原発も原爆も存在しない、福島の放射能漏れそのものが嘘、昭和天皇が人間宣言をした本当の理由とは、ネットの工作員は「電通」や「博報堂」

「原発も原爆も存在しない。」

今回のトークラジオは、確かによく考えてみたら全くその通りだったという、衝撃の内容となっております。

植え付けられた先入観とは、恐ろしいものです。大きな嘘ほど、みんながまさかと思って疑うことすらしないのです。

真実は、この時を待っていたかのようです。この真実が、世間一般の常識となる日が、必ずやってきます。

RAPT×読者対談〈第56弾〉原発も原爆も存在しない。(前編)

今回の対談は、またしても歴史の常識を覆すものになりました。
 
なので、頭の中をフラットにして聞かないと、人によっては全く信じることができないかも知れません。
 
タイトルにも書きました通り、実はこの世には「原爆」も「原発」も存在していないのではないか、ということが次第に分かってきました。
 
なお、この対談は二回に分かれており、今回は「前編」になります。
 
ここ最近の調査によって「3.11」が、実は福島遷都のために引き起こされた人工地震であり、福島原発の「放射能漏れ事故」もデマだったのではないか、という可能性が出てきました。
 
人工地震「3.11」を起こした真の目的は「秦氏=ロスチャイルド」による福島遷都のための土地の巻き上げでした。
 
RAPT×読者対談〈第46弾〉人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。
 
つまり、福島に首都を作るために、人工地震を起こした上、「放射能漏れ」の事故をでっちあげて不安を煽り、福島住民を無理やり福島から追いだそうとしたのではないかと考えられるわけです。
 
このような事実が分かった後、チェルノブイリ原発事故が起きた「ウクライナ」周辺地域も、実はもともと悪魔崇拝者の住む「ハザール帝国」のあった場所だったということが分かりました。
 
そのため、もしやチェルノブイリの原発事故も、ウクライナの住民を追い出すための計略であり、放射能汚染も単なるデマだったのではないかという疑いが出てきました。
 
RAPT×読者対談〈第50弾〉ユダヤ陰謀論、ここに極まれり。
 
そこで、私がチェルノブイリについてあれこれと調べてみたところ、やはりこのチェルノブイリ原発事故もかなり怪しいことが分かってきました。
 
というのも、チェルノブイリ原発事故があった後、一部の地域住民は避難することなく、チェルノブイリ周辺(避難区域)にそのまま住みつづけたらしいのです。
 
そんな彼らの暮らしぶりを撮影した写真が以下になります。(出典はこちら

チェルノブイリは危険だ、という報道は一体何だったのでしょうか。
 
彼らは全くもって平和、かつ牧歌的な生活を営んでいます。
 
皮膚が爛れることもなく、体が奇形になることもなく、白血病や癌などの大病を患った様子もありません。
 
そして、よくよく考えてみると、これはチェルノブイリに限らず、「福島」も全く同じですし、さらに言うなら原爆が投下された「広島」「長崎」も同じです。
 
現に、「広島」「長崎」だけ奇形児がたくさん生まれるとか、たくさんの人が癌になっている、という話は聞いたことがありません。
 
そのため、「広島」「長崎」で奇形児が生まれているという情報を政府が隠しているのではないか、と疑う人までいます。
 
広島・長崎原爆で奇形児が少なかった理由のカラクリ : tacodayoのブログ
 
多分、政府がそのような情報を隠蔽しているのではなく、実際に奇形児が生まれていないのでしょう。
 
そもそも、学者たちの間では、放射能が完全に消えてなくなるまでには300年はかかると言われているのです。
 
(以下、こちらから転載)
 
●監視と教育が必要
 
セシウム137の放射能が1千分の1になるのは約300年後。放射能のリスクにどう向き合えばいいのか。木村さんは、引き続き「監視が必要」と話す。
 
「ただ、国に対してここまで不信感が強まった以上、利害関係のない第三者機関が行うことが大切。そして、調べた情報をオープンにしていくこと」
 
前出の小豆川さんは「教育が必要」と説く。
 
例えば、いくら基準値が100ベクレルと規定されていても、仮にスーパーで売っている食品に放射能測定結果として「1ベクレル」と表示されていれば、都内の消費者はまず買わないだろう。
 
「ベクレル」の正確な意味がわからないからだ。だから、教育によって、その1ベクレルがどういうものなのか、きちんと判断できるようにすることが必要。そのためには、小中学校の段階で、放射線について基本的なところから教えることが大切だと訴える。
 
「事故から4年が経ち、遅きに失した感もあります。しかし、放射能のリスクに対する大きな枠組みを作る、いいタイミングだと思います」(小豆川さん)
 
(転載ここまで)
 
放射能がなくなるのに300年かかるというのに、原爆が投下されてからまだ百年も経っていない「広島」「長崎」では、外部被曝どころか、内部被曝の患者が余り出てきていません。
 
都道府県別のがん患者数のデータを見てみても、「広島」「長崎」だけ特別にがん患者が多いということはありません。(出典はこちら

また、以下のリンクには「広島」「長崎」の原爆によって負傷した人たちの写真が載っていますが、よくよく見てみると、単にミサイルの爆発によって大火傷をしただけのように見えなくもありません。
 
MAGAGENE 原爆投下による資料写真
 
実際に「原爆」がこの世に存在していなければ、「原爆」によって被爆した人はこの世にいないということになります。
 
そうなると、「原爆」による被曝が、一体どのようなものなのか、誰にも知る手立てがありません。
 
ですから、上のリンクに掲載された負傷者たちが原爆によって被爆したのだと言われれば、我々はそれを鵜呑みにするしかありません。
 
しかし、被爆した後も、彼らはきちんと生きています。
 
しかも、その後、彼らが奇形児を生むこともありませんでした。
 
「広島」「長崎」で生まれた奇形児をネットで探してみても、以下のような怪しげな写真しか出てきません。(出典はこちら

作り物のように見えてしまうのは私だけでしょうか。
 
「PHOTOSHOP」などの画像処理ソフトや、ハリウッドの特殊メイク技術などを活用すれば、このような写真はいくらでも作ることができます。
 
例えば、以下の写真も特殊メイクによるものです。(出典はこちら

また、「福島」で原発事故があった際、被曝を免れるためにといって「ヨウ素剤」が広く配布されましたが、逆にこの「ヨウ素剤」によって甲状腺がんが引き起こされる可能性が高いということが分かっているようです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
ヨウ素剤 – Wikipedia
 
このウィキペディアの記事を見ても分かる通り、「ヨウ素剤」によって大人ではなく、子供たちに弊害があらわれるとのこと。
 
そのため、福島からは甲状腺がんになる子供たちがたくさん出てきているのではないでしょうか。
 
「福島の子供の甲状腺がん発症率は20~50倍」 津田敏秀氏ら論文で指摘
 
まあ、こういう風にして何とか「がん患者」を増やしておかないと、福島原発は嘘だった、ということがバレてしまいますからね。
 
また、北朝鮮の地下核実験については以下のリンクをご参照ください。
 
北朝鮮の核実験 (2006年) – Wikipedia
 
北朝鮮の核実験 (2009年) – Wikipedia
 
北朝鮮の核実験 (2013年) – Wikipedia
 
いくら地下とはいえ、あんなに狭い国土(北朝鮮)で核実験をした後、放射能はどこに行っているのか、全くもって不思議です。
 
例えば、原発から出た「放射性廃棄物」はわざわざガラス固化体にして、厳重に外に漏れないようにした上で、地下深くに埋めなければ危険だと言われています。
 
なのに、地下で核ミサイルを爆発させて、その放射能が地上に漏れないようにする技術など、一体どこにあるのでしょうか。
 
ガラス固化体 – Wikipedia

また、JAL123便が墜落した場所に作られた世界最大級の水力発電については、以下のリンクをご参照ください。
 
JAL123便の墜落現場の地下に世界最大級の発電所が作られているという現実。まさに悪魔崇拝と核兵器開発の拠点でしょう。
 
この記事を書いた時点では、私もこの世に核ミサイルが存在していると思っていたわけですが、日本各地にある「原発」は「原発」ではない(可能性が高い)ので、こうして人知れず地下に水力発電などを作り、そこから電力を供給して、日本の電力を賄っているのではないでしょうか。
 
また、来年の防衛予算も今年と同じく、やはり「5兆円」を超えるようです。
 
(以下、こちらから転載)
 
防衛省は31日、2016年度予算案の概算要求を公表した。過去最大の5兆911億円(今年度当初予算比2・2%増)で、要求増は4年連続。中国を念頭に「南西シフト」を強め、南西諸島周辺の有事の際に部隊を素早く派遣するため、陸上自衛隊の機構改編に着手する。

離島奪還やゲリラ戦に対処する機動戦闘車(36両)の購入費を初めて計上するなど、南西諸島を中心とした海空の警戒監視機能を強める南西シフトを色濃くしたのが特徴だ。安倍晋三首相が安全保障関連法案を審議する参院特別委員会で「中国は急速な軍拡を進めている。27年間で41倍に軍事費を増やしている」と述べたように、念頭にあるのは海洋進出を強める中国だ。
 
離島での有事に即応するため、全国15の陸自の師団(1カ所約8千人)・旅団(同4千人)のうち、23年度末までに7カ所を「機動師団」「機動旅団」に改編する。来年度は第8師団(熊本市)と第14旅団(香川県善通寺市)を衣替えし、ここに機動戦闘車を配備する。
 
機動戦闘車は、8輪タイヤで時速100キロの走行ができ、戦車に匹敵する105ミリ砲を備える。空輸も可能で、離島が占拠された際には奪還作戦に使える。
 
機動師団や機動旅団の隊員や機動戦闘車などを輸送するために、次期輸送機C2を1機購入する費用も盛り込んだ。C2は航続距離6500キロ、最大積載量30トンで、いずれも現行のC1輸送機の4倍の能力がある。開発段階にトラブルが続いたが、防衛省は「16年度中の開発完了のめどが立った」としている。
 
(転載ここまで)
 
これら全ての予算ももしかしたら単なる嘘、という可能性もなきにしもあらずです。
 
また、対談の最後の方に出てくるリチャード・コシミズの動画は以下になります。

こうして彼は、フリーメイソンもイルミナティもないと言って、我々を騙してきました。
 
日本に原発を作らせたのは、「カレルギー」という名のフリーメーソンリーであるにもかかわらず。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠。
 
NWOも原発もNHKも自動車もタクシーも、全てがフリーメーソン絡みの天皇の親戚一同の儲け話です。
 
また、「3.11」が起きた際、UFOが出現したという動画は以下になります。

あと、単なるバラエティー番組に本物のUFOが登場した、という動画が以下になります。

私はこの動画を見て、やはりUFOは人間が作ったものだと確信した次第です。
 
この対談はさらに次回へと続きます。どうぞお楽しみに。

 〈お知らせ〉ついにYOUTUBEからいわれのない中傷が来ました。

 RAPT×読者対談〈第57弾〉原発も原爆も存在しない。(後編)

「3.11」が福島遷都への伏線であったということが分かって以来、今まで見えなかった様々な物事が次々と見えてきています。
 
最初からこうなるだろうと予想はしていましたが、想像以上に多くのことが見えてきて、自分でも驚きを隠しきれません。
 
こうなってくると、さすがに誹謗中傷メールやコメントもさらに増えてくるだろうとも思っていましたが、やはり予想通りの展開になっています。
 
私が「原爆」も「原発」もないと言ったとたん、お前は「原発推進派」なのだろうとのコメントが届きましたが、「原発」などインチキだから「原発」はやめろと言っているのに、どうして私が「原発推進派」なのでしょうか。
 
頭が悪すぎて、反論する気にもなれませんでしたが、一応、彼らが今後もそうやって私のことをあれこれ中傷してくるだろうと思いましたので、とりあえずこの場を借りて反論しておきます。
 
ちなみに、このコメントを書いてきた人は「艮の金神」と名乗る人で、「艮の金神」とは「ヴァルナミトラ」のこと。つまり「国常立尊」のことです。
 
こんな名前をつけて、私のブログにコメントを書いてくるとは大した度胸です。しかも、この人はこれまで何度か私の味方の振りをしてコメントを書いてきたことがあります。
 
この名前を見たときから、随分と怪しい人だなとは思っていましたが、多分、私が核心をついた記事を書いたときに備えて、ずっと味方の振りをしていたわけでしょう。
 
自分のことを賛同してくれている人に対して、私があれこれと反論するのは気が引けるだろう、と思っているのでしょうが、考えが甘いです。
 
私はこれまで何年もキリスト教を信じ、悪魔との激しい戦いをいくつも繰り広げてきました。なので、悪魔の手口は十分に心得ています。
 
悪魔は特に「情」をうまく利用して人を騙し、間違った道へと誘導します。しかし、私はそんなつまらない「情」に流されることも、惑わされることもありません。
 
私は真実だけを信じるために、これまで不要な「情」はすべて未練なく断ち切ってきたのです。
 
ですから、このブログも「今日の味方は明日の敵」という覚悟で書いています。
 
それでは本題に入ります。

今回の対談は、前回のこの対談を行ってから数日後に収録したものです。ですから、続きと言っても時間差があります。

対談の冒頭に出てくる「チェルノブイリ博物館」とは、以下になります。(出典はこちら

見ての通り、単なる悪ふざけにしか見えません。
 
特に一番下の写真には、「笑うセールスマン」の口にしか見えないような模様まで描かれています。
 
まるで「原発」の存在を信じて怖がっている我々のことを嘲笑っているかのようです。
 
このふざけ方は、かの共同墓地「カタコンベ」に似たものがあります。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
東京の地下に眠る秘密施設。その構造についての幾つかの考察。
 
多分、この場所もまたサバトを行う場所として使われているのでしょう。
 
この「チエルノブイリ博物館」で「福島展」なるものが2013年に開催されたようですが、まあ、こんなところで何をやっても肝心なことは何も伝わらないでしょう。
 
実際、以下のリンクを見た限りでは、やらない方がいいのではないかと思うしかありませんでした。
 
フクシマへの祈り~チェルノブイリ博物館で「福島展」開催中
 
まあ、「福島」の原発事故も全ては茶番にすぎないわけですから、彼らには最初から何かを伝えようという意図など一つもないのでしょうが。
 
あと、フィンランドに作られた放射性廃棄物の処理場の名を「オンカロ」といいます。

〈オンカロのイメージ図〉

「オンカロ」については、以下のように言われています。
 
(以下、こちらから転載)
 
私たち人類には、このまま原発を一生稼働させても、仮に原発をやめ全廃しても、絶対に解決しなければならない問題が残されている。それは、放射性廃棄物の処分問題だ。
 
現在のところ、きわめて安定した地層の地下深くに格納するのが唯一の解決法とされている。
 
こうした中、世界で初めてフィンランドが格納場所を決定し作業が進んでいる。
 
「オンカロ」と呼ばれるその施設は、フィンランドのオルキルオト島に存在する。
 
フィンランド語で「隠し場所」を意味する、世界で唯一の高レベル放射性廃棄物の最終処分場だ。
 
「オンカロ」は、地下およそ520メートルの深さまでトンネルを掘り、そこから横穴を広げ放射性廃棄物を処分していくという。

《RAPT註:一般には420メートルと言われています。》

2020年までに運用を開始し、その後2120年頃までの100年間にわたり埋設処分に利用される予定となっており、100年後に施設が満杯になった後は、道を埋めて完全に封鎖する。

《RAPT註:2020年というと、東京オリンピック開催の年ですが、単なる偶然ですかね。》

使用済み核燃料に含まれるプルトニウムの半減期は2万4000年。生物にとって安全なレベルまで放射能が下がるにはおよそ10万年の月日を要するという。
 
それまでの間、10万年にわたって「オンカロ」は地下に封鎖され続ける。
 
「オンカロ」は廃棄されたものを無害なものに処理するとか、何かするというものではなく、安全に隔離し少しづつ放射性廃棄物の危険が弱くなっていくことを待っているだけ。ただそこに隠しておくだけの施設だ。
 
安全に隔離しておくというと聞こえは良いが、「今は処理できる技術はないけど、将来研究が進めば処理できるよね?」「そうだね。」「たぶん誰か考えてくれるよ。」といった具合に10万年後の人類に責任を押し付ける施設ともいえる。
 
そんな「オンカロ」だが、日本には存在しない。
 
青森県の六ケ所村に中間貯蔵施設があるが、最終的に放射性廃棄物の処理をする施設ではない。
 
「オンカロ」に携わった学者たちは「不安定で地層処理のできない日本は、最終廃棄物処理場が作れない国だ」と述べたという。
 
「現在の科学では放射性廃棄物の処理は地層処理しかないといわれているが、地層処理場ができないのに原子力を持っている国である日本は、火山があり地震があり、常に地層が安定しない。中華料理の回転テーブルの上に放射性廃棄物を置いたようなもので、いつ動くか解らない。」
 
