祈りの旅 〜秩父・甲府〜

皆さん、こんにちは。
今月は出かける機会が多く、記事が追いついていません。順次ご紹介できたらと思っています。
聖三位が強力に働かれるようになり、速度が上がっているといいますか、何かやること成すこと、スピードが上がっているような感覚です。
さて、今回は、秩父から国道で最も長いとされる雁坂トンネルを抜け甲府へ。
秩父の紅葉は、今年はどうしようかと考えていたのですが、祝祭の日の数日後、日帰りで行くということになりました。

余談になります。
信仰を持っていなかった2014年の秋、秩父にドライブに出かけてみることにしました。紅葉が美しく感動的で、こんなに素晴らしい場所があったのかと思い、とても満ち足りた1日を過ごしました。
その日は11月11日だったのですが、穏やかで幸福だった感覚が忘れられず、翌年の同じ日付で同じ場所に行ってみたところ、同じように満ち足りた1日を過ごすことができたのです。
とにかく、「なぜだろう・・!?」と思っていたのですが、RAPTブログを読みはじめた2016年、「祝祭の日」というものをはじめて知り、そういうことだったのか・・と腑に落ちたのです。
RAPT有料記事224(2017年11月13日)11月11日は主と私たちが互いの愛を確認し合い、互いの愛を深め合う日だ。〈主の祝祭の日についての御言葉〉
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今回は、11月11日の主の祝祭の日に受けた啓示と、その翌日に受けた啓示を掲載することにしました。
主があらかじめ啓示してくださっていた通り、11月11日にはサタンの妨害が全くなく、むしろ聖霊の恵みに満ち溢れて、明け方から私自身も次々と不思議なしるしと奇跡を体験しました。
これについては、朝会の御言葉の音声の中でも既にいくつか証をしていますし、これからも証をしていくことになると思います。
しかも、読者の皆さんからも、11月11日に受けた恵みについて次から次へと恵み深い証言のメールをいただいています。
これらのメールは、できれば近いうちに「読者の証言」でも取り上げたいと思っていますが、とにかくこの日は多くの方たちが朝から晩まで聖霊の恵みに満ち溢れた一日となったようです。
そして今回の有料記事では、その翌日の12日に以降から再びサタンの攻撃や妨害が激しくなるという話もしています。
では、どうして神様はこのようなことをなさるのか、どうしてこのようにしなければならないのか、今回の啓示を通してとても分かりやすく主が話をしてくださいました。
また、11日には全く恵みを受けられず、むしろ裁かれてしまったという人もいたかも知れませんが、その裁きもまた主が皆さんとの愛を深めたいがために下された裁きです。
つまりは、全ては愛によって恵みも裁きも下されたということです。
今回の啓示を通して、神様のそんな愛の心情と、皆さんに期待する心情を深く悟ってくださることを願います。
RAPT有料記事326(2018年11月10日)主が示される真の成功哲学。または、11月11日の主の祝祭についての御言葉。
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この世の多くの人々は、富を得たい、名誉を得たいと願い、一生の間になんとかして自分の人生を成功させたいと夢見ています。
しかし、この世でいくら成功するための方法や秘訣を学んだとしても、そしてその方法通りに実践したとしても、ほとんど誰も成功することができません。
なぜなら、この世に溢れている成功哲学の多くが、「神智学」というサタン崇拝の思想から出てきたものであり、その成功哲学を学ぶことによって、かえって人々の人生を路頭に迷わせ、絶望と退廃へと向かわせてしまうことになるからです。
しかし、この世の本当の神様は、私たちに決して路頭に迷うことなく、確実に成功する方法を教えてくださいます。
確かに神様は、富や名誉を求める心を厳しく戒められる方ですが、それは富や名誉を第一に求めて生きているうちに、いずれ人生の道を踏み外し、悪を行ってでも富や名誉を得ようとしはじめる可能性が高いからであって、まっとうな方法で富や名誉を得ていくことまで禁じられる方ではありません。
現実問題として、私たち人間は全く富や名誉を得ることなくこの世を生きていくことができないので、主はご自身の御心通りに生きる人には必ずその祝福として富も名誉もお与えになる方です。
そして、その主の示される成功哲学は、この世に溢れる成功哲学とは全く一線を画するものであり、一切のインチキ・デタラメを排除した、どこまでも真っ当なものです。
今回は、その成功哲学の第一歩となる御言葉を伝えてくださいました。
また今回は、明日11月11日の主の祝祭の日に、私たち義人がどのようにお祝いすべきかについて、例年通り、主が御言葉を与えてくださいました。
既に主を信じて救われ、多くの恵みを受けて生きている方は、必ず今回の御言葉に目を通して、明日一日、真心から主をお祝いし、多くの恵みを受けられる日にしてください。
信仰を持っていなくても恩恵があるほどの(!?)特別な時間だった・・そんな出来事を思い出しながら、車を走らせ目的地へ。
秩父の紅葉は、寒暖差が大きので、平地よりも格別にきれいですね。
数台の走行車が数珠繋ぎでゆっくり走っていると、フサフサした毛艶のいい大きな雄猿が、筆者の目の前を横断して行きました。(目が合う、笑)






