ちょっと寄り道 〜千葉某所〜 &聖書のススメ

皆さん、こんにちは。

いかがお過ごしでしょうか。

今月、総選挙で自民党が圧勝しましたね。

不正選挙の疑いと同時に、長きにわたり性的人身売買を繰り返していた「エプスタイン」のファイルが開示され、世界中でトップの辞任や王室のスキャンダルが騒がれています。

すでに、残虐な悪魔崇拝者たちの存在については、RAPT理論で暴かれていたため、数年前から「エプスタイン」についての情報が事実であると理解していました。

幼児や子どもを悪魔のために生け贄として捧げるという儀式は、聖書の記述にもあります。イスラエル民族は、何度も何度も神様を裏切って、他国の神(悪魔)を崇め、恐ろしい裁きにあってきました。

そして、神様に反逆していた生き残りの者たちが儀式を続け、悪魔に生け贄(人間)を捧げたり、人を食べたり(カニバリズム)してきたのです。

そのような人間(ユダヤ人)たちが、この世界を支配しているのです。

実は、先月のブログをアップしたあと、ある場所に行ってきたので記事にしようと考えていたのですが、神様が「聖書」だとおっしゃられ、20日ほどかけて通読しました。

今までは、章ごとに集中して読んでいたのですが、一気に通読したことによって、理解していなかった部分が理解できたり、別の視点から悟りを得たり、神様は驚くほどに愛と慈悲を持ったお方だと、またしみじみと痛感したのです。

神様は、偶像崇拝(悪魔信仰)を憎み、神様が創造した人類を悪魔の支配から救い出そうとされてきました。

そのような、大きな愛を持つ神様の次元に行けるのだろうかと、自分に問う時間・・。

そうして、隠れていた心の罪や、目を伏せてきたものにじっくりと向き合うことになったのです。

とにかく、この一ヵ月は聖書を通じて学ぶ時間でした。

最近イギリスでは、聖書の売り上げが過去最高になっているとのことですが、女王陛下の悪魔崇拝はあまりにも残虐すぎるものでした。

スターマー首相によって、またもや治安の悪い移民国家に成り果ててしまい、イギリスの良き文化を保っていくことができるのでしょうか。

こちらの記事をお読みください。

国連がついに悪魔崇拝儀式のかどでイギリスに警告。世界中の悪魔崇拝者が追い詰められる事態に。

イギリスで悪魔崇拝者と思われる660人が幼児虐待の容疑で拘束。やはり国連の警告やローマ法王の謝罪が大きく影響しているのでしょうか。

イルミナティという悪魔崇拝組織が、現実に存在しているという確固たる証拠。

今回は、イギリス文化を専門に取り入れている、気になっていたお店に立ち寄ってみることにしました。巷でもここ近年、紅茶・スコーンが人気ですね。

普段はコーヒーばかり飲んでいるのですが、気が向くと紅茶が飲みたくなるのです。

そして、出かける直前に、私はハッと気がつきました。なぜ、そのお店に行ってみようと思い立ったのか・・このお店は、千葉県にあるのです。

エプスタインに関係している伊藤穰一の大学が千葉県で、行きも帰りも、悪が裁かれるよう祈りました。

どんどん悪が暴かれて、真面目に生きてきた人たちや、神様を信じる義人たちが生きやすい世の中へと変われば良いと思います。

そして、日本人が神様に立ち返って、多くの方が報われるよう祈っています。

今回は、聖書のすすめの記事を。

RAPT有料記事316(2018年10月1日)聖書は神様の書いた書物だから、聖書を面白いと思って読める人が、神様の頭脳に近い頭脳を持った人だと言える。

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この世の支配者たちは独裁政治を復活させようとし、本気で戦争を起こそうと計画しています。

毎年のように史上最高額を更新する防衛費が、何よりもそのことを如実に物語っています。

彼らは「国民主権・基本的人権・平和主義」をなくさなければならないと、人々の前で本気でスピーチするような気の狂った連中です。

そして我々は、そんな彼らの悪なる支配を一刻も早く阻止しようとして、様々な活動をしてきました。

私たちだけでなく、今ではこの世の多くの人々が現安倍政権を批判し、安倍政権のやろうとしていることを阻止しようとしていますが、我々がやろうとしていることは、この世の人々がやろうとしていることとは全く次元が違います。