日本はそういう状況にあるのだという。
 
続けても、全廃しても大きな壁が立ちはだかる私たち日本。
 
最終的な選択肢は、「どこかの外国にお願いする」か「高レベル放射性廃棄物を無害なものに処理できる技術」を研究するしかない。「反原発デモ」が解決策のないただのワガママとなってしまわないよう、世界で唯一「高レベル放射性廃棄物を無害なものに処理できる技術」を持つ国になって欲しいと願う。
 
(転載ここまで)
 
「EM菌」で放射能を無にできるし、「EM菌」はどこにでもある。だから、「広島」「長崎」の人たちもみんな無事だったのだ。
 
そんなことを「YOUTUBE」のコメントに書いてきた人がいましたが、「EM菌」で放射能をすべて無にできるなら、どうしてこんな施設を作らなければいけないのでしょうか。どうしてこんな記事を書いて、人々の不安を煽らなければならないのでしょうか。
 
また、「福島原発」の建てられた土地が、政治家「渡部恒三」の所有地であった、ということについては以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第46弾〉人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。
 
また、「3.11」が起きた後、学者たちが福島の放射能汚染レベルを示した地図を発表しましたが、その地図が以下になります。

しかしながら、今回の対談でもお話しています通り、「3.11」が起きた直後、実際に福島に行ってガイガーカウンターで計測して、全く放射能を検知しなかったという人もいたとのこと。
 
ガイガーカウンターというのは、そんなにいい加減な作りになっているのでしょうか。
 
ちなみに、福島は危険だと主張する「武田邦彦」と、安全だと主張する「副島隆彦」の対談については、以下のリンクにその概要が書かれてあります。
 
カルト教祖・副島隆彦VS科学者・武田邦彦の『ケンカにならない対談』-c ペリマリ
 
あと、日本の「原発」はすべて海沿いにあります。

一応、炉を冷却するために大量の水が必要であり、その水に海水を利用しているから、というのがその理由のようです。
 
原子力発電所ってなぜ海辺にあるのでしょう?日本の原発って海沿いです… – Yahoo!知恵袋
 
しかし、これまた完全なデタラメであることは言うまでもありません。なぜなら、「チェルノブイリ」は海沿いではなく、かなりの内陸にあるからです。

では、「チェルノブイリ」ではどうやって炉を冷却していたのかというと、「人工湖」を造り冷却用の水を確保していたとのこと。
 
つまり、海沿いにわざわざ建てる必要はないということです。なのに、なぜ日本の「原発」は例外なく危険な海沿いに建てられているのでしょうか。
 
何か別の目的があるのではないかとしか考えられません。
 
ちなみに、「伊方原発」の近くには、以下のように風力発電のための風車がいくつも建てられています。(出典はこちら

海沿いだと潮風も強いですからね。風力でたくさんの電力が作れます。
 
しかも、ダムの下に地下の水力発電所を作ることができる、ということも分かっていますから(詳細は以下のリンクをご覧ください。)、浅瀬の海の底で水力発電をする、ということも不可能ではないかも知れません。
 
JAL123便の墜落現場の地下に世界最大級の発電所が作られているという現実。まさに悪魔崇拝と核兵器開発の拠点でしょう。
 
また、「火力発電」や「水力発電」よりも「原子力発電」で発電した方が、電力会社にとって利益が大きい仕組みになっています。彼らはこのような仕組みを作るために、「原発」というデマをでっち上げたのかも知れません。

また、「原発」にかかわる建設費、補助金などの額はこんな感じです。(出典はこちら
 
◎建設費用は約4500億円。建設期間7年間、という前提
◎運転開始10年前から、10年間で391億円。
◎運転開始後10年間で固定資産税も入れて計502億円。

このように「原発」を建てただけで、誰かがボロ儲けできる仕組みになっているのです。
 
しかも、「原発」事故のあった福島に対しては、これから30年の間に「2300億円」もの交付金が国から支給されるとのことです。
 
やっぱり「福島」は金!金!金!年80億円の交付金じゃ少ないとごねてます~石原大臣金目発言は正しかった
 
放射能がもし本当に漏れていないなら、この「2300億」は何の目的で使われるのでしょうか。
 
しかも、この「2300億円」は我々国民の支払った血税なのですが……。
 
しかし、「原発」を建てるよりもっと美味しいのが、実は米軍の基地を建てることです。
 
実際、米軍基地のある沖縄には「復興支援金」という名目で毎年「3000億円」が支払われています。戦後から計算すると、合計で「11兆円」にも上るとのこと。
 
その上、米軍からは土地の借地料として毎年「900億円」ももらっているそうです。
 
報ステ【辺野古基地】一世帯当たり1億5000万円!の補償要求の報道! – NAVER まとめ 
 
しかも、上のリンク記事の2ページ目を見ればお分かりの通り、「小沢一郎」も沖縄の土地を購入しているそうです。
 
辺野古の住民たちは、基地を移転してくるなら「一世帯あたり1億5000万円」を出せと要求しているとのこと。
 
そんな額が入れば、それこそ外国(東南アジアなどの物価の安い国がいいでしょう)に家を建てて、一生、遊んで暮らせますね。
 
そのお金を目的に、「小沢一郎」などは早くから沖縄の土地を買ったわけでしょう。
 
こうして我々の支払った多額の血税は、一部の人々のポケットに流れ込んでいくわけです。
 
ちなみに、「小沢一郎」も天皇や安倍晋三などの「田布施一族」であり、つまりは「島津家」「毛利家」の親戚になります。

とにかく、彼らの化けの皮がどんどん剥げ落ちています。
 
工作員の皆さんは、私の邪魔をすればするほど、彼らの懐を潤すことになるわけですが、それでも構わないのでしょうかね。

RAPT×読者対談〈第58弾〉イルミナティから決別する生き方。

今回の対談は、前回とはがらりと内容を変えて、箸休めのような内容になっています。
 
ちなみに、今回の対談は以下の対談の続きのような内容になっています。
 
RAPT×読者対談〈第49弾〉イルミナティの支配から自由になるためには。
 
この対談をまだ聞いていない方は、先に聞いていただいた方が、今回の内容をより深く理解できるかと思いますが、特に聞いていただかなくても、今回はそんなに難しい内容ではないので、ほとんど理解できるのではないかと思います。
 
今回、このような対談をするようになったのは、私がYOUTUBEで「NHKスペシャル」のある番組を見たことがきっかけです。
 
その番組の内容は、今やフリーターになる若者が急増していて、大きな社会問題になっている、というものでした。
 
私はその内容を見て、これはひどい洗脳装置だと強く感じました。
 
イルミナティ自身が、若者たちがフリーターになるしかないような世界を作っておきながら、そのイルミナティがフリーターになる若者たちを悪者扱いし、下層階級扱いし、彼らの将来には希望がない、彼らの未来には救いがない、といって不安を煽っていたからです。
 
フリーターだけではなく、その番組を見た人は誰もが、大企業に入って安定的な収入を得なければ安心できない、だから大企業に勤めることが人間にとっての幸せであり、ステータスであり、最良の生き方だと思い込んでしまうかも知れません。
 
余りにひどい番組だったので、ここではその番組は紹介しません。そんなものは見ない方が身のためからです。
 
私はそんなイルミナティどもの最低なプロパガンダに惑わされる人が出てこないためにも、今回の対談を収録することにしました。
 
もちろん、今回の対談がすべての人にとっての人生の答えになるとは思いませんが、それでも有意義なヒントになるのではないかと思っています。
 
特に若い人たちは、年をとってから人生の道を踏み外したり、後悔したりすることがないように、今回の対談を聞いて、今から人生に対する考え方を根本的に見直してほしいと願っています。
 
とにかく、この世の人々は誰もが、自分の人生の生き方をテレビなどのイルミナティの作った洗脳装置から教わり、その教え通りに生きるしかありません。
 
少なくとも、そう思い込まされています。
 
しかし、彼らの教える人生の道は、悪魔の教える道なので、その行く先には地獄が待ち構えています。
 
最初は甘く幸せそうな道に見えても、最終的にはどん底に突き落とされるだけなのです。
 
実際、現在のお年寄りたちの多くは、これまでに沢山の年金を支払ってきたにもかかわらず、いざ定年退職した後、まともに生活できるだけの年金をもらっていません。
 
全ての人がそうというではありませんが、そのような人がとても増えてきています。
 
しかも、年を取ってから何かビジネスを始めることも難しい。
 
なので、やむなく毎日のように「もやし」ばかりを食べている、という人も少なくはないというのが現状です。
 
そんな苦渋の道を歩むことにならないためにも、若いうちから才能を伸ばし、その才能で食べていけるように努力していく、ということはとても重要なことです。
 
そして、それはフリーターの人だけに限らず、まともな仕事に就いている人とて同じことです。
 
この世の中、いつ自分の勤めている会社が倒産したり、自分がリストラされたりするか分からないからです。
 
今回の対談を聞いて、少しでも人生の不安から解消され、前向きに希望をもって人生を生きられるようになるなら幸いです。

RAPT×読者対談〈第59弾〉 RAPT理論のおさらい。

今回の対談は、なぜこの世で起きる大戦のほとんどが「秦氏」と「出雲族」の戦いになっているのか、つまり「源平合戦」になっているのか、についてお話しています。「源平合戦」については以下の対談をご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第38弾〉関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。
 
RAPT×読者対談〈第51弾〉天皇支配という悪夢のカラクリ。
 
RAPT理論を語る上で、この「源平合戦」を抜きに語ることはできません。
 
しかしながら、RAPT理論を理解する上で最も難しいのが、この「源平合戦」の部分であろうかと思います。
 
悪魔崇拝者たちは、これまで「秦氏」「大和族」「出雲族」「月派」の4つの勢力に分かれて争ってきました。
 
しかしながら、世界の歴史を振り返ってみると、天下を真っ二つに分けるような大戦のほとんどが「秦氏=大和族」「出雲族=月派」の戦い、つまり「源平合戦」であったことが分かってきました。
 
しかも、この事実を解明して以来、私はこの世のカラクリがこれまで以上にスラスラと解けるようになりました。
 
ですから、この構図が間違いないということははっきりと断言することができます。
 
とはいえ、未だにこの構図をきちんと理解できず、あるいはこの構図を信じられずに私のブログを読み、頭をひねっている方が多々いらっしゃるように見受けられます。
 
なぜこの構図が理解できないのか、人それぞれ理由があるかと思いますが、いずれにせよ、この構図を一朝一夕で理解しようとする方が無理なのかも知れません。
 
確かに私はこの世のカラクリをできるだけシンプルに解明しようとしてはいますが、そうかといって、この世の中はそれほど簡単に色分けできるような単純な世界でもない、というのも確かな事実だからです。
 
なので、今回の対談を通して、この辺の理解を少しでも深めていただければと思います。
 
なお、昭和天皇が三菱系列の「日本郵船」と組んで、日本の女性を売春婦としてアメリカに売って儲けていたという話は、以下のリンクをご参照ください。
 
天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。
 
また、「秦氏」と「出雲族」の区分の仕方は、おおよそ以下になります。
 
■五芒星 = 安倍晴明 = 秦氏 = 陸軍 = 火 = 鶴 = ミトラ(ミトラ教) = JAL = トヨタ……etc
■六芒星 = 芦屋道満 = 出雲族 = 海軍 = 水 = 亀 = ヴァルナ(ゾロアスター教)= イスラエル = 大本教……etc
 
この世の中はマンガや小説とは違いますので、全てが全て「絶対にこうである」とは言い切れません。少なからず例外もあると思います。
 
しかしながら、この法則を念頭に置いた上でこの世の中を眺めれば、この世のカラクリが少しは解明しやすくなります。これは私の経験からはっきりと言えることです。
 
また、関ヶ原の戦いでは「島津家+毛利家」と「徳川家」が戦ったわけですが、彼らがみんな「清和源氏」であった、ということは以下のリンクをご参照ください。
 
フランシスコ・ザビエルと田布施システムの怪。明治維新は「清和源氏」の末裔による権力獲得のためのクーデターでした。
 
この「清和源氏」の始祖は「源経基(みなもとのつねもと)」だと言われています。
 
源経基 – Wikipedia
 
では、この「源経基(みなもとのつねもと)」の始祖は誰なのかというと、おおよそ以下の二つの説に分かれています。(出典はこちら
 
■清和源氏説:清和天皇-貞純親王-源経基-源満仲
■陽成源氏説:清和天皇-陽成天皇-元平親王-源経基-源満仲  
 
しかも、人によっては以下のように言う人もいます。
 
(以下、こちらから転載)
 
この陽成源氏説は明治の歴史学者星野恒が『史学雑誌』に発表した論文「六孫王ハ清和源氏ニ非ザルノ考」において提唱した説で、「清和源氏の祖は実は清和天皇ではなく陽成天皇であるが、暴君であったとされる陽成帝の名を冠せず清和源氏を名乗った」というものである。
 
石清水八幡宮祠官田中家文書の中に源頼信が誉田山陵(応神天皇陵)に納めたと称する永承元年告文に「先人新発、其先経基、其先元平親王、其先陽成天皇、其先清和天皇」と明記してあることが根拠である。
 
発表当時は波紋を投げかけたものとなったが、通説の清和源氏説を覆したり長く論争になったりすることはなかった。
 
(転載ここまで)
 
この説がこうして否定されているところを見ると、実はこの説こそが最も真実に近いのではないか、と疑いたくなりますね。
 
つまり、現代の日本を支配している「島津家」「毛利家」は、「清和天皇」の末裔ではなく、暴君だった「陽成天皇」の末裔ではないかと考えられるわけです。
 
また、この「陽成天皇」については、江戸時代にも「後陽成天皇」という天皇が現れ、「月輪陵(つきのわのみささぎ)」という「月」という名のつく墓に葬られました。
 
後陽成天皇 – Wikipedia
 
ということは、この「陽成天皇」もまた「月派」ではないかと考えられるわけです。
 
現に「陽成天皇」が即位した平安時代から「日」を読む和歌より「月」を読む和歌の方が増えたようです。

(以下、こちらから転載)
 
ここで、一度、下記で、百人一首の全部の和歌を、俯瞰して見て下さいますでしょうか?
 
http://www.ogurasansou.co.jp/site/hyakunin/hyakunin.html
 
上記の句の一覧を見て、、、あることに気付きませんか?
 
