています。
 
しかし、実際のところ、神様は存在していますし、この御言葉を聞いて従っている人はその神様の力を毎日のように実際に見たり、体験したりしているはずです。
 
そのため、私たちは常にこの世の多くの人々に神様のことを知って、神様の力を実際に体験してほしいと願っています。
 
では、どうすれば「神は存在しない」と深く洗脳されている人たちの洗脳を解くことができるでしょうか。
 
祈って何か不思議な奇跡を見せることでしょうか。
 
何か大きな天変地異が起きるのを見せることでしょうか。
 
いいえ。いくらそんなものを見せても、現代の人々はそれを神様の行った業だとは思わないでしょう。
 
人々はどんな奇跡が起きてもそれを単なる偶然だと思い、どんな天変地異が起きてもそれを単なる自然の営みだと思うに違いありません。
 
では、どうすればいいのでしょうか。
 
それは私たち神様を信じる者が、聖霊を豊かに受けて神の体となり、人間の業を越えた超人的な業(神の業)を行うことです。
 
そのような業を何度も見ていれば、さすがにどんな頭の固い人も「もしかしたらこの世に神様は存在するのかもしれない」と思うようになるはずです。
 
そして、人はもともと神様にかたどって創られた存在ですから、私たちが人間の業を越えた神業を行うことはそんなに難しいことではありません。
 
今回、主は私たちがそうやって常に神の業を行うことができるようにと、御言葉を宣布して下さいました。

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RAPT有料記事256(2018年3月5日)2023年まで待たずともサタンの全勢力を滅ぼすことも可能だと考えて、サタンの滅びを徹底的に祈りなさい。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
これまで私を含め、私の御言葉を信じて従ってきた人は、サタンからの妨害や攻撃を多々受けてきたことと思います。
 
サタンどもは神様を愛して、神様から祝福を受けている者をとてつもなく憎んでいるので、我々のように神様を信じて愛する者をどこまでも攻撃し、その信仰が破綻するように徹底的に誘導するのです。
 
実際、私が愛媛に教会を建ててからも、工作員とおぼしき者たちが次々と教会に紛れ込んできて、正しい信仰者たちの信仰を破壊しようと工作してきました。
 
霊界に私たちを狙う敵がいる以上、肉界でも同じように私たちを狙う敵が現れることになってしまうのです。
 
しかし、神様はこれまで御言葉の中で、サタンの支配は2023年まで続くと何度も仰ってこられました。
 
そのため皆さんの中には、どんなにサタンの滅びを祈っても2023年まではサタンの全勢力を滅ぼすことはできないと思って、サタンに激しく攻撃されるたびに落胆し、サタンを滅ぼす祈りをやめてしまった人もいたかも知れません。
 
しかし主は今回、私たちがサタンの滅亡を徹底的に祈るなら、2023年に至らずともサタンの全勢力を滅ぼすことができるとはっきりと宣布してくださいました。
 
そして、霊界にいるサタンの全勢力が滅びるなら、この地上界においても人間サタンの勢力は確実に弱まっていきます。
 
それこそイルミナティの支配は終わり、工作員の活動もすべてがストップすることになるはずです。
 
そして、真の愛と喜びと平安に満ち溢れた世界が訪れることでしょう。
 
そのような日が一日でも早く訪れるために、私たちは常日頃からサタンの滅びを徹底的に祈らなければなりません。

RAPT有料記事257(2018年3月10日)主からの練達を受けてこそ、完全な者へと成長し、真の救いと祝福に預かることができる。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
皆さんも御存知の通り、森友学園の問題がここに来て再燃し、イルミナティの中心人物である麻生太郎までもが記者会見を開いて、公の場で裁かれることになりました。
 