我々は人間の考えで事を成そうとしているわけではなく、神様の考える通りに事を成そうとしているからです。

そして、我々のやっていることは驚くほどに効果を上げていると言っていいでしょう。

しかし、RAPT理論を通して分かった通り、この世の支配者たちはサタンを拝み、サタンから知恵を受けているので、私たちが人間の知恵で彼らに対抗しても勝てるわけがありません。

彼らの悪巧みを完全に阻止するためには、私たちがサタンに勝る知能、つまり神様と同じ知能をもって行動していかなければなりません。

では、どうすれば神様と同じ知能を持てるようになるのかというと、神様の書いた書物、つまり聖書を何度も読むしかありません。

しかも、その書物を面白いと思って、どこまでも深く感銘を受け、そして手に汗握りながら読めるほどにならなければなりません。

そうなってこそ、我々は神様と同じ知能を手に入れたと言えますし、そのようになった者こそが、いずれ必ずサタンのすべての計画を阻止できるようになるのです。

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RAPT有料記事317(2018年10月6日)聖書の中には個々人それぞれの答えが封印されている。その封印を解いてこそ自らの人生を成功に導くことができる。

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前回の有料記事では、聖書を面白いと思って読める人が、神様と同じ知能を持つようになった人だと言えるという話をしました。

私がこうしてこの世のカラクリを解くようになったのも、主から豊かに啓示を受けて御言葉を伝えるようになったのも、全ては聖書があったからこそです。

もしこの世に聖書が存在せず、私が聖書を読んでいなければ、私はこのような働きを一つも成すことができなかったでしょう。

つまり、聖書こそが私をこのような働きができるように導いてくれたということです。

私が今のような働きを成すようになったのは、すべては聖書を読んで沢山の悟りを得てきたからこそなのです。

聖書は封印の書物です。

聖書の言葉の中に、私たち一人ひとりにとって必要な答えが全て封印されています。

そして、その封印を解いた者は、必ず誰もがこの世でもあの世でも大きく栄えることになるでしょう。

しかし、その封印を解く者はそれほど多くはありません。

「救いの道を見出す者は少ない」と聖書にも書かれてある通りです。

皆さん一人一人が聖書から深い悟りを得、自らの人生を真の成功へと導き、それによって主の栄光をこの地に大きく輝かすようになることを心から願います。

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RAPT有料記事318(2018年10月8日)例え主が我々の繁栄を約束されたとしても、我々が10やれば10栄え、100やれば100栄え、1しかやらなければ1しか栄えない。

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主は今のこの時代にサタンを滅ぼし、イルミナティを滅ぼしてくださることを私たちに約束して下さっています。

しかし、主がいくらそのように約束して下さっていたとしても、私たち人間が主の御言葉に従って、それ相応の条件をきちんと立てなければ、主の約束が完全に成就されることはありません。

モーセの時代も、主はモーセを通してイスラエルの民たちをエジプトから脱出させてカナンに連れて行くことを約束しておられました。

ところが、イスラエルの民たちがモーセの言葉にあまりにも不従順だったため、かろうじてエジプトから脱出することはできても、カナンの地に到達することができず、その途中にあったシンの荒野で苦しみながら死ぬ羽目になってしまいました。

このように、主がいくら私たちに祝福を約束されたとしても、私たちが主の御言葉にきちんと従わなければ、主の約束は最後まで成就されることはなく、むしろ中途半端に終ったり、かえって我々の滅亡で終わったりしてしまうということです。

このことを深く悟って、主と心一つにして主の御言葉に従って生きる人は、主が約束されたとおりの祝福を豊かに受け、どこまでも限りなく繁栄の道を辿ることになるでしょう。

そして、主の御心通りにサタンもイルミナティも滅ぼして、この地に千年王国を実現していくことになるのです。

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RAPT有料記事319(2018年10月13日)霊的に汚れて霊的に苦しむ人は自分のことが嫌になり、霊的に清めて霊的な恵みに満たされた人は自分のことが好きになり、人生を有意義なものにしていく。