それは、「太陽(日)」を読む歌よりも、「月」を読む歌がやたら多いと言う事です。
 
ここで、「太陽(日)」と、「月」の語句を含んだ和歌の一覧を表示します。
 
▼無作為に「日」の漢字が入る和歌を抽出・・・合計4首
7 天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも 安倍仲麿
33 久かたの光のどけき春の日に しづ心なく花の散るらむ 紀 友則
54 忘れじの行末までは難ければ 今日をかぎりの命ともがな 儀同三司母
61 いにしへの奈良の都の八重桜 今日九重に匂ひぬるかな 伊勢大輔
 
▼無作為に「月」の漢字が入る和歌を抽出・・・合計10首
7 天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも 安倍仲麿
21 今来むといひしばかりに長月の 有明の月を待ち出でつるかな 素性法師
23 月見ればちぢにものこそ悲しけれ わが身ひとつの秋にはあらねど 大江千里
31 朝ぼらけ有明の月と見るまでに 吉野の里にふれる白雪 坂上是則
36 夏の夜はまだよひながら明けぬるを 雲のいづこに月やどるらむ 清原深養父
59 やすらはで寝なましものを小夜更けて 傾くまでの月を見しかな 赤染衛門
68 心にもあらでうき世にながらへば 恋しかるべき夜半の月かな 三条院
79 秋風にたなびく雲の絶え間より もれ出づる月の影のさやけさ 左京大夫顕輔
81 ほととぎす鳴きつる方を眺むれば ただ有明の月ぞのこれる 後徳大寺左大臣
86 なげけとて月やはものを思はする かこち顔なるわが涙かな 西行法師
 
(転載ここまで)
 
「百人一首」は平安時代から鎌倉時代にかけて編集された和歌集です。
 
百人一首 – Wikipedia
 
この「百人一首」は「日」を読む和歌よりも「月」を読む和歌の方が多い……。
 
ということは、「平城京」から「平安京」に遷都し、「南朝」から「北朝」になって以来、この日本では「月派」の勢力が強くなっていったということかも知れません。
 
つまり、「秦氏=大和族」よりも、「出雲族=月派」の方が勢力が強くなったというわけです。
 
そのような日本の情勢を突き崩すために、「イエズス会」やら「織田信長」やらが現れ、「秦氏=大和族」による日本支配を画策しはじめたということなのでしょう。
 
織田信長と徳川家康とイエズス会の因縁の関係。関ヶ原の戦いは「イエズス会」と「エリザベス一世」との代理戦争でした。
 
また、バチカンの先代のローマ教皇「ベネディクト16世」の紋章は以下になります。

〈ベネディクト16世の紋章〉

先日の以下の対談で、「黄色」が「月派」を表しているということが分かりました。なので、「ベネディクト16世」は「月派」です。
 
RAPT×読者対談〈第54弾〉秦氏=ロスチャイルドの隠蔽された歴史。
 
この「ベネディクト16世」が幼児虐待のかどで逮捕され、代わりに「フランシスコ」がローマ教皇の座に就いたわけですが、この「フランシスコ」の紋章が以下になります。

〈フランシスコの紋章〉

「青」は出雲族ですので、バチカンでは「出雲族」がトップに立ったということになります。
 
とはいえ、「フランシスコ」の紋章には「赤」もありますから、「秦氏」と併せて「太陽派」がトップの座に就いたとも言えますね。
 
つまり、バチカン内部では「秦氏」と「出雲族」の争いがあったわけではなく、「太陽派」と「月派」の争いがあったと考えられるわけです。
 
ですから、この世の全ての戦いが「源平合戦」であるとは限らないということです。
 
しかしながら、天下分け目の大戦は、なぜかどれも「源平合戦」になっている……。少なくとも、その可能性が高い……。
 
この法則を頭に入れておくと、この世のカラクリがよりシンプルに見えてくるのは確かなことです。何度も繰り返すようですが……。
 
いずれにせよ、このことについてはこれからも続けてお話していくつもりですので、今後の記事や対談を通して、さらに理解を深めていっていただければと思います。

RAPT×読者対談〈第60弾〉現代におけるイルミナティの様々な内部抗争。

今回の対談は、前回の対談の続きになりますが、今回は現代におけるイルミナティの内部抗争に焦点を当ててお話しています。

まずは自動車業界での争いについて。
 
かつて三菱自動車のリコール隠しが大きな社会問題になりましたが、実のところ、日本国内で最もリコール件数が多いのは「トヨタ」であり、この「トヨタ」も数々のリコール隠しをしてきました。
 
先ず日本の自動車メーカーのリコール件数については、以下の図表をご覧ください。

これは2006年の時点でのデータになりますので、それ以降のデータは少々違いがあるかも知れませんが、いずれにせよ、我々国民は「トヨタ」がこれほど大量のリコールを出してきたという実態を知りません。
 
そのため、未だに多くの国民が「トヨタ」車は優良車であると信じ、「三菱」車は欠陥車だと思い込んでいます。
 
また、「トヨタ」のリコール隠しについては、以下のリンクをご参照ください。
 
トヨタとマスコミのブラックな関係。トヨタの支払う巨額の広告費は、自らの悪事を隠蔽するための口止め料に他なりません。
 
このように「トヨタ」のリコール隠しは、我々国民の前で完全に隠蔽されてきたのです。
 
ちなみに、「三菱」は長くロックフェラーと組んでいましたので、「出雲族=月派」の勢力になります。
 
一方、「トヨタ」は「秦氏=ロスチャイルド」の勢力になります。トヨタはそのロゴマークに「赤」い「鶴丸」を使っており、「赤」「鶴」といえば「秦氏」だからです。(詳しくはこちら
 
ですから、自動車業界においても「出雲族」と「秦氏」の戦いが起きていることは明らかです。
 
ちなみに、「マツダ」のホームページは以下になります。ここ最近、赤い車ばかりがホームページに掲載されるようになりました。
 
【MAZDA】OFFICIAL WEB SITE
 
どうですか。赤い車ばかりですよね。(2015年12月16日の時点での話です。)
 
しかしながら、「マツダ」のロゴマークはもともと「青」でした。

一応、「マツダ」は今でもこのロゴマークを使っていますが、いずれ「赤」いロゴマークに変更されるかも知れません。
 
また、「三菱」が安倍晋三と手を組んで世界各国に「原発」を売り込んでいることについては、以下のリンクをご参照ください。
 
天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。
 
また、「トヨタ」のリコール問題については、以下のような記事も見付かりましたので、ご参照ください。
 
リコール王・トヨタ 欠陥車率3年連続100%超も、回収率さえ非公表:MyNewsJapan
 
また、「郵政民営化」と「かんぽの宿」をめぐる「オリックス」と「トヨタ」の争いについては、以下のリンクをご参照ください。
 
マスコミと有名陰謀論者が「郵政民営化」を叩いたのは、我々国民の利益を守るためではなく、トヨタとロスチャイルドの利権を守るためでした。
 
この記事にも書きましたように、「月派」と思われる「オリックス」に「かんぽの宿」が売却されそうになったとき、マスコミも有名陰謀論者も大々的にバッシング。
 
これによって、「オリックス」への「かんぽの宿」売却は阻止されたわけですが、その後も「郵政民営化」は粛々と進められ、「かんぽの宿」はいつのまにか「トヨタ」の手に渡されていました。
 
また、「小泉・竹中改革」によって「トヨタ」がどれだけ懐を潤したかについては、以下のリンクをご参照ください。
 
「消費税増税」と「郵政民営化」はトヨタの元社長「奥田碩」によって進められ、トヨタの懐を潤しました。
 
日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。
 
また、プロ野球の球団のロゴマークは以下になります。これを見れば、どの球団が「秦氏」なのか「出雲族」なのか「月派」なのかがおおよそ分かりますね。

ちなみに、「秦氏=黒および赤」「出雲族=白および青」「月派=紺色および黄色」と考えられます。
 
あと、小沢一郎が「安倍晋三」や「天皇」と親戚である、ということはこれまで何度も書いてきたことですが、まだご存じない方は以下の系図をご参照ください。

上の系図に安倍晋三は出てきませんが、以下のリンクを御覧いただけば、安倍晋三はもとより、日本の有名政治家たちすべてが一つの血族であるということがお分かりいただけるでしょう。
 
トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。
 
また、「3.11」が福島に遷都するために引き起こされた人工地震だった、ということについては、以下のリンクをご参照ください。
 
人工地震「3.11」を起こした真の目的は「秦氏=ロスチャイルド」による福島遷都のための土地の巻き上げでした。
 
RAPT×読者対談〈第46弾〉人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。

このことについては、未だに首をひねっている人も多いと思いますが、その後も私なりにあれこれと調査してみたところ、続々とこれを裏付ける新事実が見付かっています。
 
このことについては、また近いうちに皆さんにご報告したいと思っています。もちろん、今後もさらに調査を続けていくつもりです。
 
また、放射能被曝を治す薬については、以下のリンクをご参照ください。
 
311地震の4ヶ月前に日本初の放射性セシウム体内除去剤が認可されてた件 : contemporary navigation
 
これについても、このような薬が現実にあると考えるよりも、福島の放射能漏れそのものが嘘であり、このような薬を飲んでも飲まなくても被曝しないのに、いかにも飲んだ人が治ったかのように言ってこの薬を売ってボロ儲けしている人がいる、と考えた方が筋が通ります。
 
また、皇太子妃「雅子様」に対するバッシングについては、以下のリンクをご参照ください。
 
皇太子妃の雅子様が疎んじられ、秋篠宮家の佳子様ブームが起きている最大の理由。
 
今回の対談によって、現代の日本で起きている様々な騒動も「源平合戦」に他ならない、ということが明確にお分かりいただけることと思います。

 〈お知らせ〉またしても体調をこじらせてしまいました。記事を更新できず申し訳ありませんでした。

またしても突然、体調をこじらせてしまい、記事を更新することができませんでした。
 
症状は偏頭痛と似たようなもので、文章を少し書くと、それだけで頭がかなり痛くなります。
 
やはり国常立尊の呪いのような気がします。頭が押し潰されるような痛みです。
 
現在、山でお祈りをして少し頭の痛みが和らいだところなので、今こうしてお知らせを書いています。
 
ここ最近は、毎月のように急用ができたりして、何らかの形で記事の更新をお休みさせていただいていますが、今日お祈りしていると、もしかしたらこれも全ては神様の導きではないかという気がしてきました。
 
何しろ、ここ最近は新しい事実が次々と解明され、記事の進行のスピードもかなり早くなってきています。
 
人によっては理解が追いつかないという方もいらゃしゃるに違いありません。
 
実際、そのようなコメントも何人かの方からいただいています。
 
しかも、こうして次々と新事実が解明されてきたことによって、それまでの古い考えを捨てて、新しい考えを取り入れなければならないことも多くなってきています。
 
そうすると、人によっては頭が混乱してしまっている方もいらっしゃるに違いありません。
 
また、人によっては忙しくて記事を毎日きちんと読むことができず、対談を聞くことができず、置いてきぼりにされているように感じている方もいらっしゃるかも知れません。
 
特にここ最近は、一つ一つの対談の内容もかなり濃密になっていますし、一度聞いただけでは理解できないものも増えてきています。
 
なので、月に一度は何日かの休みをとって、読者の皆さんがきちんと復習できる時間を持てるようにした方がいいと神様が仰っているような気がしてきました。
 
今朝、お祈りをしながら、ふとそんな霊感を受けたような気がします。
 
記事の内容を全て理解している方にとってみれば、休みなどもどかしくて仕方がないと思われるかも知れませんが、現実問題として、こうして記事を書いていても、頭が少し痛みます。
 
なので、有料記事はきちんと更新するつもりですが、その後はまたしばらくお休みをいただくことになろうかと思います。
 
とにかく悪魔はこの世に存在し、何らかの形で私の行っている働きを妨害しようとします。
 
人間の力で妨害できないときは、直接、霊界から妨害しようとします。それがこの世の現実です。
 
しかし、悪魔は必ず最後に敗れます。なので、心配には及びません。
 
皆さんもどうか私のためにお祈りしてください。私も皆さんのためにお祈りしています。
 
皆さんに神様からの祝福がありますように。

RAPT×読者対談〈第61弾〉原爆被曝はどこまで本当の話なのか?

実を言うと、今週に入ってから体調が今まで以上にさらに悪化し、正直、一時はもうこれで最期ではないかとも思ったぐらいの日々が続きました。
 
しかしながら、幸いにも、なんとか無事に峠を越したようです。
 
こんな危険なブログばかり書いているので、いつ自分は殺されるのだろうと常に覚悟してはいるのですが、さすがにこれでもう人生は終わりなのか、と思ったときには、神様に縋るような思いで「私を生かしてください」と懸命に祈りました。
 
その甲斐もあってか、その後、体調は少しずつ回復しはじめ、今やこうして記事をアップできる状態にまでなりました。
 
本当に神様に感謝しています。

イルミナティの皆さん、必死の呪術攻撃、お疲れ様でした。
 
やはり国常立尊(ルシファー)より神様の力の方が上でしたね。
 
しかも、当初の予想通り、年末年始はいつものような工作メールがほとんど来ず、特に正月の1〜3日は異様なまでの静けさに満ちていて、かえって不気味なぐらいでした。
 
やはり工作員の皆さんも、年末年始はきちんと休暇をとったようです。
 
とはいえ、4日から急に工作メールをどっと送りつけると私から怪しまれるので、少し日にちをずらして送ってくるだろうと予想していたのですが、これまた予想通りの展開で、6日からじわじわと怪しげなコメントが届きはじめ、7日にはかなり大量の工作コメントがどっと届きました。
 
私が一切、記事を更新していないのに、どうして過去の記事にこんな多くの人たちがコメントを一斉に書いてくるのか、実に不思議です(笑)。
 
本当の一般人なら、正月休みのときの方が時間がコメントを書く時間もとれるはずですけどね……。
 
この有様を見ながら、ネットに溢れている礼儀知らずで人をバカにしたような世間知らずのコメントのほとんどが、一般人の書いたものではなく、何らかの意図をもった工作員によって書かれたものであるということがはっきりと分かりました。
 
とにかく、我々はネット工作員という「人間のクズ」をこの世から何としてでも駆逐していかなければなりません。
 
そして、私もある程度、彼らを駆逐するための具体的な方法が分かってきましたので、今後は皆さんにもその方法を詳しく伝授していくつもりです。どうぞご期待ください。
 
ネット工作員の皆さんも、人の悪口を書くような虚しい仕事から早く足を洗って、真っ当な仕事を見付けて、きちんと社会復帰してくださいね。
 
そうしなければ、それこそ皆さん自身の将来がありませんよ。
 
ということで、今日は2016年最初の一般記事を配信いたしますが、これからしばらくの間は、去年までのように毎日記事をアップすることはしないと思います。
 
なので、これからしばらくの間は、週に何度か記事や対談をアップしつつ、これまで通り有料記事を配信するという形をとりたいと思います。
 
手前勝手な話で大変申し訳ありませんが、どうぞご理解の程よろしくお願いいたします。
 
もちろん、これからも記事の質は決して落とすつもりはありませんし、むしろ今まで以上に記事の次元を上げていくつもりです。
 
これまでは「政治」「経済」「歴史」のインチキ・デタラメぶりを徹底解明してきましたが、これからはさらに「物理」「科学」などのインチキ・デタラメぶりを徹底的に解明していくことになりそうだからです。
 
ということで、今回の一般記事は「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きとなります。
 
今回の対談は、私が体調を崩す前に収録していたもので、ブログの更新をお休みしていた20日間、ずっとお蔵入りとなっていたものです。
 
一応、ブログをお休みしている間も、いつも通り読者対談だけは続けていたのですが、その間に「原発も原爆も存在しない」という完全な確証を得るに至りました。
 
なので、これからも「原発も原爆も存在しない」シリーズは続きますが、何か反論がある方は、それら全てのシリーズを聞いてからにしてくださいね。
 
「原発も原爆も存在しない」ことを証明するためには膨大な資料と証拠を提示しなければならず、それを一回や二回の対談ですべて提示することはできないからです。
 
なので、今回の対談はまだほんのさわりに過ぎないということをご理解ください。

記事の中で、私は原爆の被爆者から生まれた奇形児の写真をいくつか掲載していました。
 
ところが、その写真を見て、「これは枯れ葉剤の被害によって生まれた奇形児の写真ではないか。ろくに調べもしないで、こんな写真を載せるなんて、お前の神経を疑う」とイチャモンをつけてきた人がいました。
 
まあ、とんでもなく無能で低能な人です。

これらの写真は、以下のリンク記事からお借りしたものです。この記事を見ての通り、被曝者から生まれた奇形児だとはっきりと書かれてあります。
 
死の灰の正体-無脳児、単眼児の出産も: 院長の独り言
 
しかし、これらの奇形児はいかにも作り物っぽくて、正直、眉に唾を付けたくなるものばかりです。特に一つ目の奇形児は、ただの粘土細工としか思えません。
 
ところが、以下のリンクには、枯れ葉剤によって生まれた奇形児の写真が大量に掲載されているのですが、こちらの写真はかなりリアルで現実味のあるものばかりです。(かなりグロテスクな写真ですので、閲覧には十分に注意してください。)
 
【閲覧注意】ベトナム戦争時、アメリカ軍によって行われた枯葉作戦(ランチハンド作戦)の犠牲者を忘れてはいけない・・画像あり : 世界の憂鬱
 
枯れ葉剤の奇形児の写真は生活感に満ちています。誰が見ても本物だということがひと目で分かるほどです。

また、今回の対談の冒頭でご紹介した長崎にお住まいの読者の方からのメールは以下になります。
 
…………………
 
長崎市では、毎年8月9日を曜日に関係なく登校日と定め、各学校で平和集会などを開き、平和について学習しています。
 
また、『被爆遺構巡り』を行ったり、被爆者の方を学校にお招きして当時の様子を話していただく『被爆体験講話』なども実施しています。
 
私もたくさんの被爆者の方の体験講話をお聞きしましたが、どの方のお話にも、以下のような共通する内容がありました。
 
㈰ 最初に熱い、まぶしい火の玉が見えたこと。
㈪ その直後、ものすごい爆風が来て、縁側にいたのに家の奥まで吹き飛ばされた、あるいは、家がペシャンコにつぶれてしまったこと。
㈫ 避難すると、そこかしこに黒焦げの死体がたくさん転がっていたこと。
㈬ 歩いている人は衣服が焼け、裸同然の恰好で、火傷のため肩から腕の皮膚がむけ、両手の先に垂れ下がっていたこと。
㈭ 被爆から数日経つと、外見は火傷も何もない人の体に紫色の斑点が出てきて、吐血や下血を繰り返したり、お腹に水がたまって苦しみながら死ぬ人が出てきたこと。また、被爆から数年経った後でも、同様にして命を落とす人がいたこと。
㈮ 他にも、髪の毛がすべて抜け落ちてしまった人、体が変形していった人など、たくさん見てきたこと。
 
被爆当時、住んでいたところも違う人たちが同じような体験談をなさるということは、上記のことはおそらく事実だった…実際にこの長崎で起こったことなのだと思います。
 
なお、髪の毛が抜け落ちてしまった子どもの写真は以下になります。

対談の中でもお話しています通り、上に書かれた症状のうち、体に紫色の斑点が出たということ、体が変形したということ以外は、すべて火傷を負ったということで説明がつきます。
 