昨年よりも、今年のほうが紅葉が美しいですね。
筆者が祈りの旅で行った場所、千畳敷カールや白馬岳など、10年に一度の紅葉の当たり年になったということですが、里山も例年より色づいています。



金蔵落としの渓流から、滝沢ダムへ。
こちらから甲府に抜けるルートが工事中とのことで一旦戻りました。









ここから、雁坂トンネルを抜けて甲府へ走ります。
料金所の方に、凍結注意の看板が目立つので様子を伺ったところ、露や雨がなければ大丈夫だという情報。
「夜は気をつけてね!」と心配そうにお声がけしてくださったのですが、ということは夜に走る車が少ない?
(またこのトンネルを戻るので、八ヶ岳がよぎる)
山梨に出ると、道の駅があったので休憩を。こちらの紅葉はお店からも眺めることができ、また格段にきれいでした。



名物のほうとうが人気でしたが、ホットコーヒーと数量限定販売のコーヒーゼリーをいただきました。



場所によって、紅葉の色づきが違うのも見応えがありますね。
それでは、今回はこちらの記事をご紹介します。
RAPT有料記事146(2017年2月13日)中心者のため、兄弟姉妹のために心を込めて祈りなさい。
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実を言うと、ここ一ヶ月ほどの間、私は今まで体験したこともないような艱難苦難を経験していました。
その間、いつも通りきちんと定期的に記事を更新してこれたのも、ある意味、奇跡だったとしか言いようがありません。
それぐらい艱難続きの日々がここ一ヶ月ぐらい続いていました。
今もまだその問題は完全に解決したとはいえませんが、一応、解決の兆しは見えはじめています。
今回のこの有料記事で伝える啓示も、その苦痛の絶頂期に受けたものです。
私自身、そのように大きな苦痛を受けることによって、本当にサタンの悪あがきが始まったのだということを身をもって知ることになりました。
この世の悪魔崇拝者たちが今や一つに結束して、自分たちの統治する世界統一政府を作ろうとしているように、霊的なサタンも同じく一つに結束して、私たちのような義人を攻撃し、自分たちの支配がこれからも続くように画策しているのです。
このように今、サタンが一つに結束して我々を攻撃してきている以上、私たち義人もまた一つに結束して互いのために祈り、かつサタンや人間サタンの滅亡を心から祈らなければなりません。
これからの六年間は、そのように兄弟姉妹が心を一つにして祈るべきときです。
でなければ、サタンが次々と神様を信じる人たちの信仰を破壊し、神様の御心を破壊していくに違いないからです。
しかし、私たちが心を一つにして兄弟姉妹のために互いに祈り合うなら、確実にサタンの滅亡を早めることができます。
RAPT有料記事147(2017年2月18日)最後まで戦わなければ、サタンの勝利で終わる。最後まで戦い抜いてこそ、あなたたちの勝利になる。
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今回の有料記事は、大きく二つの内容に分かれています。
まず一つ目は、兄弟姉妹のため、人類のために祈ることの重要性についてお話しています。
前回、自分のことばかりで精一杯というような心の狭い人間であってはいけない、兄弟姉妹のために心から祈らなければならないというお話をしました。
今回はこの話について、神様がさらに一段階、次元を上げて話をして下さいました。
私たち義人が心から兄弟姉妹のため、人類のために祈ってこそ、彼らの罪の代価を払うことができるし、自分自身もより高い位置にまで上り詰めることができます。
今回、神様はそのように力強く私たちに語って下さいました。
もう一つは、最後まで諦めずに祈り求めることの重要性についてお話しています。
信仰生活とはサタンとの戦いです。
ですから、もしその戦いを途中で放棄してしまうなら、私たちはサタンの前で敗北したことになってしまいます。
つまり、サタンの勝利が決定してしまいます。
旧約聖書では神様から遣わされた使命者が、余りの艱難苦難に耐えられず、サタンとの戦いを途中で放棄してしまったために、その後、恐ろしい災いを招いてしまうということがありました。
