有料記事特集(2017年 2月のまとめ)

RAPT有料記事143(2017年2月4日)自分で勝手に自分の限界を定めるな。誰でも世界的な人物になれる。

今回の有料記事も、朝のお祈り会で伝えた御言葉の音声をそのままアップしています。
 
今回は「信仰」についてのお話です。
 
そして、以下の過去の対談をより信仰的にお話した内容でもあります。
 
RAPT×読者対談〈第104弾〉誰でも世界を変えられる。
 
聖書の中で、イエス・キリストは何度も「あなたが信じた通りになる」と言っています。
 
そして、この言葉は事実その通りです。
 
もちろん、神様を信じていない人がいくら何かを信じてもその通りにはなりませんが、神様を信じる義人が信じて祈り求めるなら、その通りに物事が動いていきます。
 
科学の法則に反することではない限り、必ずその祈りは実現します。
 
しかし、多くの人が神様を信じるようになったとしても、相変わらず「自分にはこれぐらいのことしかできない」とか「自分ならこれぐらいならできる」と勝手に自分の限界を定め、その範囲の中でのみ祈りを捧げようとします。
 
その祈りを捧げている相手は、この世で何ら不可能のない、天地万物を創造した全知全能の神様であるにもかかわらず。
 
だから、その人はいつまで経っても大きなことを成すことができず、小さな人間のままに留まっているしかないのです。
 
神様に不可能がないと信じる者こそ、どんなに不可能に思えることをも全て可能にしていく人間になることができる、ということを我々は知るべきです。

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RAPT有料記事144(2017年2月6日)完全な者になれるように祈り求めなさい。

前回の有料記事では、誰もが信じて祈り求めれば世界的な大使徒になれるというお話をしましたが、今回はこれをまた別の視点からお話しています。
 
大使徒になれるということは、ある意味、この世での成功を意味しますが、神様を信じることで、この世でそのような偉大な人物になれるなら、当然、あの世でも偉大な人物になれるはずです。
 
つまり、霊的に完全な人間になることができるはずです。
 
しかし、人は今の自分の弱点や欠点を見て、こんな自分が完全になれるわけがないと考えたり、あるいは完全になる必要がないと考えたりして、完全になれるように祈り求めようとしません。
 
確かに私たち人間はそんなに簡単に完全になることはできません。
 
そんなに簡単に世界的な人物になることができないのと同様、一朝一夕で完全な存在になれるわけがありません。
 
しかし、神様はそれでも我々に完全になれると仰って下さいました。
 
そして、どのようにすれば、完全な者になれるのか。
 
今回は、神様がその具体的な方法を教えて下さいました。

RAPT有料記事145(2017年2月11日)この終わりの時こそ、最も豊かに聖霊を受け、最も豊かに祝福を受けられる期間だ。

今回の有料記事も、朝のお祈り会で伝えた御言葉の音声をそのままアップしています。
 
ここ最近の有料記事で、これから数年間はサタンの活動が激しくなるので、人類に多くの艱難苦難が襲いかかると話をしてきました。
 
それによって、悪人たちはますます悪を行うようになって絶望の道を行き、義人たちはより義なる者として練り清められていくともお話してきました。
 
では、この艱難苦難の中で、義人たちは悪人やサタンたちから苦しめられるだけの辛い毎日を送らなければならないのかというと、決してそんなことはありません。
 
毎日、きちんと深く祈り、豊かに聖霊を受けて生きるなら、どんな不安も心配も悩みもただちに解消し、かつ運命もどんどん良くなっていくからです。
 
辛いからこそ、私たちはもっと神様に祈り求め、神様に祈り求めるからこそ、豊かに聖霊を受けることができ、豊かに聖霊を受けるからこそ、運命もどんどん良くなっていくのです。
 