体の細胞や内臓が高熱で焼けたり、煮えたりしたため、それらがただの肉のカタマリになり、機能を失ってしまったと考えられるからです。

一般に、放射能は人間の細胞を死滅させると言われていますので、これらの被害もすべて放射能によるものとずっと思われてきました。
 
しかし、よくよく考えてみると、これらの被害はただの大火傷ということで十分に説明がつきます。
 
ただし、紫の斑点が出たとか、体が奇形になったという点に関しては、ただの火傷ということでは説明がつきません。
 
ところが、先程もご紹介しましたように、「枯れ葉剤」でも奇形になる人がいるわけですし、以下のリンク記事にもあるように、「枯れ葉剤」のせいで体に紫の斑点が出た人がいるのです。
 
ガーちゃんとの再会 ベトナム ハノイ平和村の枯葉剤障害児医療支援
 
なので、長崎で奇形になった人、紫の斑点が出た人も、実は放射能ではなく、「枯れ葉剤」などの生物兵器による被害を受けたのではないか、とも考えられるわけです。
 
特に長崎には「三菱」などの軍需工場が数多くあったようですので、原爆が投下された際、その工場が爆風を受け、有害物質が爆発したりして、周囲に飛び散ってしまった可能性があります。
 
そして、その有害物質の混じった水を飲んだり、空気を吸ったりした人たちが、奇形になったり、紫の斑点が出たりしたとも考えられなくはないのです。
 
また、以下のリンクが、長崎と広島で被爆した人たちの証言集の記事になります。
 
被爆者の声 ビデオ版
 
見ての通り、この記事に出てくる被爆者のほぼ全員が「五体満足」です。奇形もしていませんし、紫の斑点も出ていませんし、髪の毛も抜け落ちていません。
 
また、以下の被爆者の方は、原爆が投下されたとき、爆心地から400m(0.4Km)しか離れていないところにいたそうですが、見ての通り、体には何の影響も出ていません。全くの「五体満足」です。

(この方が、対談の中でご紹介した「居森清子」さんです。)

要するに、原爆が投下されたとき、頑丈な建物の中にいて、爆風(高熱)を浴びなかった人は、何の被害も受けなかったということです。
 
つまり、放射能など存在しなかったということです。そうでなければ、この現実を説明することができません。
 
また、山形県にお住まいの読者の方からいただいたメールが以下になります。
 
…………………
 
福島遷都から原発事故や原爆の疑惑の記事は、刺激的でショックではあるのですが、ナルホドと思うところが多々あります。
 
3.11直後に私は山形の測量機器を売る店からガイガーカウンターを買いました。
 
それで家のまわりを測ったのですが、雨樋の所は0.7マイクロシーベルトと高い数値が出ていました。
 
現在は地表で0.07~0.13マイクロシーベルトぐらいです。(雨樋の所は最近測っていません)
 
友人の家庭菜園の土からはヨウ素が検出されています。(友人が検査会社に依頼し分析してもらいました)
 
…………………
 
この程度の放射線量であれば、人体には何の問題もありません。それは対談の中でもご説明した通りです。

なお、対談の中でお話している「シーベルト」や「ミリシーベルト」「マイクロシーベルト」 などの計算方法については、以下のリンクを参照させていただきました。
 
「ミリシーベルト」「マイクロシーベルト」とはどんな単位なのか、どのくらいから危険なのか?放射線量計測単位のまとめ – GIGAZINE
 
また、「被爆二世には放射能の影響は全く出ない」と書かれた記事は以下のリンクになります。
 
放射線と奇形の関係は1960年代の知識で止まっている人が多い – 愛・蔵太の気になるメモ(homines id quod volunt credunt)
 
以下、このリンク記事から一部を転載します。
 
…………………
 
親が放射線を受けると遺伝的障害をもつ子どもが生まれる、そう思っている方が多いかもしれません。これは本当なのでしょうか。
 
ショウジョウバエを用いた動物実験で、受けた放射線の量が大きくなるとそれに比例して突然変異が起きることを最初に発見したのは、米国の学者マラーでした。
 
その後に行われたマウスなどを用いた実験でも、放射線の量が大きくなると突然変異が増えるという関係がみられています。
 
しかし、人については広島・長崎の原爆で大量の放射線を受けた場合でも、放射線の遺伝への影響は認められていません。
 
ショウジョウバエのような昆虫と人では受精から出産までの淘汰の仕組みが大きく異なり、人では遺伝的障害をもった子どもはできにくくなっています。
 
人では多少の放射線を受けたからといって、子どもに遺伝的影響が出るというような心配はあまりありません。
 
そろそろ納得がいったでしょうか。
 
親の世代が受けた放射線が原因で、その人の子どもに遺伝的障害が起きるのでしょうか。
 
これについては、広島・長崎の原爆被ばく者の子ども、いわゆる被ばく二世の人たちについて行われた大規模な調査があります。
 
原爆被ばく者から生まれた子どもについて、流産、死産、奇形、がん、染色体異常、小児死亡、血清タンパクの異常などの有無、あるとすればどのくらいの率で起きるかを調べたのです。
 
結論からいうと、調べられた限りでは被ばく二世に放射線の影響と思われるものはみられなかったのです。
 
…………………
 
このように、「被曝二世には放射能の影響は全く出ない」という調査結果がはっきりと出ているのです。

にもかかわらず、ネット上には被爆による奇形児の写真が出回っていますし、「劣化ウラン弾」によって奇形になった子供の写真も出回っています。

そもそも、「劣化ウラン弾」は劣化したウランから作られているため、放射能は出ないとも言われています。ということは、これらの写真は「劣化ウラン弾」による被害者の写真ではない可能性があります。
 
実際、この写真をよく見てみると、上に紹介した「枯れ葉剤」の奇形児と同じような写真がいくつか見受けられます。
 
また、ソ連のセミパラチンスク核実験場で核実験を行った際にも、奇形児が生まれたとウィキペディアに書かれてあります。(出典はこちら

しかし、放射能で被爆した人は誰一人として奇形児を産むことはない、という調査結果が既に出ているのです。
 
となると、この奇形児の写真も全くのでっち上げである可能性が十分にあります。現にこの奇形児もただの模型のように思えて仕方ありません。
 
また、以下が「東海村JOC」の臨界事故で死亡した人の写真ですが、対談の中でもお話しました通り、白黒のぼやけた写真しか出てきません。

(ちなみに、「東海村」は原発ではなく、核燃料加工施設でした。訂正してお詫びいたします。)

この事故が起きたのは1999年のことですので、もっと精細な被害者のカラー写真も撮れたはずです。というか、今後の資料のためにも撮っておくべきでしょう。
 
ところが、いくらネットを探しても、「東海村」の事故の写真は上のものしか出てきません。
 
ちなみに、「東海村JOC」で検索すると、写真も出てきますが、この写真は「東海村」の事故とは何の関係もないようです。(出典はこちら。この写真が、読者の方が副島隆彦の講演会で見たものです。)

また、核実験が何度も行われたビキニ環礁、およびその他の核実験が行われた場所は以下の通りです。

これらの実験の際に出た放射能は、一体、どこに行ってしまったのでしょう。これらの核実験により、周囲の人々に何らかの影響が出たという話は全く聞いたことがありませんが……。
 
また、「第五福竜丸」の事故については、以下のリンクをご参照ください。
 
カメちゃんの ジョグのフォトみち 「第五福竜丸」が夢の島にある理由

本当に原爆被爆によって奇形児が生まれるのであれば、枯れ葉剤と同様、もっと沢山の奇形児の写真が出てきてもよさそうなものですが、いくら調べてみも、それらしきものはなかなか出てきません。
 
やはり長崎・広島に投下されたのは原爆などではなく、ただの巨大な爆弾だった可能性がとても高いと言えそうです。
 
この対談は次回へと続きます。どうぞお楽しみに。

RAPT×読者対談〈第62弾〉原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。

今回の対談もまた「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きとなります。

とりあえず、今回はこれまでとは違うアプローチで「原発も原爆も存在しない」可能性についてお話しています。
 
今回のテーマはズバリ、「原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大」です。
 
アインシュタインは「相対性理論」を発見したということで一世を風靡し、天才科学者と呼ばれるようになりました。現在でもマスメディアは手放しで彼のことを礼賛しています。
 
そして、もし仮にこの「相対性理論」がこの世に誕生していなければ、「原発」も「原爆」もまたこの世に誕生することはありませんでした。
 
科学や物理に詳しい人にとってみれば、これは今さら言うまでもない常識的な話でしょうが、科学や物理に余り詳しくない人にとってみれば、もしかしたら「寝耳に水」のような話かもしれません。
 
何しろ、「相対性理論」がなければ「原発」も「原爆」も存在しないということは、世間一般には余り知られていないからです。(特に近年のB層はほとんど知らないでしょう。)
 
恐らく、この話が世間に出回ってほしくないと思っている連中がこの世には沢山いるからでしょう。
 
というのも、アインシュタインの「相対性理論」は今や多くの人々からその信憑性を疑われ、デタラメ・インチキというレッテルを貼られています。そして、「相対性理論は嘘だ」と書かれた本もこれまでに数多く出版されてきました。
 
さらに、ネットが普及しはじめた2000年前後には、数多くの人たちがネット上に「相対性理論はインチキだ」と次から次へと書き込みをはじめました。
 
「相対性理論」を批判する理論のことを一般に「反相対論」と呼び、この「反相対論」は今でもネット上のあちこちに見受けられます。例えば以下のサイトなどです。
 
反相対論・反ビッグバン宇宙論サイト集
 
それだけ、「相対性理論」のデタラメさ、インチキさに怒り狂っている人が多いという証拠でしょう。
 
実際、この「相対性理論」がなければ、この世の科学はもっと速いスピードで発達していたはずだ、と思っている人はこの世に大勢います。
 
もっとも、この「反相対論」の中にも眉唾なものは幾つも存在しますが、中には強い信憑性を感じるものも多々あります。
 
私が読んだ「反相対論」のサイトの中で、特に信憑性を強く感じたのが以下のサイトでした。
 
電磁波の実体と発生原理を推理する
 
あと、こちらもそうですね。
 
E=Mc^2は架空の式
 
このように、アインシュタインの「相対性理論」は近年になってその根拠がぐらつき、多くの人びとからインチキ・デタラメだと指摘されるようになりました。
 
しかし、もし本当に「相対性理論」がインチキ・デタラメだったと証明されれば、「原発」も「原爆」も存在しないということも同じように証明されてしまいます。
 
そして、もし実際にそんなことが証明されてしまえば、世界中の科学者たちも、「原発」を推進してきた政治家たちも、「原発」を作ってきた業者たちも、みんな口裏を合わせて嘘をついていたということがバレてしまいます。
 
そんなことにならないためにも、彼らは何が何でも「相対性理論」は本当だと主張し、世界中の人々にそう思い込ませなければならなかったわけです。
 
そのため、「相対性理論」に異を唱える人たちは今では完全に無視されていますし、「反相対論」を唱える本もほとんど書店に出回っていません。
 
その反面、「相対性理論」の本は今現在でも、アマゾンの売れ筋ランキングで「科学・テクノロジー部門」の1位と2位になっています。(2016年1月12日現在)
 
Amazon.co.jp 売れ筋ランキング: 科学・テクノロジー の中で最も人気のある商品です
 
この有様を見ていると、まるで私の対談に合わせて、誰かが「相対性理論」をこの世に広めようとしているかのようですね。
 
しかし、アインシュタインがこの世に登場してからというもの、科学は急速に進歩し、アインシュタインの理論を覆すような新発見も相次ぎました。
 
当然、「原発」「原発」を作ったイルミナティの連中は、このような状況を見て戦々恐々としていたに違いありません。
 
そこで、彼らは「相対性理論」を脅かすような新発見をことごとく嘘・デタラメ・インチキとし、「相対性理論」こそが本物だと見せかけるために、新たなインチキ科学的理論を次々とでっち上げてきました。
 
その上、ノーベル賞なるインチキ賞を作り、「相対性理論」に信憑性を加えるような理論を生み出した科学者たちにノーベル賞を与え、「相対性理論」に権威を付け加えてきました。
 
これによって、今でもアインシュタインの「相対性理論」は本物とされ、逆にアインシュタインに異を唱える人たちはトンデモとされています。
 
しかし、はっきりと言いますが、嘘は必ずバレるときが来ます。そして、今、その時が訪れようとしています。
 
これまでは科学的な観点から「相対性理論」をインチキだと唱える人が数多く出てきたわけですが、このブログでは今までとは全く違う観点から、つまり政治的、歴史的な観点から「相対性理論」はインチキであるという結論に達しつつあるからです。
 
はっきりと言いますが、もし「相対性理論」が本物であれば、こうして様々な角度から「相対性理論はデタラメかも知れない」という疑いが起こることはあり得ません。
 
また、今回の対談者もお話しています通り、「相対性理論」では「質量」がそのまま「エネルギー」になるということになっているのですが、もしこの理論が本当であれば、一円玉ひとつからでも莫大なエネルギーを得られることになります。
 
以下、この理論をやや詳しく説明した記事を転載します。
 
(以下、こちらから転載)
 
原子力発電というと、とにかく「発電効率が良い」ということがあげられますよね。
 
これはなぜなのかと言うと[E=mc^2]を見ることで分かります。
 
E=mc2を見ると、エネルギーと質量が比例すると言いましたが、その比例定数であるc2、ここでcは何なのかというと光速(光の速さ)でした。
 
光の速さというのは、1秒で地球7周半移動し、数で表すと真空中では
 
c=3×108(m/s)=300000000(m/s)
 
です。これの自乗は、
 
c2=90000000000000000(m/s)
 
となります。とんでもなく大きな値ですよね。
 
こんなに大きいものが質量に掛け算されるので、本当にごく少量な質量でも、エネルギーに換算すると莫大な数字になります。

このように人間ほどの体重が、全てエネルギーに変わったら、原発どころではない騒ぎです。「エネルギーありそうやわ~」どころではありません。地球が滅びます。
 
だいたい1g(つまり一円玉)が全てエネルギーに変わると、約8万世帯の一か月分の消費電力がまかなえるそうです。恐るべしですよね。
 
このようにごく少量の質量から、莫大なエネルギーを得ることができるので、発電のみならず、爆弾としても使われてしまいました。
 
…………………
 
現実的に考えて、1円玉(の重さ)から約8万世帯の一か月分の消費電力がまかなえるとは到底考えられません。そんなSFのようなことが現実に起こり得るわけがありません。
 
しかし、このようなSFもどきの話を本当だと見せかけてきたのが「相対性理論」なのです。
 
しかも、1グラムの質量で多くの電力がまかなえるといっても、結局、その電力を得るためには「ウラン」という特殊な(かつ危険な)物質を使わなければなりません。
 
それ以外の物質の「質量」からはエネルギーを得られない(ことになっている)からです。だからこそ、ますます「相対性理論は本当なのか」という疑いが出てきてしまうわけです。
 
しかも、こんな危険な物質を燃料として使わなければならないために、「原発」の建造には莫大な費用がかかりますし、そのために「原子力ムラ」なる利権団体が誕生し、多くの怪しげな人々がこれまでその莫大な利権にあやかってきました。
 
しかも、その「原子力ムラ」の正体は、これまたご多分に漏れず、天皇の親戚一同に他なりません。
 
「原子力村」の中心人物が「天皇」であり、反原発を訴えると、必ず脅迫・批判・悪口・攪乱メールが送られてくるという現実。
 
こうして見てみると、竹中平蔵が経済のことをあれこれと小難しく語って、我々庶民を煙に巻いてきたように、物理学の分野ではアインシュタインが物理学についてあれこれと小難しく語って、我々庶民を煙に巻いてきた可能性があると考えられます。
 
一部の支配層の人間たちがボロ儲けするために、あれこれと国民に嘘をつかなければならなかったからです。
 
ちなみに、アインシュタインについての詳細は、以下のウィキペディアの記事をご参照ください。
 
アルベルト・アインシュタイン – Wikipedia
 
この記事にも書かれてある通り、アインシュタインはイスラエルの二代目の大統領として就任を要請されています。
 
しかし、単なる物理学者がなぜ大統領として就任を要請されたのでしょうか。全くもって不思議な話です。
 
しかもアインシュタインは、フリーメーソンの「カレルギー」と共に「世界連邦運動」を提唱した人物でしたよね。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠。
 
これだけ見ても、アインシュタインが単なる物理学者でないことは明らかです。この男は間違いなく「悪魔」でしょう。うそつき専門の悪魔です。
 
また、以下の「ノーベル物理学賞」のウィキペディアの記事を見てみると、ノーベル物理学賞をとった研究のほとんどが、放射能や量子力学など「相対性理論」に関係のあるものばかりだということが分かります。
 