今朝の配信の御言葉を聞いた人はお分かりの通り、これは「3.11」から七年目を迎えた今、主が本格的に裁きを始めたというしるしでもあります。
 
主はこの七年の間に、この世がサタンに支配されているということを私たち人類に知らせ、御言葉を通してサタンの支配から抜け出す方法を詳しく教えてくださいました。
 
ところが、多くの人々がこの御言葉に聞き従わず、むしろ私のところに工作員を送り込んで、私を冒涜し、私に対して様々な悪巧みをしてきました。
 
主はこの事実に激しい怒りを覚え、悔い改めない彼らに対してはっきりと裁きを行われることを決定しました。
 
これまで裁きを受けずに安穏としていたイルミナティの連中、そして工作員たちも、これからは現在進行形で裁きを受けることになるでしょう。
 
ただし、これからもしばらくは悪の力は続きます。
 
サタンも人間サタンもこれからしばらくはその悪の力を行使し、私たち義人を苦しめてくるに違いありません。
 
そして、主はそのような中で私たち義人を試し、練達されようとしています。
 
鉄も熱い火の中にくべて精錬し、不純物を取り除いてこそ、壊れにくい頑丈な鉄になるように、私たちも数多くの試練を経て、多くの練達を受けてこそ、清く聖なる者となることができるからです。
 
裁きも練達も、どちらも同じ苦しみが与えられることに変わりがありませんが、裁きを受けた者には滅びがあり、練達を受けた者には救いと祝福があります。その結果が全く違います。
 
皆さんが全ての苦しみを裁きとしてではなく、練達として自分を成長させ、偉大な主の働き人になることを心から願います。

RAPT有料記事258(2018年3月12日)サタンと人間サタンの義人に対する憎しみがどれほど強烈なものなのか常に忘れることなく、彼らの滅びを強力に祈りなさい。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回は、主が週に一日安息日を定めた理由について、私の体験を通して、改めて私たち現代人に分かりやすく話をしてくださいました。
 
それと同時に、今回は主がまたしてもサタンや人間サタンの滅びをもっと強力に祈るように発破をかけてくださいました。
 
この御言葉が朝会の御言葉で配信された後、皆さんが強力に彼らの滅びを祈るようになったこともあり、麻生太郎は記者会見で晒し者にされ、さらには本日、森友文書が偽造されていたことを彼自身が認めました。
 
これによって、安倍政権が倒壊するのは時間の問題となったと言えるでしょう。
 
そして、安倍晋三や麻生太郎のようなイルミナティの中心人物が政界から手を引くなら、この世のあり方も少しはマシになるかも知れません。(もちろん、これついても皆さんの祈り次第でしょう。)
 
このように、私たち義人の祈りは必ず聞かれます。
 
しかし、私たちはともすると主から様々な祝福を受けて喜びに満たされて生活している中で、自分を取り囲む敵の存在を忘れてしまいがちになります。
 
彼らは私たちのことを飢えた狼のように激しく憎み、どこまでも執念深く私たちを滅ぼそうと付け狙っている連中です。
 
私たちがその事実を忘れて、安穏と暮らしていたら、必ず彼らにやられてしまいます。
 
ただし、彼らが私たちを攻撃・妨害できるのも、あくまで「6」までです。
 
その一方、私たち義人は「7」の力を持っているので、彼らと最後まで戦いつづければ、必ず私たちが勝利します。
 
今回の御言葉を深く悟って、さらに強力にサタンと人間サタンを滅びを祈り、実際に彼らを滅ぼすことができる皆さんになることを心から願います。

RAPT有料記事259(2018年3月17日)中心者がより多くの隠された真実を解き明かしてこそ、人々の救いがより早く確実に成されていく。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
久しぶりに一般記事を更新し、この世のカラクリが新たに解かれることになりました。
 
このように新たな真実が次々と解き明かされると、人はそれだけで喜びを感じ、幸せを感じることができます。
 
真実の言葉にはそのように人を救い、幸せへと導く力があるのです。
 
そして、このようにこの世の隠された真実をはっきりと解き明かすために、ひいては天の封印を解くために、主は各時代ごとに中心者を送って、御言葉を伝えてこられました。
 
中心者にそのような働きができるのは、中心者に神の霊が宿り、神の知恵と力が宿っているからです。
 
そして、中心者がそうやって数多くの真実を解き明かしていくことによって、この世の人々はサタンの洗脳から解放されて、より確実に救いを手にすることができるようになります。
 