神様がサタンに勝利することは最初から決まっていますが、自分自身がサタンとの戦いに勝利できるかどうかは、自分自身にかかっています。
自分自身が最後までサタンと戦えば、勝利することは確実に決まっていますが、最後まで戦わなければ、サタンの勝利に終わってしまうのです。
そして、サタンの勝利で終わるなら、どんな恐ろしい結果になってしまうでしょうか。
だから、例えどんな艱難苦難があろうとも、決して落胆したり自暴自棄したりせず、最後まで戦い抜くことが重要なのです。
RAPT有料記事575(2021年7月18日)ハルマゲドンの間、主に不従順な者たちはサタンにやられ、主に従順な者たちは常に主に守られ、平安の中で生活し、御心を成すことができるだろう。
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今年の6月6日から7月6日の間、主はサタンと天の軍勢とが総力を結集して戦うハルマゲドンの期間だったと仰いました。
そしてそのハルマゲドンの間、主は霊界や地上界でどのようなことが起きるのかを、あらかじめ啓示を通して預言して下さいました。
この期間はサタンも激しく戦い、天の軍勢も激しく戦ったため、この地上に住む私たちにも様々な影響がありました。
特にこのときから、イルミナティに対する裁きが急激に激しくなり、ハルマゲドンが終わった後も、彼らに対する裁きは時とともに厳しくなり、今や彼らは風前の灯火となりつつあります。
ですからハルマゲドンは、私たちにとっても、全人類にとっても大きな節目となる期間でもありました。
私たちはこの期間に自分たちの身に起きたことを振り返りつつ、悔い改めるべきことは悔い改め、感謝すべきことは感謝して、よりいっそう主を愛してこれからの人生を歩んでいかなければなりません。
RAPT有料記事577(2021年7月26日)ハルマゲドンはそれまでサタンに邪魔されてできなかった主の裁きの始まりだから、悪人にとっては暗黒であり、義人にとっては希望の光だ。
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今やハルマゲドンも終わり、神様がこの地上の支配権をサタンから完全に奪い取られました。
そして、神様がこの地を統治されるようになったので、今後はサタンに邪魔されることなく、主がこの地で公正公義な裁きを敢行されるようになります。
そして実際、ハルマゲドンが終わって以降、イルミナティは厳しく裁かれ、彼らの計画はことごとく失敗し、東京五輪もさんざんな状況ですし、ワクチン接種もろくに進んでいません。
しかも、Twitterなどではイルミナティの秘密がことごとく暴かれ、彼らが少しでも悪事を働こうものなら、即座にその犯人が暴かれ、その計画の全貌までもが暴かれるという状況になっています。
このように神様は、この地に公正公義な裁きを下され、人類を羊と山羊とに完全に分けて、羊たち(義人たち)を祝福し、山羊たち(悪人たち)を滅ぼそうとされています。
今回の有料記事は、ハルマゲドンが始まった日に受けた啓示を掲載していますが、この啓示の中で主は、これから悪人にとっては暗黒の時代が始まり、義人にとっては希望の時代が始まるとはっきりと予言してくださいました。
そして実際、今やその予言通りに悪人は裁かれ、私たち義人は驚くべき恵みに満たされて生活しています。
私たちがこれからも主に従い、主を愛して生きていくなら、この世に善の法則がますます強く働くようになり、悪人はさらに裁かれ、私たち義人は時とともに豊かな恵みが増し加わっていくでしょう。
振り返ってみると、当時、6年後に2021年に聖書の「ハルマゲドン」が来るとは思いもよりませんでした。中心者の予言通り、悪人たちの行為がすぐさま暴かれるという時代になっています!
ハルマゲドンの期間はどうだったのか?といえば、束の間の平穏が訪れたことを思い出しますね・・。
(先日、飲食店に入ったとき映画ハルマゲドンの歌が流れる)
中心者が現れたことによって、義人たちはさまざまな奇跡としるしを体験しています。
聖三位が働かれるこの時代、ご自身の霊魂を救い出し、中心者と共にして天国に行けるよう信仰を持つことが大切です。