ノーベル物理学賞 – Wikipedia
 
また、ノーベル賞を受賞した日本人「湯川秀樹」「小林誠」については、以下のウィキペディアの記事をご参照ください。
 
湯川秀樹 – Wikipedia
 
小林誠 (物理学者) – Wikipedia
 
RAPT理論をきちんと理解されている方なら、これらの記事を読めば、いかに彼らが怪しげな人物であるかがすぐにお分かりになるでしょう。
 
ちなみに、「相対性理論」からどのように「原発」「原発」が誕生したかについては、以下のサイトに分かりやすく書かれてあります。ぜひともご一読ください。
 
相対論と原発・原爆の仕組み「HIROSHIMA・NAGASAKI・FUKUSHIMA」とアインシュタインが望んだ世界 – Yukihy Life
 
「原発も原爆も存在しない」シリーズはこれからもまだまだ続きます。もちろん、今後は「相対性理論」にもさらに深く切り込みを入れていきます。
 
恐らく今後の対談を通して、多くの国民が「原発も原爆も存在しない」ということをはっきりと知り、理解することになるでしょう。
 
そうすると、現在の政府は間違いなく転覆します。存在できなくなります。
 
彼らが国民に嘘をついてきたということ、そしてその嘘によって私服を肥やしてきたということが完全に立証されてしまうからです。
 
なので、彼らはこれからも続けて私のことを激しく叩きつづけることでしょうが、はっきり言って、何をやってももう無駄です。
 
繰り返しますが、嘘はいずれ必ずバレるときが来るからです。そして今やその時が訪れようとしているのです。
 
悪魔の皆さん。あなたがたはもう運の尽きです。本当にご愁傷さまです。

〈緊急〉悪魔の中心都市「南あわじ市」が独立宣言をしました。皆さんで阻止しましょう。

皆さんに緊急のお知らせです。イルミナティの連中がついに変な悪あがきを始めました。
 
これまでこのブログでは何度も書いてきましたが、「淡路島」には上の図のような巨大な「五芒星」と「六芒星」が描かれています。
 
しかも、「淡路島」は日本神話の神「イザナギとイザナミ」が最初に作った国として知られていますよね。
 
この「イザナギとイザナミ」が作った国のことを「大八島」と呼ぶらしいですが、「大八島」がどのような順番で作られたのかというと、おおよそ以下のようになっているようです。

(出典はhref=”https://ja.wikipedia.org/wiki/国産み” target=”_blank”>こちら)
 
…………………
 
産んだ島を順に記すと下のとおり。
 
【1.淡道之穂之狭別島(あはぢのほのさわけのしま):淡路島】
 
【2.伊予之二名島(いよのふたなのしま):四国】

胴体が1つで、顔が4つある。顔のそれぞれの名は以下の通り。

愛比売(えひめ):伊予国

飯依比古(いひよりひこ):讃岐国

大宜都比売(おほげつひめ):阿波国(後に食物神としても登場する)

建依別(たけよりわけ):土佐国
 
【3.隠伎之三子島(おきのみつごのしま):隠岐島】

別名は天之忍許呂別(あめのおしころわけ)
 
【4.筑紫島(つくしのしま):九州】

胴体が1つで、顔が4つある。顔のそれぞれの名は以下の通り。

白日別(しらひわけ):筑紫国

豊日別(とよひわけ):豊国

建日向日豊久士比泥別(たけひむかひとよじひねわけ):肥国

建日別(たけひわけ):熊曽国
 
【5.伊伎島(いきのしま):壱岐島】

別名は天比登都柱(あめひとつばしら)
 
【6.津島(つしま):対馬】

別名は天之狭手依比売(あめのさでよりひめ)
 
【7.佐度島(さどのしま):佐渡島】
 
【8.大倭豊秋津島(おほやまととよあきつしま):本州】
 
…………………
 
つまり、「日本神話」を作った天皇一族(または秦氏)からしてみれば、「淡路島」は世界で最も重要な土地ということになります。
 
そのため、「淡路島」はずっと前に「竹中平蔵」擁する悪魔企業「パソナ」に乗っ取られてしまいました。
 
淡路島が人材派遣パソナに乗っ取られた?パソナ島となった哀れな淡路島 – NAVER まとめ
 
今後もイルミナティの連中は「淡路島」を拠点に、何かしら悪巧みをはじめるに違いないと踏んでいたわけですが、ついにその時が来てしまったようです。
 
(以下、こちらから転載)
 
淡路島で“独立宣言”、上沼恵美子さんが官房長官に…南あわじ市が観光PR 兵庫
 
兵庫県南あわじ市が「あわじ国」として独立を宣言した。
 
地元出身のタレント、上沼恵美子さんが官房長官に就任し、現職の中田勝久市長が大統領となって独立の是非を問う“国民投票”を2月に実施-。
 
壮大なフィクションを交えながら同市の魅力をPRする特設サイト(http://www.awajikoku.com/)がインターネットで公開された。
 
同市はタマネギなど多くの特産品がありながら情報発信力が弱いのが悩みの種だったため、大手広告代理店の協力を得て今回のシティプロモーションムービーを作った。
 
動画は同市の4町合併から11周年となる1月11日に始まった。
 
ケーブルテレビの収録で観光PRの方針を発表する中田市長らの姿を別室で見ていた上沼さんが、内容に我慢できずスタジオに乱入。
 
市の企画していたパンフレット発行などの施策を「ぬるい」とバッサリ。
 
「いっそのこと日本から独立して『あわじ国』に」と独立宣言を行う。
 
さらに「国になったんだから市長じゃなくて大統領。官房長官は私」と主張。
 
カメラに独立の是非を問う国民投票を呼びかける。
 
投票イベントは2月19日開設の別サイトでスタートし、参加者から抽選で淡路ビーフなどの特産品がプレゼントされる。
 
今回の動画は「独立宣言篇」で、今後も農畜水産物や観光名所などをテーマにした新作動画を3月末まで配信していくという。
 
サイトでは「あわじ国」の見どころ紹介も行っているほか「パスポート」も発行。
 
パスポートをスマートフォンなどの画面で提示すれば、約25カ所の飲食店や宿泊施設で割引を含むサービスを受けられる。
 
市は「日本だけでなく世界に向けてまちの魅力をPRしたい」と意気込む。
 
(転載ここまで)
 
この記事を一見すると、単に冗談半分でやっている市のPRのようにも見えます。
 
しかし、特設サイトなどを詳しく見た限りでは、どこにもこの「独立宣言」が冗談であるとは書かれていません。
 
本当に南あわじ市が「国」として独立する可能性があるものと考えられます。
 
しかも、独立宣言した日付が「1月11日」です。これまた「11」という悪魔の数です。なぜ「11」が悪魔の数だと言えるのか、詳しくは以下の記事をご覧ください。
 
RAPT有料記事14(2015年10月5日)「6」と「7」と「11」と「18」の意味。
 
ちなみに、タレントの上沼恵美子氏による「独立宣言」は以下になります。
 
(以下、こちらから転載)
 
パンフレットとかゆるキャラとか、ぬるいPRしてたらダメです。
 
ぜんぶ後をおっかけてるし、よそもやってる!
 
それに、そもそも「南あわじ市」という名前が気にくわない。
 
洲本市、淡路市とあって、「南」がつくと、子分みたいですやん。
 
だから、いっそのこと、「独立」くらいしませんか。市じゃなくて、国に
 
日本から独立して「あわじ国」です。大統領は市長で、官房長官は私!
 
でも、不安でしょうから、みんなで決めましょう、「国民投票」で。
 
文句あるなら国民投票しましょ、ね、国民投票!
 
(転載ここまで)
 
このように単に「南あわじ市」のPRをしているかのように見せかけて、この「南あわじ市」を国として独立させ、「淡路島」を天皇中心のNWOの拠点にするつもりではないでしょうか。
 
なんとなく彼らのそんな腹黒い魂胆が透けて見えます。
 
もちろん、ほとんどの国民はこんなニュースを見ても、単なる遊び半分の市のPRとしか思わず、それこそ遊び半分で投票に行く人も出てくるかもしれません。
 
恐らくイルミナティの連中もそこを狙ったのでしょう。
 
「橋本徹」のような政治家が、本気で「大阪都構想」をして激しく叩きのめされたものだから、今回はお笑いタレントを使って、遊び半分で「南あわじ市」のPRをしているかのように見せかけて、本気で「南あわじ市」を独立させようとしているのかも知れません。
 
そうすれば、誰も本気でこれを叩き潰そうとする人は現れませんからね。
 
もしそんな人が現れたとしても、「お前は何を本気でこんなジョークを見て怒り狂っているんだ」と言えますしね。
 
「福島遷都計画」もバレて、「日本中心のNWO計画」もバレて、「原発も原爆もない」とバレてしまったものだから、イルミナティの連中もかなり頭をひねったようです。
 
大勢のB層を国民投票に巻き込むためにはどうすればいいか、またA層の批判を集めないためにはどうすればいいか考えた結果、こんな対策に打って出てきたわけでしょう。
 
いえ、仮に彼らが本気で「淡路島」を独立させる気がなかったとしても、実際に「国民投票」を行えば、自然と「淡路島」に注目が集まり、「淡路島」が日本の重要拠点になるに違いありません。
 
そうすると、それだけで「淡路島」を乗っ取ったパソナが儲かります。
 
さらに、この「淡路島」を日本の中心、ひいては世界の中心として開発していくことも可能になるでしょう。
 
そうすると、政府も「淡路島」のための予算を組みやすくなります。
 
彼らのこんな戯れ言のために、またしても我々の払った莫大な血税が無駄に使われてしまうわけです。
 
今後の彼らの動向に要注意です。

RAPT×読者対談〈第63弾〉昭和天皇が人間宣言をした本当の理由。

今回の読者対談は、私が頭痛で倒れた数日後に収録したものです。
 
この頃はただ頭痛がするだけで、体調にはまだそれほどガタは来ていなかったのですが、それでも今、改めてこの対談を聞いてみると、私の声がいつもより元気がないですね。聞き苦しくて本当に申し訳ありません。
 
しかしながら、対談の内容自体はかなり重要なものとなりましたので、敢えて今回、こうしてアップさせていただくことにしました。
 
実を言うと、今回のこの対談でこれまでずっと謎だった「昭和天皇がなぜ人間宣言をしたのか」、その理由がはっきりと解明できるようになりました。
 
恐らく今回の対談を聞いていただけば、誰もがその理由に納得できることと思います。
 
今回はそれほど難しい内容ではないので、特に解説は必要ないと思いますが、念のため、いくつか補足をしておきます。
 
先ず、「ゴジラ」や「ウルトラマン」を作ったのは「円谷プロ」という会社であり、この「円谷プロ」を作ったのは「円谷英二」という人物です。年配の男性の方なら、ほとんどの方がこのことはご存知だと思います。
 
円谷英二 – Wikipedia
 
円谷プロダクション – Wikipedia
 
ちなみに、初期の頃のウルトラマンは「赤」いウルトラマンが主流でしたが、その後、「青」いウルトラマンも登場するようになったようです。

〈ウルトラマン全員集合・出典はこちら

よくよく見てみると、ウルトラマンの中には奈良の大仏のようにこめかみに大きなほくろ(?)がついているものも多いですね。
 
特に「ウルトラマンユリアン」は、仏像そのものという感じがします。

〈ウルトラマンユリアン〉

また、俳優「池部良」については、以下のリンクをご参照ください。
 
池部良 – Wikipedia
 
この「池部良」は今回の対談者がお話しています通り、安倍晋三などの歴代首相と親戚関係にあります。

もちろん、安倍晋三と親戚であるということは、天皇とも親戚ということになりますね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。
 
また、徳川家康を祀るために建てられたのが「日光東照宮」ですが、見ての通り、これはとても豪華絢爛な建物です。

〈日光東照宮〉

ところが、徳川家が天下を取っていた江戸時代、歴代天皇たちは「月の輪の陵(つきのわのみささぎ)」という狭い共同墓地に、ぎゅうぎゅう詰めに葬られていました。(出典はこちら

これだけでも、いかに江戸時代の天皇の地位が低かったかが分かります。
 
また、現在のローマ教皇「フランシスコ」の紋章は以下のように「青」であり、出雲族であることが分かっています。

〈教皇フランシスコの紋章〉

また、現在、正統竹内文書を受け継いでいるのが、代々木ゼミ講師の「竹内睦泰」だと言われています。少なくとも、彼自身がそう自称しています。
 
竹内睦泰 – Wikipedia
 
このウィキペディアの記事にも、「自称第73世武内宿禰の称号を持つ。南朝小倉宮正統竹内文書伝承者であるという」とはっきり書かれてあります。
 
ちなみに、この人は代々木ゼミの講師として、YOUTUBEなどでも自分の講義を配信しています。

あと、正統竹内文書を受け継ぐ人物として、こんな動画も配信していました。

正直なところ、苫米地英人と同様、私はこの人の姿をまともに直視することができません。やはりこの手の人たちの放つオーラは私にはとても苦手です(笑)。すみません。
 
また、「原発」によって天皇家一族がボロ儲けしている仕組みについては、以下のリンクをご参照ください。
 
何から何まで奇妙な原発利権。日本の原発は「天皇派」と「教皇派」の核軍拡競争のために建造されました。
 
なお、今回の対談でお話している「ITER計画」や「核融合」については、「原発も原爆も存在しない」シリーズの一環として、今後の対談でさらに踏み込んでお話ししています。どうぞご期待ください。
 
ちなみに、私が過去に「核融合の開発にロスチャイルドが資金提供している件」について書いた記事が以下になります。
 
ロスチャイルドが密かに「常温核融合」開発のスポンサーになっていた……。そんなバカな。一体、彼らは何を企んでいるのか。
 
これまで何度もお話してきました通り、この世の中は「秦氏」と「出雲族」との戦いの上に成り立っています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第38弾〉関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。
 
明治維新では「秦氏」が勝利し、第二次大戦では「出雲族」が勝利したわけです。
 
明治維新で「秦氏」が勝利した後は、天皇の権力が一気に強くなったものの、第二次大戦で「出雲族」が勝利した後は、天皇は人間宣言をさせられ、権力を失ってしまいました。
 
この第二次大戦後の動きは、まさに徳川家康が天下を取った際、天皇が何の権威も与えられず、単なるお飾りのような存在に成り下がってしまったのと全く同じような構図です。
 
また、「南朝(秦氏+大和族)」が権力を握っていた奈良時代には天皇中央の支配体制が整えられ、天皇の権力がとても強くなったわけですが、平安時代になり、朝廷が「北朝(出雲族+月派)」に移ったとたん、平家や源氏などの武家の方が天皇よりも強い力を持つようになりました。
 
このように、過去の歴史を振り返ってみてみると、「北朝(出雲族+月派)」が天下を取ったときには天皇の権力が弱まり、「南朝(秦氏+大和族)」が天下を取ったときには天皇の権力が強くなっていたことが分かります。
 
つまり、天皇をこの世のトップしたいと思っているのが「秦氏+大和族」であり、天皇をこの世のトップにしたくないと思っているのが「出雲族+月派」だということですね。
 
そのため、第二次大戦で「出雲族+月派」が勝った際、昭和天皇は「人間宣言」をさせられて、その権力を失ってしまったわけです。
 
こうして分かってみると、なんとも単純なカラクリですね。
 
さらなる詳細については、今回の対談を聞いて理解をより深めていただければと思います。

RAPT×読者対談〈第64弾〉南あわじ市の独立宣言に隠された裏のカラクリ。

つい先日の1月11日、南あわじ市の市長とタレントの上沼恵美子がタッグを組んで、突如「南あわじ市」の独立宣言を行い、その是非を問うために国民投票を行うと発表しました。
 
この発表を知った私は、これはきっと何か裏があるに違いないと思い、慌てて以下のような記事を書きました。
 
〈緊急〉悪魔の中心都市「南あわじ市」が独立宣言をしました。皆さんで阻止しましょう。
 
そこで今回は、急遽、この「南あわじ市」の独立宣言について対談を行い、公開することにしました。
 
一応、私はこれまでに数多くの対談を行っており、その対談をこれからも対談をした順番にアップしていく予定ですが、今後もこのように何か緊急の事件などがあった際には、予定を変えて緊急の対談をアップしていくつもりです。どうぞご了承ください。
 
なお、「南あわじ市」の独立宣言について書かれた特設サイトは以下になります。
 
あわじ国

では、本題に入ります。
 
私が「南あわじ市」の独立宣言について記事を書いた後、ある読者の方からこの独立宣言に「野田一夫」という人物が噛んでいるというコメントをいただきました。
 
私もすぐさまこの「野田一夫」について調べてみたのですが、その結果、実に驚くべき事実が浮かび上がってきました。
 
この人物は、今後、RAPT理論を展開していく上でかなり重要なキーパーソンとなりそうです。なので、少し長くなりますが、以下の記事をこちらに転載しておきます。

〈野田一夫氏〉

(以下、こちらから転載)
 
