祈りの旅 〜芝桜〜

皆さん、こんにちは。

穏やかな春の陽気となってきましたね。

桜の花が散ってしまったので、芝桜を見に行きました。

神様が世界に与えたものは、ついつい撮影したくなるような美しいものばかりです。これから夏に向かって、順次季節の花を楽しむことができます。

余談ですが、電車から見えるお家の竹林が、スッキリしていたことに気がつきました。よく見ると、たけのこがニョキニョキと頭を出して生えていました。

その中のひとつが、ちょうどいい太さにすくすくと育っており、とても美味しそうに、朝日を浴びて光輝いていました。

たけのこの季節がやってきたので、炊き込みご飯や炙りなど、筍料理が食べたくなりました。

すると、その日の夜、RAPT理論プラスアルファのニュースで、たけのこが豊作だという記事が!

【やはり昆虫はいらない】タケノコも豊作!! 初競りの量は昨年の2倍以上 豊富なタンパク質

そして、たまたま寄ったお店で、筍の青のり天ぷらが売っていたので、美味しくいただきました。

神様はあらゆるかたちで、昆虫を食べないようにしてくださっている…。食糧危機がくると煽られていますが、悪人どものでっち上げに過ぎません。

それから、あまりにも家畜小屋の火災が多すぎます。牛や豚を焼き殺し、鳥インフルエンザと因縁をつけてニワトリも殺処分しています。

人間が病気になるような昆虫食利権や、代替え卵などで儲けようとする悪徳企業が、直ちに裁かれるよう祈るばかりです。

ちなみに菜食主義は、生長の家という宗教がひろめた間違った考えです。肉も魚も体に必要な栄養素です。

昨年、訪れた富山県でも、白海老が豊漁とのことです。

お土産に白海老の天ぷら冷凍品を購入しましたが、本当に美味しかったです。お出しも何種類か買って、天ぷら蕎麦にしました。

【昆虫食はやめろとの天のお告げか】サクラエビに続き、シロエビも豊漁 例年の2倍、過去40年で一番の水揚げ量 地元の鮮魚店が活気づく

面白い!と思って買ってしまった白海老のファイル。(斬新なデザイン…見たことないですね。笑)

筆者の大好物、マグロも豊漁だそうで、本当にありがたいことです。

【やはり昆虫食はいらない】マグロが豊漁!! 200キロ超の大物マグロが全国各地で水揚げ ブリも豊漁、石川県では昨シーズンの5倍以上の水揚げ量

たとえ、動物をたくさん殺しても、このように、山の幸や海の幸が豊富に与えられるのは、神様が地球を均衡に保つようにされた恩恵です。

こちらの御言葉に、それらについての詳しいお話しがあります。

2023年2月12日(日)

この地球と人間は、神様が創った最高傑作であり、その機能美も造形美もどこまでも完璧だ。神様がそのように極めて優れた学者であり、芸術家であるように、私たちも優れた学者、優れた芸術家になって天の文化・芸術を成さなければならない。

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2023年3月2日(木)

神様が作った地球は、どんなに環境が破壊され、人間や動物が大量に殺されても、常に均衡を保って進化・発展してきた。これと同じく、神様が与えて下さるものは、どんなに妨害・攻撃されても、常に均衡を保って不足することなく、衰えることもなく、常に進化・発展していく。

ーーーーーーー配信はこちらから

この世界に不要なものは、悪人と悪魔、サタンです。

神様は、この世界を完璧に創造されました。神様の考えを知るということで、人は衰退するのではなく、発展していくのです。

今回は、こちらの記事をご紹介します。

寒い冬を耐え忍び、春が来たときに機会をつかむ人。

サタンたちは自分たちの最後が近いことを分かっているので、今、このときにヤケになって神様を信じる人たちを攻撃し、この世から神様の影響をことごとく排除しようとしています。
 
ここ数年、数カ月の間に、この世の中はとてつもないスピードで退廃し、混乱し、雑然とし、荒れ果てています。
 
それに伴って、人々の心もまた同じように退廃し、混乱し、雑然とし、荒れ果てています。
 
サタンは何よりも先ず神様を信じる人たちを標的にし、さんざん苦しめ、信仰から離れるようにしますが、それだけでは飽き足らず、神様を信じていない人たちまでも苦しめ、惑わし騙して、自分たちと同じような悪人に作り変えようとします。
 
彼らが使う方法は様々です。
 
人々の人生に直接何らの働きかけをすることもありますし、この時代は特に人々の心を害するようなテレビ番組を放送したり、インターネットで悪質な情報を流したりして、人々を騙し、悪の道、虚無の道へと誘導しています。
 