ですから、皆さん自身がより確実に救われるようになるためにも、そしてこの世の多くの人々が救われるようになるためにも、中心者がこれからも続けてこの世とあの世の隠された真実を解き明かしていかなければなりません。
 
そして、そのために中心者についていく人たちが強力に祈らなければなりません。
 
そうしてこそ、救いの歴史が、そして羊と山羊が分けられる歴史が、より早いスピードで確実に成されていくのです。

RAPT有料記事260(2018年3月19日)信じて祈る者の祈りは全て叶えられる。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回の御言葉は、大きく分けて三つの内容になっています。
 
先ず、一つ目は千年王国において義人たちが受ける祝福について。
 
二つ目は、この世の悪を祈りによって浄化していく必要性について。
 
三つ目は、祈りが叶えられると信じて祈ることの重要性についてです。
 
主は今年から千年王国が始まったと仰ってくださいましたが、実際、今年に入ってから霊界の状況が変わり、それによって皆さんの多くが既に多くの祝福を享受しているはずです。
 
私自身も私を取り巻く霊的な状況がすっかり変わり、随分と生活しやすくなりましたし、多くの恵みに満たされて毎日を生きています。
 
しかし、この世の悪はまだまだ滅び去ったわけではなく、むしろ未だにマスコミやカルトなど悪の影響がこの世に強くはびこっています。
 
そして、この世の中がこれ以上悪に染まりきってしまうと、自分自身も、そしてこれから救われる人々も、自らの心を清めようとしても難しくなってしまいます。
 
だからこそ、この世の悪が速やかに滅び去るように祈ることが重要なのです。
 
そして、何よりも私たちは主が必ずそのような私たちの祈りを叶えてくださると信じて祈らなければなりません。
 
主は天地万物を創造し、今でもその天地万物を一ミリの狂いもなく運行しておられる方です。
 
そのような方にとって、この世のマスコミやカルトの悪を滅ぼし尽くすことがそれほど難しいことでしょうか。
 
私たち人間の目には難しそうに見えても、神様にとってそれはそれほど難しいことではありません。
 
今回の御言葉を読んで、皆さんがますます自分のため、そしてこの世のために強力に祈り、この地に千年王国を速やかに実現していくことを心から願います。

RAPT有料記事261(2018年3月24日)裁きの時は来た。主はこれ以上、悪人たちの悪を容認しない。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
この世の人々は、どんな人でも他人から悪いことをされると、嫌な思いをし、辛い思いをします。
 
場合によっては、激しく怒り、恨み、復讐しようとしたりもします。
 
他人から悪いことをされて喜ぶ人は誰もいません。
 
しかしながら、私たちは生まれたときから悪に囲まれて生きてきたので、悪に囲まれている状態こそが当然のことだと思い、仕方がないことだと思って生きています。
 
だから、その状況を変えようとはしませんし、変えることはできないと思い込んで生きています。
 
しかし、神様はこの世の悪がはびこるのをいつまでも黙って容認している方ではありません。
 
特に義人が悪人によって苦しめられているのをいつまでも黙って見ているような方ではありません。
 
悪がこの世にはびこっている状態では、義人が真の幸福を享受して生きることはできないからです。
 
これまで主は、悪人たちが悔い改めるのを忍耐強く待っていて下さいましたが、3.11から七年目を迎えた今、主はもうこれ以上待つことはしないと仰いました。
 
ダビデを追いかけていたサウルも、七年間目にして裁かれたように、3.11を起こした悪人たち、また配下にいる悪人たちも皆、3.11から七年目に入った今、これからは私たち義人が訴えれば直ちに裁かれます。
 
裁きの時は来ました。
 
主はこれまでずっと「これから裁かれるだろう」と話してこられましたが、これからは「直ちに裁かれる」と話をするだろうと仰いました。
 
皆さん一人一人が義なる者となって、悪人として裁かれることなく、むしろ悪人を祈りによって裁いて滅ぼす者となることを心から願います。

RAPT有料記事262(2018年3月26日)義人が義の条件を立てた分だけこの地に主の霊が強力に臨み、義人には祝福が与えられ、悪人には裁きが下される。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回は、愛媛の教会に通い続けてきた人たちのうち、工作員と疑われるような言動をとった人に対する御言葉を主が宣布してくださいました。
 