「東北独立」論から10年
 
■野田一夫氏の「東北独立」論
 
野田一夫氏が「東北独立」を提唱してから、今年で十年になる。長年に亘り、大学教育の改革、企業経営の改革を推進してきた行動派の経営学者として知られる氏は、宮城大学の初代学長として一九九七年から二〇〇一年まで仙台におられた。
 
それまで約六〇年東京で暮らした氏だが、盛岡は父祖の地であるとのことで、宮城県に県立大学を創設する際に協力要請に応じたのも、「東北の都」である仙台に素晴らしい大学を創りたかったからだと振り返っておられる。
 
ところが、実際に宮城大学の学長として仙台に赴いてみると、それまで知らなかった東北の姿が見えてきた。
 
特に、中央権力との関係における東北人の不甲斐なさに驚きと怒りを募らせたそうである。
 
氏は言う。「田村麻呂の蝦夷征伐から戊辰の役までの約千年間に、東北は中央権力によって実に五回にわたって故なき攻撃の対象とされながら、只の一回も反撃勝利を収めえず、屈辱的支配に服した。
 
維新から今日までの百数十年間、わが国は日清・日露戦争および第一次大戦後と、太平洋戦争後と二回にわたって工業化による目覚ましい経済発展を遂げたが、その間東北は常に『食糧と労働力の供給基地』という裏方に回され、不当な貧しさに甘んじた」。
 
その上で氏は、「私は『東北の独立』を視野に入れた自主的な東北の開発を、断然志向したいのだ」と主張し、次のように述べる。
 
「府県は事実上日本政府の出先機関にほかならないから、東北を七県によって構成された一地域と考えるかぎり、東北はこれからも経済的には日本国中最も恵まれることのない辺境に甘んじさせられるのが歴史的運命に思える。
 
それより、一時の空しい豊かさの後にいま早くも頽廃と混迷の道を急ぐ日本国と決別し、東北人の総力を結集してもっと健全で、国際的にももっと魅力のある国家の建設を目指すべきだ」と。
 
氏のこうした主張が盛り込まれた「『東北の独立』は幻想でも願望でもない」が、燈台舎の月刊パロス第六号に掲載されたのは二〇〇二年六月のことであったが、それから十年を隔てた二〇一二年の今年を見ても、東北は独立どころかますます国への依存を深めているようにすら見える。
 
■「総合特区」に見る「東北独立」の現状
 
「独立」への歩みが遅々として進まない東北に嫌気が差したのか、氏は東北から次第に距離を置き始めたように見えた。
 
その後も秋田の国際教養大学や今年開学した東京の事業構想大学院大学の創設に関わるなど、八五歳になった今でも氏のその独創性や行動力に全く陰りは見られないどころか、さらに磨きがかかったとすら感じられる。
 
とりわけ私が感嘆したのは、東北で牛歩の如く動かなかった「独立運動」を、氏は縁あって淡路島に所を変えて継続しておられたことである。
 
今年四月に刊行された氏の最新刊である「悔しかったら、歳を取れ!~わが反骨人生」(幻冬舎ゲーテビジネス新書)の中で、氏は「仙台で何を……?」といぶかる東京の友人たちを「東北独立運動をしている」と煙に巻いたエピソードなどを紹介しながら、「目下の僕の抱負」として、「“淡路共和国”建設を通しての日本再生」を高らかに宣言しておられる。
 
それによれば、「少しでも実現の可能性のある“日本改造”の手がかりはないものか?」と真剣に考え続けた結果、シンガポールをロールモデルとする「淡路共和国」の建設構想が生まれたとのことである。きっかけは、菅政権時代に打ち出された「新成長戦略」の一つ、「総合特区制度」だったのだという。
 
なるほど、東日本大震災発生時の対応のまずさなど、とかくネガティブなイメージが伴う菅政権時代だが、その中でとりあえず成果と言えるものの一つがこの「総合特区制度」であることは確かであると私も思う。
 
総合特区は、小泉政権下で生まれた構造改革特区が個別の規制の特例措置を対象として、税制・財政・金融措置はその対象としなかったのに対して、複数の規制の特例措置に加えて税制・財政・金融上の支援措置などを総合的に実施することを「売り」にしている。
 
また、構造改革特区が地方公共団体のみを対象としたのに対し、総合特区では企業なども含む「要件を満たす地域」にその対象を拡大し、また国と実施主体の「協議の場」を設け、国と地域が一体となって推進することを謳っている。
 
使いようによっては確かに、創設時の触れ込み通り、「地域主権改革を加速する突破口」ともなり得るアイテムである。

ところが、ここでも他地域に比して東北の足取りの重さが浮き彫りになっている。なんとなれば、全国に第一次指定から第三次指定まで、国際戦略総合特区が七、地域活性化総合特区が三二ある中で、東北には何と秋田の「レアメタル等リサイクル資源特区」の一つしか総合特区は存在しないのである。
 
地域ごとの濃淡は、首相官邸のサイト内にある「総合特区一覧」を見れば一目瞭然である(図参照)。東北地域の「空白」、これこそが残念ながら東北の現状を如実に物語っている。
 
■「淡路共和国」への道程
 
 さて、野田一夫氏が挙げておられるシンガポールは周知のように、一九六五年にマレーシア連邦から独立を果たし、リー・クワンユー初代首相の下、短期間に驚異的経済成長を遂げた。
 
人口は五〇〇万人を超え、一人当たりGDPでも二〇〇九年に日本を抜いてアジア一となっている。シンガポールの国土の面積約七〇〇平方キロメートルに対して、淡路島も約六〇〇平方キロメートルとほぼ同じ「国土」を持つ。

〈シンガポールの国旗〉

しかし、淡路島の人口は現在、わずか約十四・五万人である。高齢化率でも日本の平均を遥かに上回る、超高齢社会を絵に描いたような地域である。
 
しかし氏は、淡路島の「可能性」に言及する。「平成の大合併」により、淡路市、洲本市、南あわじ市の三つの市から構成されることになった淡路島は、日本列島の中心部に立地している。
 
それだけでなく、世界第四位の規模を持つ関西経済圏に近接し、気候は温暖、地勢は穏やかで、風光は明媚であると。そして、「やり方いかんでは、『一国』としては最高の条件を具備している」と確信しておられる。
 
その上で氏は、「淡路島=淡路三市の活性化のための七ヵ条」を挙げる。

その七ヵ条とは、
 
①総合特区の認可取得後速やかに、あくまでも非公式ながら“共和国”を宣言する。

②三市長は互選または交代制で大統領および副大統領を名乗り、自覚を強める。

③日本国憲法の趣旨に沿い、より具体的・魅力的な「淡路共和国憲法」を制定する。

④あらゆる形の“自治権”を絶えず実質的に拡大することに努力しつづける。

⑤魅力的な政策を果断に実行することにより、国内外から各種の有為の人財を集める。

⑥社会の活性化→経済的繁栄を実現させ、日本に“共和国建設ブーム”を引き起こす。

⑦究極的には、日本国を「多種多様な個性に溢れた共和国によって構成される“日本連邦(The United Republics of Japan)”」化させることによって再生する。
 
である。「注」として、「“共和国”はあくまで擬制国家であるから、淡路共和国の成功を契機に、全国に“共和国”が増え、相互に結束力が十分固められた時点で、本国=日本国と議論を重ねた末に、新しい日本国の形態を決める」とある。
 
この構想を世に問うてからまだ一年足らずだそうだが、既に淡路島の三市長と会談するなど、着々と歩みを進めておられるようである。
 
氏は言う。「日本は将来、(米国の一州以上の権限を有する)国内の自治体群による“連邦国家” になっていくべきです。先ず総合特区“淡路共和国”が、卓越した指導者のもと希望あふれる政策を続々実行に移し、国内はもとより世界各国から続々人材を結集して繁栄の道を示せば、『淡路』に習って次々に誕生していく国々が、日本を必ず力強く再生していくことでしょう」と(はがき通信ラポール八〇五、二〇一〇年十二月十四日)。
 
■国の統治機構改革につながる狼煙を東北からも
 
「私にとって、『東北の独立』は今や幻想でもなければ願望でもなく、残りの人生をかけた一大事業なのである」と主張しておられた氏から見て、今の東北がどのように映っているのか、今なお「独立」を進めるとすればどこから手をつけていくのがよいのか、一度お聞きしてみたいとかねてから思っていた。
 
そうしたところ、折しも去る一〇月二六日、仙台市内で氏の講演会が開催された。講演会の中では質疑応答の時間はなかったが、その後に懇親会が催されたので、ここぞとばかりにその場で、短い時間ではあったが氏に「東北独立」について改めて尋ねてみた。
 
氏からは、「東北はあまりに大きい。まずは淡路島のように小さく限定された地域で実績を重ねてそれを周辺にも広げていくという戦略で臨むべき」、「君のような若い意欲もある人が中心となって進めていかなければ結局のところ何も進まない」といったアドバイスをいただいた。
 
その上で、「協力は惜しまないから、いつでも東京の事務所を訪ねていらっしゃい」と、とてもありがたい言葉もいただけた。
 
氏によれば、淡路島以外にも「独立」に向けた歩みを進めている地域があるそうである。同時多発的にそうした取り組みが進んでいけば、国の統治機構の改革にも過たずつながっていくのではないかと思える。
 
そのための狼煙を東北からも上げていかなければならない、と改めて考えさせられた。
 
(転載ここまで)
 
この記事を読んだ限りでは、「南あわじ市」の独立宣言を行った真の黒幕は、この「野田一夫」に間違いないことが分かります。
 
また、この「淡路共和国」の独立については、以下のような記事も見付かりました。参考のために、こちらの記事も転載しておきます。
 
(以下、こちらから転載)
 
10月15日に社団法人 淡路青年会議所主催で淡路島一市フォーラム~淡路はひとつ!未来の淡路島のために~ がホテルニューアワジで開催され、来賓として参加させていただきました。
 
まず、「日本を変える淡路島」の演題で財団法人日本総合研究所会長 野田一夫 氏による基調講演があり、続いて淡路島の三市の市長によるパネルディスカションといった内容でした。
 
淡路島の三市長の意見は、将来的には一市の必要性では一致していたように感じました。
 
このフォーラムで強く印象に感じたのは、基調講演をいただいた野田一夫氏の淡路共和国という考え方です。
 
私は昭和2年生まれの人間なので、自分の国(=国家?)に対しては、戦後生まれの多くの日本人の方々とは、恐らく、かなり考えの違った考えの持ち主だ。
 
国土も人間も魅力に溢れた、愛すべき日本だが、日本(の土地に主権を確立し、そこに住む人々を支配する権力機構=)”国家”全体としての指導者たちには、明治時代を別として、国民の心を揺さぶるほど高邁な理想はおろか、その職責を全うするための資質すらないことが、悲しい現実だ。 
  
戦前は無能なだけでなく無慈悲な指導者たちのために、無謀な戦争で国土は散々荒廃させられた上に、何百万人もの同胞の命までが失われたことを、決して忘れてはならない。
 
敗戦後の日本では、戦前権力崩壊後の解放感に支えられて一挙に盛り上がった国民各層の意欲と知恵と努力が、思わぬ国際情勢の変化にも恵まれて、驚異的経済成長を実現できたが、高邁な国家目標を掲げて国民を導いていく出現しなかったため、国民の多くがやがて小成に奢り、いたずらに現世的欲求を追い求めた。
 
その結果、あの”バブル”崩壊後今日まで実に20年余の長きにわたって、経済の低迷・政治の混乱・行政の弛緩・社会の閉塞状態が・・・がつづいている。このままこの状態がつづけば、日本はどうなるだろうか?
 
この現実に深く心を痛めつつ考えつづけた末に私がたどり着いた結論は、古事記・日本書紀の”国生み伝説”で日本発祥の地される皆さんの淡路島を、再び活力ある“新日本の発祥地”とすることだ。
 
私の提案を決して荒唐無稽な提案と受け取ることなく、皆さん方一人一人も、”淡路共和国”(仮称)の実現について真剣に考えてくだされることを心から期待したい。そのご参考までに、私の発想展開のプロセスを以下に簡単に列記しておく。
 
①斜陽化のつづく現在の”大国”日本に、”救国”の指導者出現の可能性はほぼ無い。
 
②最後の望み。徹底した”分権化”政策の推進による”(対内)連邦国家”の成立。
 
③「総合特区」制を”自治領”制→(対内)”連邦国家”制への第一歩と考えれば、
 
④その過程で、”自治領”第一号となりうる条件を最も具備しているのは、淡路島。
 
⑤したがって、淡路島総合特区の誕生とともに、通称「淡路島共和国」を名乗り、
 
⑥魅力的かつ現実的な(通称)憲法を起草し、(通称)大統領さえ誕生させてほしい。
 
⑦淡路共和国の発展策としては、この上無いモデルとしてシンガポールがあるが、
 
⑧何よりも、憲法に共鳴して集まる人財に存分な活動の機会を与える政策が基本。
 
⑨「淡路共和国」が活性化すれば、その刺激で国内に”共和国”が次々に生まれ、
 
⑩遠い将来、斜陽国家日本が”日本連邦”として生まれ変わる。それが私の理想。
 
〈以上は野田一夫氏の講演のレジュメから〉
 
野田一夫氏の話はとても斬新で、淡路島の将来を考える上でとても参考になりました。
 
食糧自給率の非常に高い御食国の淡路島が、自然エネルギー自給率を高め、新しい価値観の基に多くの人たちを島の外から受け入れて共に島のまちづくりを行う。
 
淡路島は日本のひな型として、淡路島の発展は日本の未来発展に繋がる。淡路一市への取り組みの延長線上に未来の日本の姿がある、そんなことを今回のフォーラムから感じました。
 
~淡路はひとつ!未来の淡路島のために~そして未来の日本のために~
 
最後に一言、野田一夫氏は85歳とお聞きしました、とてもバイタリティーがあり元気さに驚きました。
 
(転載ここまで)
 
これらの記事を読むと、一見、「野田一夫」らが国民にとって有益なことを計画しているかのように見えます。しかし、この「野田一夫」とつながっている人物たちが非常に怪しいのです。
 
その人物たちとは、元首相「菅直人」、ソフトバンク社長「孫正義」、パソナ社長「南部靖之」、HIS社長「澤田秀雄」です。

(今回の対談の中で、私は「澤田秀雄」のことを誤って「つだひでお」と読んでしまいました。正しくは「さわだひでお」です。訂正してお詫びいたします。)
 
(以下、こちらから転載)
 
ソフトバンクの孫正義社長は東日本大震災の義援金として個人で100億円を寄付し、また2011年度以降、社長を引退するまで役員報酬(09年度は約1億800万円)を全額寄付する。

これだけでもなかなかできないことだが(眉唾だと言う人もいる)、更に4月20日には「自然エネルギー財団」を数カ月以内に発足させると表明した。
 
原子力発電所への依存から脱し、太陽光発電などを促進するエネルギー政策を提言する。財団運営のため、孫社長個人が少なくとも10億円を出すという。 東日本大震災からの復興計画を検討する民主党議員の会合で表明した。
 
世界の科学者100人を日本に招き、原発に代わる自然エネルギーの研究や政策提言をするという。ここまで来れば、もう完全に本物だ!
 
菅首相はダメ菅だが、5月6日に浜岡原子力発電所のすべての原子炉の運転を停止するよう中部電力に要請し、実現させたことは唯一評価できる。その首相と孫社長は5月14日に3時間会食している。
 
朝日新聞の記事によると、嵐のど真ん中で船長を代えると言われても困る――。菅直人首相は14日夜、ソフトバンクの孫正義社長と東京・赤坂の日本料理店で3時間近く会食し、エールを送られた。
 
孫氏は先月、原発に代わる自然エネルギーについて政策提言する新たな財団設立を表明しており、エネルギー政策の抜本見直しを掲げる首相と意気投合したようだ。
 
会食は、孫氏の自然エネルギーに関する論文を読んだ首相の誘いで実現。同席した福山哲郎官房副長官によると、孫氏は首相が踏み切った中部電力浜岡原発への停止要請を「ご英断」と評価し、「今後もぶれずにやっていってほしい」と励ました。首相は「元気を頂いた」と応じていたという。
 
どくとるが生涯の師と仰ぐ野田先生が司会を担当し、孫正義氏+澤田秀雄氏+南部靖之氏が先月鼎談を行っていた。
 
詳しくは、野田一夫WebSite http://www.nodakazuo.com/rapport/1001.html#top にある「はがき通信ラポール」の816号(2011年4月5日)“ベンチャー三銃士”にある。

《RAPT註:なぜか、この日の記事はちゃっかり削除されています!!》

それによると、鼎談のテーマは「危機の日本への提言」(仮題)で、三者三様の意見はそれぞれ説得力があったが、自ら放射能測定器まで携帯して(原発から20~30㌔圏内の政府による)住民自主避難要請地域を視察した孫君の衝撃談は、とくに迫力に満ち満ちていました・・・と先生は語っている。
 
孫さんは言うだけではない。本当に実行するから凄いのだ。大国難の今の日本に必要なのは孫さんみたいな人ではないか。できれば孫さんを首相に・・・!
 