しかも、この世の人々はサタンについて余りにも無知なので、サタンの攻撃や誘惑にコロリと騙され、自分の人生をあっという間に駄目にしてしまいます。
 
また、いざサタンのことを知り、サタンを滅ぼしてくださる神様のことを知っても、自分の人生に少しでも何か辛いことがあると、そのたびに神様のことを忘れ、自分の考えに流されて、神様を信じることをやめ、神様を捨てていってしまう人もいます。
 
この終わりの時、神様はサタンに対して厳しい裁きを敢行なさるでしょうが、このときこそサタンが最も激しく暴れだします。最後の悪あがきを始めます。
 
この患難に最後まで耐え抜き、最後まで信仰を守り抜き、勝利して自分の人生を輝かせる人は誰でしょうか。
 
冬の寒さに耐えられずに自暴自棄することなく、いつか必ず春がやってくることを信じて、最後まで耐えぬく人は本当に幸いな人です。
 
そして、春が来るまでに、きちんと準備すべきことを準備し、いざ春が来たときに、慌てふためくことなく、機会をきちんと正確に掴み、自分の人生を成功に導く人はさらに幸いな人だと言えるでしょう。
 
私は一人でも多くの人がそのように正確に機会がつかめることをお祈りしています。

ーーーーーーー続きはこちらから【2016年7月】

このお話しの中に、イエス様と十二弟子のペテロの例えが出てくるのですが、まさに現代でも同じ状況が起きています。

真理で武装して、何が罪で何が罪でないのか判別し、悪いものを自分で排除するのです。そうしなければ、悪の海で溺れ死んでしまいます。

何を見るか、何を聞くか、何を考えるかで、人生の行き先が左右されてしまうのです。

選択の連続で、それぞれの人生が出来上がっていきます。

一部だけ、内容をお伝え致します。

「神様は自分を愛する人々にいつも現れる。患難に見舞われても感謝し、変わらなく愛する人々に、様々な人生の波風の中で必ず現れて、解決してくださる神様だ。」

「悪口を聞いたり、悪いインターネットサイトや悪いテレビの番組を見たら、その内容によって精神が変わり、心が変わり、行動するようになる。それを作った人、見た人は、悔い改めないと、結局、神様の予定通りに裁かれる。」

「機会を知らないで生きたら、機会が来ても分からない。知恵の御言葉で機会を学びなさい。」

「機会は自分が分かって積極的に接し、熱心に行ってこそ、太陽のように現れる。」

極限的に深く祈り、最後まで信仰を守り通すために絶対的に必要なこと。

ここ最近、深くお祈りすることができないとコメント欄に書いている人がいたのをきっかけに、今回の対談をする運びとなりました。
 
今回のお話は、なかなか深く祈ることができない人に対する私からの一つの究極的な回答です。
 
そして、今回のお話をきちんと心に留めて生活していけば、今後、例え自分の身にどんな災いが降りかかってきたとしても、決して神様を裏切ることなく、一生涯、信仰をしっかりと守り通すことができるはずです。
 
言うまでもなく、信仰とは一時的なものではなく、一生涯、貫き通さなければならないものです。
 
そして、人間の一生は短いようで、とても長く、その間には実に様々なことが降りかかってきます。ときに思いもかけない災難が起きることもあるでしょう。
 
そんな波乱万丈の人生の中で、一筋の心で神様を愛し貫くために何が必要なのか。
 
今回のお話は、ある意味、信仰者にとって絶対に知っておくべき究極的な回答とも言えると思います。

ーーーーーーー続きはこちらから【2016年8月】

このお話しで、旧約聖書のヨブの例えがあります。

私は、つい最近、ヨブほどの患難苦難ではありませんが、信仰が試されるような事が起きました。

ですが、私は行動を起こしたので、サタンに勝利し、そのことで信仰が揺らぐことはありませんでした。

聖書も、ちょうどヨブ記に差し掛かるところまで読んでいて、神様は、私が神様をどこまで愛しているのか、その愛を試されたのです。

こちらの記事で、「御子に愛を99%使って、1%は他のところに使ったら、まるで「愛」が玄関の無い家のように見え、片目の無い顔のように見える。」とあるのですが、今日、まさしく片目のない人が夢に出てきました。