〈道の駅の奥〉
さて、旅の続きに戻りましょう。
道の駅の近くに西沢渓谷があるのですが、森林セラピーロード、森林浴の森百選に選ばれているとのこと。広瀬湖周辺の紅葉は、とてもきれいでした。
春になったら、また訪れてみたい場所です。


山梨市から甲府市に入るまでに渋滞に巻き込まれてしまい、夕日が見たかったのですが断念。
甲府盆地の気温が高く、秋とは思えないほどの日差し。
(街路樹のイチョウがきれいで、苦にはならず)
祝祭の日に、寄りたかったお店が時間外となってしまい、お祝いの美味しいものを甲府で食べることにしました。
せっかくなので、甲州牛のハンバーグを。
地元中心の流通数の少ない和牛だそうですが、お肉の甘みが強くて美味でした。
神様に感謝して、甲府を後にします。




室伏トンネル付近から走行車が激減し、案の定、筆者の車一台に。
暗闇の中を走行しながら、熊も鹿も出てこないようにと祈りました。
最近、日本中で熊による被害が相次いでいます。
玄関を出たら熊に直面するかも知れないというのですから、東北地方の方々は生活もままならないことでしょう。
これから、年末の裁きが近づいてきます・・・・。
多くの方々が救いの道へ向かい、神様に立ちかえられることを心から祈っています。
RAPT有料記事974(2025年11月10日)サタンに完全に勝利すれば天国、サタンに負けたら地獄だ。
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サタンに完全に勝利すれば天国、サタンに負けたら地獄です。
この世の人々はサタンの存在すら知らず、サタンと戦って勝利することもなく、むしろ無自覚のうちにサタンにやられ、サタンの支配に服して生きています。
そんな状態では、どんなに長く人生を生きたところで、本当の意味での幸福を掴むことができず、生きれば生きるほど人生が地獄のようになっていくばかりです。
しかし、神様が遣わした使命者はサタンと戦って完全に勝利し、この地上で天国のような生を生きることができるようになりました。
したがって、使命者の伝える御言葉に従って生きるなら、誰でもサタンに勝利し、この地上に天国を作って暮らすことができます。
しかし、逆に中心者の伝える御言葉に聞き従わなければ、誰もサタンに勝利することはできず、地獄のような人生を生きることを余儀なくされ、死んだ後も地獄に墜ちてサタンの下で生きることになってしまいます。
皆さん一人一人が使命者の言うことに従ってサタンに完全勝利し、この世でもあの世でも天国の生を生きられますことを心から祈ります。
さて、雁坂トンネル料金所で、ようやく一台のトラックが来ました。
後に続いて、筆者一台の状況から脱出し、闇から明るさが増えました。笑
トンネルを抜けてしばらく走り、赤信号で停止すると、カーナビが急に別の道を誘導してきました。
「えっ?この道通らなかったから違うよね?」とすぐに気がついたのですが、そのあたりから急に咳き込み出し、空気が冷んやりしはじめたのす。
「まずい、サタンだ・・」と思いました。
そして、大滝ループで、ついに来たのです。