野田先生は四十数年前に立教大学で観光学科を立ち上げ、初代学科長として活躍されていた。とにかく凄い人で、先生の授業を受けて教室を出る時はケロイド症状になり、精神が限りなく高揚していたことを覚えている。3年生になってからのゼミは、当然野田ゼミを取り、更に多くの感化を受けた。(当時、先生はピータードラッカー(現代の経営)を日本に紹介もしている)
 
はがき通信ラポールを読むと、孫さんをはじめとするベンチャー三銃士も野田先生の感化を多分に受けていると推測される。パネルディスカッションなどで、野田先生が発言する(本質を鋭く突く)と一気に盛り上がる。孫さんも同様の傾向がある。あぁ、野田先生の感化を受けているなと思う。
 
孫さんは「わずか3分でも、人生に大きな影響を与える人」と野田先生のことを絶賛している。
 
昨年8月6日の弊ブログで、孫正義正伝”志高く”を紹介しているが、”志”について野田先生は以下のように述べている。(孫さんはこれに感化されて”志高く”を書いたように思われる)
 
(転載ここまで)
 
この記事では「孫正義」のことが随分と絶賛されていますが、彼がここに書かれたような善意ある人物でないことは、今回の対談を聞いていただけばすぐにお分かりいただけることと思います。
 
ちなみに、私が過去に「孫正義」と「菅直人」のつながりについて書いた記事は以下になります。
 
現在、「脱原発利権」なるものが生まれつつある。孫正義・小泉純一郎・細川護煕・菅直人の動きに注意。
 
この記事を書いた時点では、「孫正義」と「菅直人」が何を企んでいるのか、いまいちその意図がよくわからなかったのですが、今になってようやくその全貌が見えてきました。
 
なお、「菅直人」が提唱した「電力自由化」と「電力買取制度」がボロボロになり、各電力会社がこぞって太陽光発電の電力の買い取りをとりやめたことについては、以下のリンクをご参照ください。
 
太陽光発電買い取り中断ってどういう意味?売電への影響は? |エネチェンジ
 
また、「野田一夫」「孫正義」「澤田秀雄」「南部靖之」については、それぞれのウィキペディアの記事をご参照ください。
 
野田一夫 – Wikipedia
 
孫正義 – Wikipedia
 
澤田秀雄 – Wikipedia
 
南部靖之 – Wikipedia
 
ちなみに、パソナ代表「南部靖之」については、私も過去に以下のような記事を書いたことがありました。
 
創価と在日によるRAPTつぶし計画が見えてきました。南部靖之(パソナ)=鳥越俊太郎=孫正義(ヤフー)がグルになっている可能性大。
 
このように、「南部靖之」あるいはパソナ関係者は、ヤフーの「孫正義」またはその関係者とグルになって、一時、私のブログにつまらない工作を仕掛けてきた可能性があるのです。
 
要するに、この時点で「南部靖之」と「孫正義」は確実につながっていたわけですね。
 
また、グロービス経営大学院大学学長の「堀義人」については、以下のウィキペディアの記事をご参照ください。
 
堀義人 – Wikipedia
 
また、「ダボス会議」については、ウィキペディアでは「世界経済フォーラム」という項目に詳しく書かれてあります。
 
世界経済フォーラム – Wikipedia
 
この「世界経済フォーラム」の本部はスイスのジュネーブにあるようですが、ざっとメンバーを見た感じでは、「秦氏」側というより「出雲族+月派」側の匂いが強いように思いますね。
 
また、「六芒星」が「出雲族」のマークであることについては、「こちら」の対談をご参照ください。まあ、おおよそこんな感じになっています。
 
■五芒星 = 安倍晴明 = 秦氏 = 陸軍 = 火 = 鶴 = ミトラ(ミトラ教) = JAL = トヨタ……etc
■六芒星 = 芦屋道満 = 出雲族 = 海軍 = 水 = 亀 = ヴァルナ(ゾロアスター教)= イスラエル = 大本教……etc
 
また、ロスチャイルドの令嬢「シャーロット・ド・ロスチャイルド」が淡路島に移住してきたことについては、以下の記事に書いています。

関西に描かれた巨大な「六芒星」と「逆五芒星」の意味。または「かごめかごめ」の意味。
 
また、「孫正義」の出自については、ウィキペディアには以下のように書かれてあります。
 
(以下、こちらから転載)
 
在日韓国人実業家、安本(孫)三憲・(李)玉子の二男として佐賀県鳥栖市の朝鮮人集落に出生。男ばかりの4人兄弟であった。いわゆる通名は「安本正義」。
 
孫は佐賀県鳥栖市の朝鮮人集落で幼少期を過ごし、差別も経験する。
 
豚や羊と一緒に生活する非常に貧しく不衛生な場所であったが、「今だから言えるが密造酒も家で作っていた」と佐野眞一のインタビューで述べるとともに、父親の三憲が密造酒製造販売と消費者金融・パチンコ業で大成功し、長じてはパチンコ店数十店舗を所有し、高級車を何台も保有するほどの裕福な時期もあったことも明らかにしている。
 
(中略)
 
1994年にソフトバンク株式会社の株式を店頭公開。1996年には米ヤフーとソフトバンクの合弁でヤフー株式会社を設立。
 
同年、衛星放送プラットフォームの運営会社としてジェイ・スカイ・ビー(JスカイB)をルパート・マードックのニューズ・コーポレーションと折半出資により設立、マードックが会長、自らは社長に就任。
 
この際、旺文社より全国朝日放送(現テレビ朝日ホールディングス)の株式21%を取得するも、のちに朝日新聞社の反発に遭って撤退するに至った。
 
JスカイBは1997年にソニーとフジテレビジョン(現フジ・メディア・ホールディングス)がイコールパートナーとして資本参加。
 
1998年にはパーフェクTV!を運営する日本デジタル放送サービス(現スカパーJSAT)と合併、スカイパーフェクTV!(スカパー!)として放送を開始した。
 
(中略)
 
■自然エネルギー推進と脱原発
 
上述のように福島第一原子力発電所事故後、自然エネルギーの普及と脱原発を掲げて精力的な活動を続けている。
 
発電コストについてはアメリカにおいて補助金の助けで風力発電と原子力発電のコストが2010年に逆転したとし、自然エネルギーの方が原子力より安価であるとの立場に立っており、自家発などで生産された自然エネルギーを電力会社が買取る「再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」の成立に対して期待感を示している。
 
しかしながら、孫の動きを震災に便乗した補助金ビジネスとして「政商」と批判するメディアもある。
 
孫を取材し尊敬していたという堀義人も孫をツイッター上で批判し、その批判に孫が応えて討論会を実施する運びとなった。
 
民主党の原口一博は孫の立てた大規模太陽光発電所(メガソーラー)構想に対して「太陽光か原発かという選択肢ではありません。『大規模・独占・集中・排除』か『小規模・分散・自立・共同』で選択しないといけない」と忠告したと言う。
 
孫の脱原発運動は日本限定の活動であり、訪韓して李明博大統領と会談した際には「脱原発は日本の話。韓国は地震が多い日本とは明らかに異なる」「安全に運営されている韓国の原発を高く評価している」と韓国の原子力発電所を高く評価していると言う。
 
但し自然エネルギー分野では日韓協力の体制を敷くことに前向きなコメントを残している。
  
(転載ここまで)
 
韓国といえば、アメリカとのつながりが強く、国旗も白色であることから「出雲族」の国であると考えられます。なので、彼がアメリカとつながりが強く、かつ「出雲族」の計画に手を貸すのは当然のことと言えます。
 
また、「佐世保市」で起きた怪しげな女子高生殺人事件については、以下のリンクをご参照ください。
 
佐世保女子高生殺人事件は紛れもない冤罪です。悪魔崇拝者による報復殺人でした。
 
この「佐世保市」は個人情報の流出問題で話題になったベネッセの社長「原田泳幸」氏の出身地でもあります。
 
原田泳幸 – Wikipedia
 
また、「限りなく透明に近いブルー」で作家デビューし、SMや麻薬を礼賛し、テレビ東京の「カンブリア宮殿」のMCを務めている「村上龍」も佐世保市の出身です。
 
村上龍 – Wikipedia
 
よくよく見てみると、「佐世保市」の市章はフリーメーソンのマークである「ホルスの目」そのものという感じがします。

〈佐世保市の市章〉

また、皇太子が天皇として即位する際、京都御所に移る可能性があることについては、以下の記事に書いています。
 
次期天皇の即位とともに関西への遷都が始まります。彼らは天皇を中心とした「神の国」を樹立していくつもりでしょう。
 
ちなみに、「出雲族」と対立関係にある「秦氏」は、関西ではなく、東北(福島県)に遷都したがっていることが分かっています。
 
人工地震「3.11」を起こした真の目的は「秦氏=ロスチャイルド」による福島遷都のための土地の巻き上げでした。
 
RAPT×読者対談〈第46弾〉人工地震3.11の目的は、天皇家による福島遷都に向けての土地の強奪。
 
RAPT×読者対談〈第48弾〉3.11人工地震と福島遷都の謎。
 
また、皇太子が「出雲族」であり、秋篠宮が「秦氏」であることについては、以下の記事をご参照ください。
 
皇太子妃の雅子様が疎んじられ、秋篠宮家の佳子様ブームが起きている最大の理由。
 
また、伊方原発を擁する「伊方町」で行われている「牛鬼祭」については、以下の動画をご参照ください。

このように、この「牛鬼祭」では「獅子」ではなく「赤い牛」が舞っています。
 
「赤」といえば「秦氏」。「牛」といえば「バアル(牛頭神)」。ですから、伊方町は「秦氏」の町のようですね。
 
ちなみに、京都の祇園祭ももともとはこの「バアル」に幼子を生け贄として捧げるお祭りとして知られていました。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。
 
また、この日本を支配しているのはロスチャイルドやロックフェラーなどの西洋人ではなく、「島津家」「毛利家」というれっきとした日本人です。
 
これについては、これまで何度も記事にしてきましたが、このことがお分かりにならない方は以下の対談をご視聴ください。
 
RAPT×読者対談〈第39弾〉日本を支配しているのは島津家と毛利家である。
 
また、今回の対談をしながら、私は「野田一夫」はもしや「八咫烏」と呼ばれる人物の一人ではないかと直感したわけですが、よくよく調べてみると、彼は「アムウェイ」のコンサルタントもやっていたようです。
 
(以下、こちらから転載)
 
■野田一夫さん
 
日本アムウェイの諮問委員であり、多摩大学名誉学長である野田一夫氏が、ご自身のホームページ「野田一夫WebSite」に、アムウェイに関する内容が掲載されました。
 
これは、野田先生が米国ミシガン州エイダにあるアムウェイ本社と、カリフォルニア州にあるニュートリライトのブエナパーク・レイクビュー農場をご訪問後、執筆されたものです。
 
野田先生ご自身のアムウェイに対する見解や、日本アムウェイの諮問委員になられたときのエピソードなどについて語られています。
 
■僕にとってのアムウェイ
 
7日帰国しました。
 
今回の渡米の目的は、カリフォルニアにあるアムウェイ社の農場や研究施設を視察した後、グランドラピッツ(ミシガン州)の本社を訪問し、幹部と腹蔵ない意見交換をすることにありました。
 
一昨年来日本アムウェイ社(AJL)の経営諮問委員を引き受けている関係で、久しく懸案となっていた事項の一つを果 たしてきたわけです。
 
アムウェイ社は59年の創業以来、徹底して品質にこだわる研究開発型の製造業者ですが、自社内に営業部門を持たぬ 代わりに、“ディストリビューター”と呼ばれる独立自営の販売員を組織化して市場をくもの巣のように広げていくという直接販売方式で急成長を遂げ、01年には、ヴァンアンデル会長が全米商工会議所会頭に選任されるほどの社会的評価を確立しました。
 
日本進出は77年ですが、複雑な官庁の規制、関連業者による陰湿な嫌がらせ、マスコミを含む社会的偏見…と、AJLが四半世紀間に味わった体験は、そのままビジネスの日本的風土をこよなく物語ってくれて興味津々です。
 
実はAJLから経営諮問委員の要請があった時、僕はそんなことなど全く知らぬまま、暫し二の足を踏んだのです。
 
そうです。90年代末、一悪徳訪販業者の逮捕を契機に「マルチ商法」排斥熱が一時日本社会を席巻した際、同社の販売方式にまで世間の疑いの目が及んだたことが、僕の記憶の底にあったからです。
 
しかし僕は、旧知の敬愛する先輩である牧野昇氏(同社取締役)の『検証マルチレベルマーケティング』(ビジネス社)を通 してアムウェイ社の理念を初めて理解するとともに、「僕もまた付和雷同する一日本人だったのか」と深く己を恥じました。
 
以来、「アムウェイ流ビジネスを正しく日本化させること」、これが僕の挑戦課題の一つになっています。
 
(転載ここまで)
 
このように彼は必死で「アムウェイ」を擁護していますが、「アムウェイ」のようなネットワークビジネスは、基本的には一部の人だけが儲かって、後は誰もが損をする仕組みような悪魔の仕組みになっています。
 
なので、「アムウェイ」のようなネットワークビジネスに手を染めて、「何も働かないで儲けよう」と夢想している人は、できるだけ早いうちに足を洗った方が賢明かと思います。
 
もっとも、実際にネットワークビジネスをやっている方からすれば、こんな私の助言も「小さな親切、大きなお世話」ということになるでしょうけれども……。
 
また、今回の対談に出てくる「藤巻健史」については、以下のウィキペディアをご参照ください。
 
藤巻健史 – Wikipedia

藤巻健史氏は、フジマキ・ジャパン代表取締役。米モルガン銀行在籍時、世界トップクラスのディーラーとして名をはせ、1995年に当時外銀では日本人唯一となる東京支店長に抜擢された。2000年に同行を退社。ジョージ・ソロス氏のアドバイザーを務めた経験もある。

〈藤巻健史氏〉

また、「一橋大学」のOB会である「如水会」については、以下のリンクをご参照ください。
 
如水会 – Wikipedia
 
ちなみに、「如水会」のシンボルマークは以下になります。

「鳥」と「蛇」ですね。

やっぱり「蛇」なのか、という感じです。「鳥」のマークも、「鷲」なのか、「カラス」なのか、と勘ぐってしまいますね。
 
また、トヨタの元社長「奥田碩」については、以下の記事をご参照ください。
 
「消費税増税」と「郵政民営化」はトヨタの元社長「奥田碩」によって進められ、トヨタの懐を潤しました。
 
日本をダメにした「小泉・竹中改革」の成功は、すべてトヨタ元社長「奥田碩」の力あってのお陰です。
 
また、「味の素」の社長「江頭邦雄」については、以下のウィキペディアの記事をご参照ください。
 
江頭邦雄 – Wikipedia
 
ちなみに、「味の素」は「昭和電工」の姉妹企業となっていますが「昭和電工」の社長「大橋光夫」は天皇や鳩山由紀夫など歴代首相と親戚関係にあります。

大橋光夫 – Wikipedia

一応、この辺のことについては、次回の対談で詳細をアップする予定です。どうぞお楽しみに。
 
また、長崎市の市章は以下のような「五芒星」です。先程も言いましたように、「五芒星」といえば「秦氏」ですね。

要するに、長崎県はもともと「秦氏」の拠点だったわけですが、「出雲族+月派」が原爆を落として「佐世保市」を乗っ取ったということかもしれません。
 
「長崎市」は今でも「秦氏」の手の中にあるということではないでしょうか。
 
また、「長崎市」にあるほとんど全てのマンホールには、以下のリンクにあるように「五芒星」が描かれています。
 
長崎市のマンホール : 九州大図鑑

数あるマンホールのうち、「浜町アーケード」にあるマンホールのみ、以下のような「六芒星」が描かれているとのこと。

浜町アーケード – Wikipedia
 
ちなみに、「佐世保市」ではフリーメーソンによる犯罪と思われる怪しげな殺人事件が頻発しています。
 
長崎怖ぇよ…wwww長崎県で起きた未成年加害者による有名な殺人事件まとめ – NAVER まとめ
 
このような事件が頻発するところを見ると、この「佐世保市」では「秦氏」と「出雲族」が壮絶な争いをしている可能性が高いと言えるでしょう。
 
このように、今回の対談はかなり盛りだくさんの内容になってしまいましたが、これまでずっと「秦氏」のことばかりをメインに調べてきて、ここに来て突然、「出雲族」の陰謀が明らかになったため、新たな情報が目白押しとなってしまいました。
 