ですから、これからの艱難苦難の中で、例えどんなにサタンから苦しめられようと、私たち義人の運命が悪く傾くことはありません。むしろ良くなっていきます。
 
神様は何の意味もなくサタンの活動を放置するわけではありません。
 
サタンの活動すらも、神様は私たち義人にとって有益なものに変えることができるからです。
 
しかも、ヨハネの黙示録を見ても分かる通り、この終わりの時にはサタンだけでなく、天使天軍も強力に働きます。
 
サタンを滅ぼすために、天使天軍が後にも先にもないほど激しく活動するのです。
 
ですから、今のこの終わり時、この艱難苦難の時こそ、最も豊かに聖霊を受けられる時代だと言っても過言ではありません。

RAPT有料記事146(2017年2月13日)中心者のため、兄弟姉妹のために心を込めて祈りなさい。

実を言うと、ここ一ヶ月ほどの間、私は今まで体験したこともないような艱難苦難を経験していました。
 
その間、いつも通りきちんと定期的に記事を更新してこれたのも、ある意味、奇跡だったとしか言いようがありません。
 
それぐらい艱難続きの日々がここ一ヶ月ぐらい続いていました。
 
今もまだその問題は完全に解決したとはいえませんが、一応、解決の兆しは見えはじめています。
 
今回のこの有料記事で伝える啓示も、その苦痛の絶頂期に受けたものです。
 
私自身、そのように大きな苦痛を受けることによって、本当にサタンの悪あがきが始まったのだということを身をもって知ることになりました。
 
この世の悪魔崇拝者たちが今や一つに結束して、自分たちの統治する世界統一政府を作ろうとしているように、霊的なサタンも同じく一つに結束して、私たちのような義人を攻撃し、自分たちの支配がこれからも続くように画策しているのです。
 
このように今、サタンが一つに結束して我々を攻撃してきている以上、私たち義人もまた一つに結束して互いのために祈り、かつサタンや人間サタンの滅亡を心から祈らなければなりません。
 
これからの六年間は、そのように兄弟姉妹が心を一つにして祈るべきときです。
 
でなければ、サタンが次々と神様を信じる人たちの信仰を破壊し、神様の御心を破壊していくに違いないからです。
 
しかし、私たちが心を一つにして兄弟姉妹のために互いに祈り合うなら、確実にサタンの滅亡を早めることができます。

RAPT有料記事147(2017年2月18日)最後まで戦わなければ、サタンの勝利で終わる。最後まで戦い抜いてこそ、あなたたちの勝利になる。

今回の有料記事は、大きく二つの内容に分かれています。
 
まず一つ目は、兄弟姉妹のため、人類のために祈ることの重要性についてお話しています。
 
前回、自分のことばかりで精一杯というような心の狭い人間であってはいけない、兄弟姉妹のために心から祈らなければならないというお話をしました。
 
今回はこの話について、神様がさらに一段階、次元を上げて話をして下さいました。
 
私たち義人が心から兄弟姉妹のため、人類のために祈ってこそ、彼らの罪の代価を払うことができるし、自分自身もより高い位置にまで上り詰めることができます。
 
今回、神様はそのように力強く私たちに語って下さいました。
 
もう一つは、最後まで諦めずに祈り求めることの重要性についてお話しています。
 
信仰生活とはサタンとの戦いです。
 
ですから、もしその戦いを途中で放棄してしまうなら、私たちはサタンの前で敗北したことになってしまいます。
 
つまり、サタンの勝利が決定してしまいます。
 
旧約聖書では神様から遣わされた使命者が、余りの艱難苦難に耐えられず、サタンとの戦いを途中で放棄してしまったために、その後、恐ろしい災いを招いてしまうということがありました。
 
神様がサタンに勝利することは最初から決まっていますが、自分自身がサタンとの戦いに勝利できるかどうかは、自分自身にかかっています。
 
自分自身が最後までサタンと戦えば、勝利することは確実に決まっていますが、最後まで戦わなければ、サタンの勝利に終わってしまうのです。
 
そして、サタンの勝利で終わるなら、どんな恐ろしい結果になってしまうでしょうか。
 
だから、例えどんな艱難苦難があろうとも、決して落胆したり自暴自棄したりせず、最後まで戦い抜くことが重要なのです。

RAPT有料記事148(2017年2月20日)「麻生太郎」こそこの世の悪の中心だから、彼の滅亡を心から祈りなさい。

今回の有料記事も、朝のお祈り会の御言葉の音声をそのままアップしています。

今年の最初の御言葉で、神様は今年から「ヨハネの黙示録18章」に書かれてあるような大バビロン(イルミナティ)の滅亡が始まると仰いました。

RAPT有料記事134(2017年1月2日)あなたたちは私が最高に願う道を選択することができるのか。

今回の有料記事は、まさにその御言葉を彷彿とさせるような御言葉になりました。

今回の御言葉を聞けば、本当に今年からイルミナティの滅亡が始まるのだということを強く実感することができるはずです。

ここ最近の一般記事で、「麻生太郎」の巨悪がことごとく暴露されてきています。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