朝の配信の御言葉を聞いている人は既にお分かりの通り、その二人の人のうち一人は教会から追い出されることが決定し、もう一人は謹慎処分となりました。
 
後者については、これから様子を見て、本当に信仰者として相応しい言動を取るようになるなら、再び教会に戻ってくることが許諾されることになるでしょう。
 
いずれにせよ、主は3.11から七年目に入った今年の3月11日から、教会の中でもこのように羊と山羊とを明確に振り分けるしるしを見せてくださいました。
 
前回の有料記事でも宣布されたように、これから主の裁きは直ちに行われるようになります。
 
悪人は直ちに裁かれ、逆に義人は豊かに祝福を受けるようになります。
 
では、どうしてそのようなことになったのかというと、私たち義人が豊かに義の条件を立てたことによって、主の霊がこの地に強力に臨むようになったからです。
 
義人が豊かに義の条件を立てれば立てるほど、主の霊がこの地に強力に臨み、それによって義人が祝福され、悪人が裁かれるというしるしがはっきりと現れるようになるのです。
 
この御言葉を聞いて信じてついてきている皆さんが、これからも続けて豊かに義の条件を立て、主の霊がこの地に強力に臨むようにし、それによってこの地に千年王国を実現していくことを強く願います。

RAPT有料記事263(2018年3月31日)見栄や欲望のために生きる者は栄えず、愛のために生きる者が栄える。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章をいくつか掲載しています。
 
今回の御言葉は、これまで伝えてきた御言葉をざっと総復習するような内容になっています。
 
内容としては大きく三つに分かれています。
 
先ず一つ目はどんなに自分が恵みに満たされていても、油断することなく悪の滅びを祈りつづけなければならないということです。
 
イルミナティはこれからも自らの存亡をかけて悪を計画しつづけますから、常に気を引き締めて彼らの滅びを祈り続けなければなりません。
 
二つ目は、主を愛し、隣人を愛する者とならなければならず、それによって神のように完全な者にならなければならないということ。
 
そして三つ目は、霊肉魂の全てを健康に保たなければならないということ。
 
聖書にも預言されている通り、終わりの時にはある種の食物を断つようにと教える異端が必ず現れます。(テモテへの第一の手紙4:1〜5)
 
そして、私の教会の中にもそのような異端の宗教を信じるカルト信者が紛れ込み、我々に多くの毒を撒き散らしました。
 
彼らは自らがサタンの偽りの教えに騙されているとも分からず、サタンの教えに従順に従うことで自分が偉いと思い、優越感に浸り、そのサタンの教えに従わない者を見下したりします。
 
このようにサタンは、自分たちの教えに従う者に誇りや優越感を抱かせることで、続けてサタンの教えに従うように仕向けていくのです。
 
しかし、真の神様を信じる私たちは、見栄や欲望のためではなく、すべてを愛のために行わなければなりません。
 
そうしてこそ、私たちの心の中は真の喜びと平安に満たされるようになり、主からも大きく祝福されることになるのです。

いかがでしたでしょうか。

嘘の情報は、本当に毒です。

サタンが創ってきた歴史と文化。

それらは、嘘で塗り固められた今の世界です。

創価学会、統一教、生長の家などのカルト宗教の洗脳。そういった宗教で人生の全てを台無しにしてしまう恐ろしさ。

大抵のスピリチュアルでは、主催者から大金をぼったくられます。カルトの思想、お金や物で人の心を救うことはできません。

真実を知ることによって、我々人類は苦しみから解放されていくのです。

サタンに主管された人間たちは、とても執念深く、激しい憎しみの心で生きています。サタンの体となって、義人たちを呪っています。

東出融が滅び、カルト宗教が滅び、イルミナティと霊的サタンが滅び去るようお祈りいたします。

サタンを拝む宗教が地球上から全て滅び去り、この最後のハルマゲドンの時、神様を愛する人たちが全てにおいて勝利しますように。

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