祈りの旅 〜香川・直島〜

皆さん、こんにちは。

前回は、エプスタインの事件をまとめた記事をアップしました。

つい最近、日本版エプスタイン島のひとつかもしれないと言われている、直島に行って参りました。(豊島には、時間の都合で寄れず)

というのも、別の用事で関西方面に出かけたのですが、急遽休みが取れたので、行ってみることにしました。

数年前、俳優の三浦春馬の死によって、幼児誘拐や少女売春の闇が暴かれました。怪しい儀式が、もう島々で実行されていないことを願うばかりです。

平日だったので、日本人観光客は少なめでした。

向かう途中、天使の梯子が現れて、ずっと見守られている感覚がありました。

神様がより一層近くに感じ、飛行機の中では、天国にちょっとは近くなっているかな?などと考えたりしました。

驚くほど空気が澄んでいて、機内からしっかりと地上を見渡すことができたのです。(天から、義人が光って見えるという御言葉を思い出し、どれくらい光って見えるのだろうと想像してみました。逆に、悪魔からも見つけられてしまうのですが。汗)

山頂が思ったよりハゲ散らかされており、太陽光発電ができているところ、これからできるであろうところがよく見えました。富士山の手前は、熱海なのか、随分削られています。

京都、滋賀で新幹線が遅れるくらいの大雪となっていたため、そのあたりは厚い雲に覆われていました。

フェリーに向かう途中の景色。

フェリーから。

直島に到着。

限られた時間の中で、ちょうどバスが出るというので、まず黄色いカボチャへ向かうことに。

人気なのか、韓国人観光客がけっこういました。

砂浜に到着して歩き出すと、またもや祝日の時のように、強風が吹き荒れてきました。冷え過ぎて体調が悪くなってしまい、もう午後の予定は無理かもしれない・・と思った瞬間、晴れ間が出てきて、風がぴたっと止んだため、助かりました。

神様に、心から感謝しました。

やはり思った通り、ベネッセアートミュージアム近辺は、なんとなく異様な雰囲気が漂っていました。

神様に祈って、その場所を去りました。

赤カボチャに到着すると、穏やかな空気になっていました。

小腹が空いたので、フェリーを待つ間、たこ焼きとゆず茶をいただきました。

帰りの夕焼けが、なんとも言えない美しさで、感動に包まれました。

〈ピラミッド?〉

空がゴールドとピンクに染まって、さらに感動的な夕焼けに。

島を利用する、悪魔崇拝や少女売春が完全に消滅し、また島民の中にも、神様を信じる人が現れますように。

では、最後にこちらの記事をどうぞ。

愚かな人は沢山の常識と思い込みを持っている。賢い人は、昨日までの常識は今日の常識ではないと考え、臨機応変に物事を考え、絶えず真理が何かを追求して生きる。

今回の有料記事も、朝の祈り会で伝えた御言葉の元となった啓示の文章を掲載しています。
 
この世の多くの人々が、様々な「常識」や「思い込み」に縛られて生きています。
 
そして、御言葉を学んだ私たちは、彼らの持っている「常識」や「思い込み」のほとんどが、サタンによって刷り込まれた間違った考えであることを知りました。
 
ですから、それらの「常識」や「思い込み」に従って生きれば生きるほど、彼らが不幸になることが分かります。
 
しかし、御言葉を学んでいながらも、過去に持っていた「常識」や「思い込み」に縛られたまま生きたり、新たに自分の中に「常識」や「思い込み」を作って生きる者たちがまだまだ沢山いると主は仰いました。
 
神様がこうして毎日のように豊かに御言葉を伝えてくださっているのは、皆さんの中に「常識」や「思い込み」を作るためではなく、むしろ逆にそういった「常識」や「思い込み」をすべて破壊するためです。
 
そうすることで、皆さん一人一人が余計な「常識」や「思い込み」に縛られることなく、「真理」を悟り、「真理」に従って正しく生きられるように導いてくださっているのです。
 
真理に従って生きてこそ、私たち人間は神様から祝福されて、真に幸福に生きられるようになるからです。
 
皆さん一人一人が、この深い事実を心から悟って、すべての「常識」や「思い込み」を破壊し、常に臨機応変に物事を考えて、正しく真理を悟って生きる者となりますことを心から祈ります。

ーーーーーーー続きはこちらから

日本人の多くが、「常識」や「思い込み」を破壊して、神様からの祝福が受けられる者となれますように。

世界で唯一、この日本に、神様の御言葉をお伝えしてくださっている方が現れているのですから、このチャンスを生きているうちに掴んでください。

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