これらの記事を読めば、「麻生太郎」がイルミナティの核心人物であることは誰の目にも明らかだと思います。

そして、神様も今回、私にはっきりと「麻生太郎」こそがイルミナティの中心人物だと仰り、彼の滅亡を心から祈るように厳命されました。

イルミナティの世界では、常に激しい権力闘争があって、誰がトップに立つかという激しい「下克上」の世界が繰り広げられています。

そして、「安倍晋三」と「麻生太郎」はかれこれ5年以上、この日本の政権のトップに立ち続けています。

これほど一つの内閣が長く続くというのは、この日本においては異例の事態です。

しかも、つい先日のニュースでは、「麻生太郎」が自分の派閥をさらに拡大しようと意気込んでいると報じられました。

(以下、こちらから転載)

■自民党麻生派、拡大路線まっしぐら 甘利明氏入会、谷垣グループ、山東派にも触手 くすぶる警戒論

自民党内で久々に「派閥」の動きが活発化している。台風の目となっているのは麻生太郎副総理兼財務相率いる麻生派(為公会)。

9日には甘利明前経済再生担当相ら5人の入会が正式に了承され、党内第3派閥(45人)に躍進した。

麻生氏は谷垣グループ(約20人)などとの合流も視野に、さらなる勢力拡大に意欲的だ。だが、合流対象の派閥では“草刈り場”になりかねないとの警戒感も強い。

「これからも安倍晋三政権のど真ん中で、間違いなくわれわれが政権を支えていく」

麻生氏が会合の冒頭、こう力強く述べると、甘利氏も「麻生会長と力を合わせて日本経済の再興に微力を尽くしたい」と蜜月をアピールした。

カメラのフラッシュを浴びながら甘利氏ら一列に並んだ新メンバーが抱負を述べるたびに拍手が起き、派閥事務所は歓迎ムード一色に。

麻生氏が平成18年に麻生派を創設した当時の議員は十数人で、今や隔世の感がある。

麻生氏は、さらなる勢力拡大に意欲を示す。2日の麻生派会合では「1人でも多く参加してもらいたい」と呼びかけ、こう続けた。

「自民党内で大きな政策集団がお互いに政策を競い合う。かつて岸信介内閣の後に池田勇人内閣ができて所得倍増をやり、党内で大きなグループが次に別の政策をきちんと立ち上げてきた。それが自民党のもっとも安定した政権だった」

麻生氏の持論は、自民党の「2大派閥」が切磋琢磨(せっさたくま)し、その活力で政権を支えるということだ。

岸氏は安倍首相の祖父で、池田氏は麻生氏の祖父・吉田茂元首相が引き立てた宏池会(現岸田派)の創設者だ。

麻生氏の言葉からは「最大派閥の細田派(97人)出身の安倍首相後は宏池会系」との意欲がにじむ。

(転載ここまで)

このように「麻生太郎」は多くの政治家を囲い込みながら、自らの権力を拡大しようとしています。

しかし、このように大勢の政治家を囲い込まなればならないということは、逆にそれだけ彼が多くの政敵に囲まれているという証左でもあります。

要するに、彼の権力も絶対ではないということです。

なので、我々が彼の滅亡を強力に祈れば、イルミナティの支配体制に確実にヒビが入ることになります。

そして今の日本において、彼ほど強力な権力を維持できるような人間は他にいません。

つまり、彼さえ滅びてしまえば、イルミナティにはもう明日がないということです。

まさに「ヨハネの黙示録18章」に書かれてある通り、大バビロンの崩壊が始まるということです。

これまで我々は、いつになったらイルミナティが滅びるのだろうかと思いながら、じっと指をくわえて彼らの巨悪を黙って見ているしかありませんでした。

そして、人によってはただただ途方に暮れるばかりだったかも知れません。

しかし、こうしてイルミナティの核心人物がはっきりと分かった今、その核心人物の滅びを祈りさえすれば、イルミナティは確実に滅亡します。

現時点では「麻生太郎」の権力がどれほど強大なものなのか、いまいち理解できない人も中にはいるかも知れません。

しかし、彼のことについてはこれからも一般記事でことごとく暴いていきますし、それを読めば、「麻生太郎」こそがこの世の悪の中心であることを誰でもはっきりと理解できるはすです。