グワっと口を開けたサタンが山の方から出てくるヴィジョンが見えて、その瞬間、天使天軍が戦いに挑みました。私は、必死に祈りました。
サタンは、「こんな小物に・・!」というようなことを叫びながら、天使天軍に封じ込められたのでした。
その後、「1000年の眠りにつく」とお伝えがあったのです。
「ええっ!?1000年の眠りに!?聖書ですよ!?」と相当驚きながら思いました。
だから、サタンはカーナビを誤誘導しようとしたのだとわかったのです。
大峰トンネルから芋掘りトンネルの方に行ってしまったら、両神山方面から小鹿野を経由し、メチャクチャ大回りして秩父市街に出ることになるのです。

実を言うと、このような体験は過去に何度かあって、間違えたらとんでもない道を走らされるんですよ。
力があるサタンは、現実に電子機器に害を与えることができるのです。
(もし、間違った道を行けばサタンは攻撃を回避できたと思いますが、聖三位が近くされているので、今回はそうならなかった)
おそらく八ヶ岳ではすでに2回通って封じられたので、鹿はあのような状況となったのでしょう。
女神湖の旅で、戦いの後、サランラップの様な膜が取れた感覚があり、サタンが覆っている悪いものが排除されました。
過去の御言葉で、霊界と地上界を覆っていた蓋のようなものが取れたというお話しがありましたが、地域を覆っている悪いものが取れるのです。
今回紹介している「祝祭の日の御言葉」をお読みいただければ、実際にどのようなことが起きているのか、というお話しによって、より理解できるのではないかと思います。
神様や悪魔が人間の目に見えようと見えまいと、存在しているのです。
今回の旅の写真に、サタンが入り込んでいるものが幾つもあって、ボツにしています。
(昨年の紅葉はどうだったかと思い、記事を見返していると、サタンを写した写真を掲載していました)
皆さんを怖がらせようとしているわけではなく、有志の時代から日本は悪魔教の国で、神の振りをして地上を支配してきた存在がいる証明として、写されたものなのです。
昨年は「いる」と認識しただけですが、今年は「勝利」したのです。
(今後は写真を掲載しません)
日本は神社仏閣・霊場などがたくさんありますけれども、サタンに勝利できる人が何人も現れたら、地上は激変していくのです。
目には見えなくても、聖三位・天使天軍・聖霊が「義人の祈りの力」によって働かれているのです。
以前の御言葉で、インスタグラムを始めるようお伝えがあったとき、新しいことに挑戦してみたことで写真の面白さを知り、知らない人々と写真を通して感動を共有するという体験をしました。
その経験があって、(ハルマゲドンが起きる2ヶ月前くらいに)NIKONのカメラを買おうと決断することができ、今となっては新しいことに挑戦して良かったと思っています。
筆者のインスタグラムは現在停止中なのですが、折りをみて旅の余談をアップしていこうかなと考えています。
これから先も、旅を通じて、「神様が人類に近くしていらっしゃる」ということを証し、「信仰によって救われる」ということを証明していきたいと思っています。
皆さんに、神様からの祝福がありますように。