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この世の多くの人々は、自分自身にも嫌気がさし、自分の人生にも嫌気がさした状態の中で生きています。

どうしてそのようになってしまうのか、人によってその理由は様々でしょうが、根本的にはこの世の誰もが神様から受けるべき恵みを受けられずに生きているので、そのために人生が辛くなり、自分の人生にも嫌気がさすようになってしまうのです。

しかし、私たちは神様を知り、神様から受けるべき恵みを受けられるようになったので、人生を喜びと感謝の中で生きられるようになりました。

しかし、サタンはこの終わりの時に私たち義人から、この恵みをすべて奪い取ろうと様々な悪巧みを仕掛けています。

特に彼らは、私たちが神様の御言葉に逆らって罪を犯すように仕向け、それによって私たちが神様から離れて、一切の恵みを受けられないようにしようとしています。

今現在、私たちは情報拡散をすることによってイルミナティを滅亡へと追い込んでいますし、実際に彼らは今にも滅亡しそうな状況の中にあります。

しかし、このままいくらイルミナティが滅亡したところで、私たち自身が神様から離れて、何の恵みも受けられなくなるなら、人生に何の喜びも感じられなくなり、自らの人生に幻滅しながら生きるしかありません。

そんなことにならないためにも、私たちは常に自らをサタンの攻撃や誘惑から守って、神様からの恵みを毎日豊かに受けて生きていかなければなりません。

そうしてこそ、いざイルミナティが滅亡した暁には、地上天国の中で喜びと感謝に満たされて、大いなる幸福の中で生きられるようになるのです。

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不思議ですが、聖書を読み続けていると、頭が冴えているのがはっきりと自分でわかるようになります。

頭の回転が良くなり、やるべきことに集中できるのです。

イギリスで聖書を読む人が増え、神様に立ち返るなら、多くの問題が改善されていくことでしょう。

日本が、いずれそうなることを願っています。

移民問題、税金、治安、全てのことがうまくまわっていくのです。どうか、真っ直ぐな人たち、世の中を変えたいと考えている人たち、そのことを信じて聖書を手にとってみてください。

それでは、訪れた場所の様子をご紹介します。

曇り空から晴れとなりました。

アンティークやビンテージアイテムを眺めていると、各国でそれぞれの人たちの歴史が刻まれてきたのだな・・と実感します。

皆さんは、これからどのような時を刻んでいきたいでしょうか。

一度立ち止まって、考えてみてください。聖書を読みながら・・。

こちらの記事もどうぞ。

RAPT有料記事998(2026年2月14日)神様が御言葉を伝える最終目的は、私たちが愛の人になることであり、実際に私たちが愛の人になるなら、神様が惜しみない祝福で満たしてくださる。

ーーーーーーー(転載します)

この世には実に様々な宗教があり、その宗教を多くの人々が信じています。

彼らが宗教を信じた最大の理由は、恐らく何らかの苦悩から解放されたかったからでしょうし、あるいは何らかの御利益を得たいと思ったからでしょう。 

しかし、そうやって宗教を信じていながら、ただ自分のことばかり考え、自分の利得ばかり求めて生きるなら、やがてその人は人生の目的を見失い、それこそ自分の利得のためなら手段を選ばず、どんなことでも盲目的に教祖の言うことに従うようになり、場合によっては、犯罪行為にまで手を染めてしまうことにもなりかねません。

実際、ある宗教は集団ストーカーをしたり、他の教団に侵入して工作したりと、明白な犯罪行為を行っています。

最初に宗教を信じた理由が何であろうと、宗教を信じる人は、最終的に神のように愛の人になることを目標としなければなりません。

そうしてこそ、神様は私たちを豊かに祝福し、私たちの心にある願いをことごとく叶えてくださり、私たちが真に幸福に生きられるように導いてくださるのです。

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次回は、エプスタインの記事まとめになります。

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