ですから、彼の権力の大きさが理解できようとできまいと、今回の御言葉の通り、私たちと心を一つにして彼の滅亡を祈ってください。

そうすることで、単に人間サタンだけではなく、霊界にいるサタンどもをも確実に追い詰めていくことができます。

霊的なサタンたちも、我々人類をこれからも続けて支配したいと思っていますが、イルミナティの支配体制にヒビが入れば、そんなサタンの願いも全て破綻してしまうからです。

我々は今、そのような重大な運命の岐路に立たされているのです。

RAPT有料記事149(2017年2月25日)サタンの攻撃によって、悪人の運命が悪化することはあっても、義人の運命が悪化することはない。

今回の有料記事も、朝のお祈り会で伝えた御言葉の音声をそのままアップしています。
 
これまで何度も繰り返してお話してきましたように、これからの時代、サタンどもはこの地上で激しく活動し、全ての人類を苦痛のどん底に突き落とします。
 
義人に対しても悪人に対しても、同じように激しい苦しみを与えます。
 
しかし、私がこのように話をすると、悪人どもは嘲ってこう言うかも知れません。
 
義を行っても苦痛を受け、悪を行っても苦痛を受けるなら、義を行っても何の意味もないではないか、と。
 
しかし、はっきりと言います。
 
確かにこれからしばらくの間、義人も悪人もサタンから同じように苦しみを受けます。
 
しかし、サタンからの攻撃によって、悪人の運命が狂わされることはあっても、義人の運命が狂わされることは決してありません。
 
聖書の中でも、義人のヨブやイエスは、サタンから激しく苦しめられたものの、最終的にはそれまでの倍の祝福と栄光を受けることになりました。
 
ところが、聖書に登場する悪人たちは、誰も彼もがサタンから苦痛を受け、それによってその運命がことごとく狂わされ、最終的には滅亡してしまいました。
 
これが義人と悪人の大きな違いです。
 
サタンは悪人たちの運命を狂わせることはできても、義人たちの運命を狂わせることは絶対にできないのです。
 
仮に一時的に義人の運命を狂わせることができたとしても、義人はそれを通してかえって運命を好転させることすらできます。
 
今回はこのように義人と悪人の運命の違いについて、神様が具体的に話をして下さいました。

RAPT有料記事150(2017年2月27日)あなたたちが聖書の預言を実現する人たちだ。善と悪をしっかりと裂きなさい。

今回も朝のお祈り会で伝えた御言葉の音声をそのままアップしています。
 
今回の有料記事は、大きく三つの内容に分かれています。
 
まず、一つ目はこれからの千年王国において、全人類が救われるようになるために、我々義人が行なわなければならないことについて。
 
二つ目は、人によく見せるために義を行ってはいけないということ。
 
三つ目は、「麻生太郎」などの悪人の滅亡を心から祈ることについて。
 
私に対して、未だに「悪人の滅びを祈ってはいけない」「悪人を許さなければならない」と愚にも付かないコメントやメールを送ってくる人がいます。
 
しかし、いくら私にそんなことを言っても、私は決して騙されません。
 
悪人の滅びを祈って嫌がるのは悪人だけだからです。
 
しかし義人は、悪人の滅びを心の底から願うしかありません。
 
真の義人は、悪人から悪の影響を受けたくないし、悪人の悪によってこれ以上、様々な苦しみや災いを受けたくはないからです。
 
また、未だに「呪い」と「裁き」を同じように考えている愚かな人がいるようですが、「裁き」と「呪い」は全く違います。
 
これについては、次回の記事で詳しくお話する予定ですが、今ここで簡単にこの違いを言っておきます。
 
「呪い」とは義人であろうと悪人であろうと、自分の憎む人が不幸になるように懇願することを言います。
 
一方、「裁き」とはその人の行った悪に応じて、その報いを受けることを言います。
 
我々義人がやるべきことは「呪い」ではなく「裁き」を祈ることです。
 
そして、この「呪い」と「裁き」の違いをはっきりと分からずに、私に対して「麻生太郎を呪ってはいけない」などと言って批判してくるバカな人がいます。
 
そのような人も「麻生太郎」と一緒に滅亡することは目に見えています。
 
キリストはこの世の全ての悪を滅ぼすために来たからです。
 
私はあくまで「麻生太郎が行った悪の報いを、彼自身が受けるように祈りましょう」と言っているのです。

いかがでしたでしょうか。

悪人は必ずこの時代に、神様から裁きを受けます。

すでに今、裁きにあっている悪人たちはもがき苦しんでいることでしょう。

義人たちがサタンを滅ぼし、悪に打ち勝ってこの世界が変わろうとしています。

これからどのような変化を遂げていくのかとても楽しみですし、祈りと信仰によって、霊界とこの地上世界が変わっていく様子を目の当たりにしています。

十二人の使徒が選ばれ、夜が明けようとしています。

皆さまに、神様からの祝福がありますように。

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