ということは、私は1%かそれ以上、他のことに気が逸れているのです。

「100%行う人だけが、ただその道に行って成功する。」

「楽にばかり生きる人で、怠けてはいけない。」

「自由意志を間違って使ったら、自分が自分を盲人にし、不具の脳と精神と体にする。」

「自由意志のゆえに自殺もする。だから、地球世界を見ると、1日に1つの都市ぐらいの命たちが自殺して消える。」

この記事にあります通り、自由意志をいいことだけに使わなければ、自分が苦しむことになってしまいます。コツコツと、100%できるよう努力をしていきます。

世の中には、命を絶ってしまう人もいます。

救われるべき命が、信仰によって救われますように。

神様がこの世にいることをわかって、どうか救われますように。

この世に働く悪の法則と善の法則。

今回の有料記事は、大きく分けて三つのお話をしています。
 
先ず一つ目は、捨てることと祈ることについて。
 
神様はなぜ我々に様々なものを捨てることを要求し、それと同時に多くのものを祈り求めることを要求されるのか。
 
捨てるということと求めるということは、一見すると相反することのように見えますが、実際のところこの二つは同じものであることが今回のお話を通して理解できると思います。
 
二つ目は、これからサタンがどのように獄に閉じ込められ、活動の場を失っていくのか、これまで以上に具体的に話してくださいました。
 
今回の話を理解することによって、神様を信じる義人たちが増え、その義人たちが祈ることによって、サタンが霊界でも地上でも完全に活動の場を失っていくということがはっきりと理解できることでしょう。
 
三つ目は、罪を犯して苦しみ、自責の念にとらわれている人たちに向けての御言葉です。
 
神様は悔い改めた者には必ず赦しを与えてくださいます。
 
しかし、そうは言われても、自分みたいな罪深い人間が本当に赦してもらえるのだろうかと思う人は多いはずです。
 
今回、主はそのような人たちに向けて、その自責の念から解放されるためにはどうすればいいのか、分かりやすく話をしてくださいました。

ーーーーーーー続きはこちらから【2016年12月】

神様は、この世界に法則をつくられました。

サタンの思想に乗っとって、地上の世界は成長してきたので、神様に出会う前に手に入れたものは、サタン的で害になるものばかりなので、一旦、全て捨てることだとお話しされています。

考えについても、同じように、まっさらにすることだとお伝えされている御言葉があります。

2023年4月9日(日)

一ミリでも自分の中に非真理が残っている人は、いずれ必ず誤作動を起こし、限界にぶつかり、場合によっては、それまでの信仰生活が全て無駄になることすらある。(コップの中の水に一滴の墨汁が入ったとき、その墨汁だけを取り除くことはできない。一旦、コップの水を全て捨てて、新たに水を入れなければ、その水を飲むことはできない。)

2023年4月10日(月)

私たちの中にある非真理も、罪と同じようにほおっておくとどんどん溜まっていく。だから、毎日罪を悔い改めて清めるように、毎日、自分の中にある非真理を洗い清め、正しい真理だけを自分の中に充満させていかなければならない。これが成約時代の信仰だ。

ーーーーーーー配信はこちらから

御言葉の参考記事が、こちらになります。

人間は神様の御言葉によってプログラムされ、聖霊という電磁波によって動く超精密なコンピューターだ。

今回の御言葉は、今月の初めに伝えた以下の御言葉の続きのような内容になっています。
 
RAPT有料記事160(2017年4月3日)なぜ人間の霊魂は、神様の御言葉を聞くことによって成長することができるのか。
 
この160回目の有料記事で、神様の御言葉を聞くことによって、どうして人間の霊魂が成長することができるのか、神様が科学的にその仕組みを解説してくださいました。
 
今回もまた、その話に補足するような形で、神様がより科学的に人間の霊肉魂の仕組みについて語ってくださいました。
 
これまで御言葉を聞いて悟ってきた人なら分かる通り、この御言葉を聞いて豊かに悟れば悟るほど、自分の心や考えが変わり、行動が変わり、生活が変わります。
 
もはや自然と変わっていく、と言ってもいいぐらいです。
 

では、どうしてそのように悟れば悟るほど、自分の考えや行動や生活が自然と変化していくことになるのか。
 
今回の御言葉を聞いてその仕組みが分かれば、私たち人間が超精密なスーパーコンピューターに他ならないということがはっきりと理解できることでしょう。
 
コンピューターもまたコンピューター言語によってプログラムされ、電気のエネルギーによって動くわけですが、人間もまたそのコンピューターと寸分違わぬ構造をもって動いているのです。
 
しかも、当然のことながら、私たち人間はこの世のどんなコンピューターとも比較にならないほど超精密なコンピューターです。
 
今回もまた神様がこのように新たにこの世の謎を解明してくださったことに、私自身も心から驚くと同時に、心から感謝感激するしかありませんでした。

ーーーーーーー続きはこちらから【2017年4月】

このように、神様の御言葉によって人生が変わるのです。

基準者に合わせて、真理と非真理をしっかりと分けて毎日を過ごしていけば、少しずつでも新しい自分に変われるのではないでしょうか。

できなかったことができるようになっただけでも、先には進んでいて、進化しているということです。

「人は、言葉でできている」という真実のもとに。

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