とにかく、今回の対談を聞いていただけばお分かりの通り、今回の「南あわじ市」の独立宣言は、「出雲族+月派」による「秦氏」側への報復攻撃と見て間違いなさそうです。

RAPT×読者対談〈第65弾〉戦後復興もすべては天皇家一族の儲け話。

今回も「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きになります。

ただし、今回は原発や原爆のことにはあまり言及していません。しかし一応、今回のお話は「戦後復興もすべては天皇家の儲け話だった」というところから始まります。
 
対談だけでは少し伝わりにくいかも知れませんので、ざっと簡単にご説明しますと、先ず広島に原爆が投下された後、日本政府は戦後復興のためと称して「戦災復興院」なる組織を設立しました。
 
戦災復興院 – Wikipedia
 
この「戦災復興院」の設立後、戦災復興を主導したのが「大橋武夫」という人物でした。
 
大橋武夫 (政治家) – Wikipedia
 
この「大橋武夫」は元総理大臣「濱口雄幸」の孫であり、「天皇家」とも親戚関係を持っています。(出典はこちら

この「大橋武夫」の長男は「昭和電工」の会長の娘と結婚し、さらにその次男も「昭和電工」の社長に就任しています。
 
この「昭和電工」は森コンツェルンの配下にあって、「日本冶金工業」「味の素」「東京電力」などとも太いパイプを持っています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
森コンツェルン – Wikipedia
 
この「昭和電工」は「芙蓉グループ」という巨大な企業グループにも入っています。
 
芙蓉グループ – Wikipedia
 
この「芙蓉グループ」は、GHQが旧「安田財閥」を解体・再編して作った企業グループです。
 
しかし、ここで一つの疑問が浮上します。
 
GHQが日本の財閥を解体したのは、日本の国力を弱め、日本が再び戦争のできるような強大国になるのを阻止するためだったはずです。
 
なのに、財閥を解体した後も、日本では「芙蓉グループ」のような巨大な企業グループが新たに幾つも作られました。
 
こんなことをしたら、日本の国力が再び増強してしまうのは目に見えています。なのに、なぜGHQはこのことを許したのでしょうか。なぜ黙殺したのでしょうか。
 
その答えは簡単です。
 
「安田財閥」はもともと「秦氏」系の財閥でしたので、第二次大戦で勝利した「出雲族」がこの「安田財閥」を解体し、その上で、自分たちの企業と合体させて「芙蓉グループ」を作ったわけです。
 
そうすることで、「出雲族」が「秦氏」の企業を乗っ取り、「出雲族」が儲かるような仕組みを作り上げていったのです。
 
第二次大戦(太平洋戦争)は、表向きは「アメリカ」と「日本」の戦いということになっていますが、現実はそうではなく、「秦氏」と「出雲族」との戦いだったのです。
 
RAPT×読者対談〈第38弾〉関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。
 
しかし、残念ながら、学校の歴史の授業では「第二次大戦」のことも「戦後」のことも詳しく習うことはありません。
 
この辺のことを国民に詳しく知られてしまうと、天皇家や歴代首相がみんな裏で一つにつながっていて、戦時中も戦後も、彼らが政治権力を利用しながら密かにボロ儲けしてきたことが全てバレてしまうからです。
 
トヨタと天皇と安倍晋三はとても近い親戚です。現在も日本経済を支配しているのは、大室寅之祐に与した「田布施一族」です。
 
「国常立尊」を基軸とした「トヨタ」と「JAL」と「キャノン」と「パソナ」と「経団連」と「創価学会」と「大本教」と「北朝鮮」と「日本財団」と「イエズス会」と「CSIS」と「皇室」の奇妙なつながり。
 
ちなみに、戦後にできた企業グループは他にも以下のようなものがあります。

三井グループ – Wikipedia
 
三和グループ – Wikipedia
 
住友グループ – Wikipedia
 
第一勧銀グループ – Wikipedia
 
大輪会 – Wikipedia
 
最勝会グループ – Wikipedia
 
こんな巨大な企業グループをいくつも作っておきながら、戦後は「財閥が解体された」という話になっているのですから、ちゃんちゃらおかしな話です。
 
ちなみに、出雲系の「三菱財閥」も戦後はGHQによって解体されたということになっていますが、実際のところは解体などされておらず、単に「三菱グループ」と名前を変えただけでした。
 
三菱グループ – Wikipedia
 
この「三菱グループ」は天皇家とは何重もの親戚関係を結んでいます。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
天皇とともに日本国民を地獄のどん底に突き落としてきた「三菱グループ」の正体。
 
もちろん、これは「三菱グループ」に限った話ではなく、他のどの企業グループも同じはすです。天皇家とのつながりがなければ、彼らが今でも巨大な勢力を維持できるわけがないからです。
 
また、世間一般の話では、広島に原爆が投下され、多くの国民が放射能で被爆したということになっていますが、実際のところ、広島在住の皆さんは、戦後から現在まで極めて元気にお過ごしのようです。
 
(以下、こちらから転載)
 
●広島の再生は福島より早かったのか
 
比較にならないほど速く広島のほうが福島より早期に復興しています。
 
投下から2か月たった広島市内には相当量の放射線が残留していたと思われます。当時の土壌放射線量のデータが見つかりませんが、現在の避難地域以上の線量であったことは確かです。
 
しかしその広島に、その年の10月には人が戻り始め、翌年春には交通などのインフラが復旧しています。なんという再生と復興の力でしょうか!
 
さて、ここに広島で被爆した人たちの後半生のデータがあります。下図をご覧下さい。

グラフの外縁の-●-が「入市者」という先ほど述べた被爆直後に救援や捜索で市内に戻った人たちのその後です。
 
女性、男性の平均寿命(左側)ともに、一目でお分かりのように、全国平均を上回っています。三大疾病、つまりガン、心筋梗塞も全国平均より下です。
 
そして広島市の病床数、病院従事者数は全国を上回っています。広島市の平均寿命は女性で全国一です。日本一ということは世界一ということです。
 
世界一の長寿の県、これが「60年間草木も生えない」と言わしめた広島の現在の姿です。 

 
(転載ここまで)
 
このように広島県民は「世界一の長寿」なのだそうです。やはり放射能被曝など嘘だったという証拠でしょう。
 
ちなみに、歌手の「吉川晃司」は現在の日本の支配者と同じく「毛利家」の末裔であり、「被爆二世」でもあります。

「吉川晃司」の父親は戦前からずっと広島に住んでいたらしいのですが、なぜか原爆が落ちる一ヶ月前に広島から他県に避難し、原爆が落ちた直後に広島にふたたび戻って、その後も元気に暮らしつづけたそうです。
 
以下、ウィキペディアからの転載です。
 
(以下、こちらから転載)
 
吉川の元の実家は原爆投下まで、現在の広島市中心部、原爆ドームと元安川を挟んで真向かいの場所で料亭を営んでいた。
 
原爆投下1か月前に疎開し難を逃れたが、投下直後に父親は入市したため、入市被爆が認められ吉川自身も被爆二世に当たると言う。
 
父親は若い頃、京都の太秦で大部屋俳優をしていたが、家業を継ぐため俳優を諦め板前になったという経緯を持つ。吉川が幼い頃、店が火事になり廃業し、その後喫茶店の経営やタクシー運転手・管理職などをした。
 
(中略)
 
戦国大名毛利元就の次男、吉川元春の子孫である。
 
(転載ここまで)
 
これだけ見ても、広島に原爆が投下されること、そして原爆による放射能被曝がないことを、日本の支配層があらかじめ知っていたという証拠です。
 
しかも、ある読者の方からこんなコメントまでいただきました。
 
…………………
 
広島原爆の爆心地は「島病院」という病院だそうですが、ここの島薫医師は、原爆投下時たまたま出張診療で難を逃れましたが、翌日には病院へ帰って来て、それから以降ずっと診療を続けており、80歳過ぎまで生きていらしたようです。
 
ウィキペディア「島病院」 
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B3%B6%E7%97%85%E9%99%A2
 
爆心地というからには原爆投下後も、ものすごい放射線量のはずだと思っていましたが、全然そんなふうでもなく、投下翌日から医療の仕事が出来るくらい安全なのですね。
 
こんな事は今まで一度も考えた事はなかったですが、本当に「なにか変だな?」と思ったことです。
 
…………………
 
私がこんな真実を話すものだから、工作員とおぼしき人たちが慌てて私をバカにするようなYOUTUBE動画をせっせと作っています。

キリスト教は「二元論」で、「二元論」を信じる奴はパッパラパーなのだそうです(笑)。
 
しかし、この世のほとんどのものは二元論で構成されています。
 
例えば、「プラスとマイナス」「S極とN極」「北と南」「東と西」「明と暗」「男と女」「オスとメス」「上と下」「海と陸」など……。
 
なのに、これらのものを信じる人はみんなパッパラパーだというのでしょうか(笑)。
 
イルミナティの連中も「陰陽道」など、二元論の宗教を信じているというのに……(笑)。
 
しかも、私の動画を勝手に使って私をバカにするとは、大した度胸です。いずれこの人の上にも神の裁きが下るでしょう。
 
そもそも、動画を作っても、かえって自分自身が気味悪く思われるだけだということが分からないのでしょうか。まあ、分からないのでしょうね。だから変人なのです。
 
しかも、こんなことをしたら、逆に私のブログの宣伝にもなるので、すべては逆効果でしょう。
 
ちなみに、私は動画を見ながら、途中で気持ちが悪くなってやめてしまいました。私のもともとの動画を見る方が精神的にも健全です。
 
また、戦後復興に大きく関わった「丹下健三」については、以下のリンクをご参照ください。
 
丹下健三 – Wikipedia

〈丹下健三〉

この「丹下健三」と深い関係をもつ「槇文彦」については、以下のリンクをご参照ください。対談の中でもお話しました通り、一応、この「槇文彦」も東京オリンピックの新国立競技場の建設に大きく関わっているようです。
 
槇文彦 – Wikipedia

〈槇文彦〉

多くの国民が戦争で死んでいく中、天皇家たちは密かにボロ儲けを企んでいたわけですね。
 
古代エジプトの太陽信仰=悪魔崇拝が、現在の日本の天皇家へと流れ着き、天皇家を最大級の財閥にするまで。
 
また、今回の対談でも「カレルギー」の話が出てきますが、「カレルギー」のことをまだご存知ない方は以下の記事をご覧ください。
 
NWO(世界統一政府)の提唱者がフリーメーソンであり、日本人であるという確たる証拠。
 
NWOも原発もNHKも自動車もタクシーも、全てがフリーメーソン絡みの天皇の親戚一同の儲け話です。
 
この「カレルギー」なる人物は、日本人の「青山みつ」という女性から生まれたのですが、この「青山家」はもともと徳川家の家臣でした。
 
青山氏 – Wikipedia
 
伊賀と甲賀の忍者として有名な「服部半蔵(本名は服部正成)」も、実はこの「青山家」です。要するに、「青山みつ」は服部半蔵の子孫かも知れないというわけですね。
 
服部正成 – Wikipedia
 
この辺の詳細については、以下のリンクもご参照ください。(ちょっと読みにくいサイトですが……。)
 
青山家はただの武家ではござらぬ、徳川将軍家のアレでござる。(w
 
ちなみに、この「青山家」は明治・大正を通じ、にしんの漁で巨万の富を築き上げ、北海道にも豪邸を建てています。
 
旧青山別邸とは | 小樽貴賓館 |北海道小樽市の観光名所
 
このように「青山家」はかなりの金持ちだったので、東京の「青山地区」の大地主でもあったようです。(青山地区とはおおよそこの辺になります。皇居からもかなり近いです。)

ちなみに、皇居(もと江戸城)には「半蔵門」という門がありますが、これも「服部半蔵」の名をとって命名されたものです。

〈皇居・半蔵門〉

この「半蔵門」から「半蔵門線」という地下鉄が作られたわけですね。

〈半蔵門線〉

このように我々が知らないだけで、「カレルギー」を生んだ「青山家」は、現在の日本にも莫大な影響を与えているのです。
 
また、現在の日本を支配している「島津家」「毛利家」「徳川家」はみな「清和源氏」だと自称しています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
フランシスコ・ザビエルと田布施システムの怪。明治維新は「清和源氏」の末裔による権力獲得のためのクーデターでした。
 
「源氏」には「清和源氏」のみならず、以下のように21種類もの「源氏」が存在します。(出典はこちら
 
…………………
 
・嵯峨源氏 – 武家として繁栄した。この中から華族に列した家もある。
・仁明源氏 –
・文徳源氏 –
・清和源氏 – 始祖に諸説あり。武家として繁栄、そのうち竹内家(半家・子爵)のみ公家華族。
・陽成源氏 – 始祖に諸説あり。
・光孝源氏 – 仏師の家系として明治に至る。
・宇多源氏 – 庭田家(羽林家)・綾小路家(羽林家)・五辻家(半家)・大原家(羽林家)・慈光寺家(半家)が公家華族として繁栄したほか、武家も多数出ている。
・醍醐源氏 – 数代ほど朝廷社会で活動した者がいたものの、その後は地下家として残った家と地方に下り武家になった家とわかれている。
・村上源氏 – 公家華族として繁栄。わずかながら地下家や武家として存続した家もある。
・冷泉源氏 –
・花山源氏 – 公家の白川伯王家として存続、江戸時代に分家の品川氏が武家として加賀藩に仕える。白川伯王家は明治に華族となったが男子の後継者を欠き、断絶。
・三条源氏 –
・後三条源氏 – 輔仁親王(後三条天皇の第三皇子)の第二皇子・有仁王の一代のみ。武家の中には有仁王の子孫を称する家がある。
・後白河源氏 – 後白河天皇の第二皇子・以仁王(高倉宮、源以光)の一代のみ。
・順徳源氏 –
・後嵯峨源氏 – 源惟康(惟康親王)の一代のみ。
・後深草源氏 –
・亀山源氏 –
・後二条源氏 –
・後醍醐源氏 – 大橋氏が武家として、氷室氏が社家として存続している。また懐良親王の後裔は九州に下向、後醍院氏として系を伝える。
・正親町源氏 – 公家華族。江戸時代に広幡家(清華家・侯爵)のみ創設。
 
…………………
 
これだけ沢山の「源氏」が存在しているにも関わらず、「リチャード・コシミズ」の「輿水」も、「さゆふらっと」の「平塚」も、どちらもその源流は「清和源氏」であるとのこと。これはある読者の方からの情報です。
 
やはり彼らが支配層とつながっている可能性は十分にあり得ますね。
 
また、「琉球王国」を作ったのも「源為朝」という「清和源氏」です。詳しくは以下のリンクをご参照ください。(厳密に言うと、彼の子供が「琉球王国」を作りました。)
 
源為朝 – Wikipedia
 
(以下、こちらから転載)
 
源 為朝(みなもと の ためとも、旧字体:爲朝)は、平安時代末期の武将。源為義の八男。母は摂津国江口(現・大阪市東淀川区江口)の遊女。
 
弓の名手で、鎮西を名目に九州で暴れ、鎮西八郎を称す。保元の乱では父・為義とともに崇徳上皇方に属して奮戦するが敗れ、伊豆大島へ流される。しかしそこでも暴れて国司に従わず、伊豆諸島を事実上支配したので、追討を受け自害した。
 
一方、琉球王国の正史『中山世鑑』や『おもろさうし』、『鎮西琉球記』、『椿説弓張月』などでは、このとき追討を逃れて現在の沖縄県に渡り、その子が琉球王家の始祖舜天になったといわれる、伝説的な人物でもある。
 
(転載ここまで)
 
この沖縄の県民には、今でも「米軍基地」を理由に毎年のように莫大な交付金が支払われていますし、今後も支払われようとしています。そして、そのお金は我々の払った血税です。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
報ステ【辺野古基地】一世帯当たり1億5000万円!の補償要求の報道! – NAVER まとめ
 
オリンピックの国立競技場の建設に関っていた「大成建設」とその取締役「数土文夫(すどふみお)」については、以下のリンクをご参照ください。
 
日本国民から集めた血税をポケットマネーのように自由に使い回す「数土文夫(すどふみお)」という怪しげな人物。
 
まあ、なんとも怪しげな人物ですが、こんな誰も知らない人物のことが突如、週刊誌などでリークされたということは、やはり何かしら裏で争いが起きているという証拠でしょう。
 
ちなみに、オリンピックに関しては、日本オリンピック協会の副会長と山口組の組長のツーショット写真もリークされましたね。(出典はこちら

また、この大成建設が「秦氏=ロスチャイルド」である可能性については、以下のリンクをご覧ください。
 
新国立競技場の工事を受注した「大成建設」は、やはりロスチャイルドと天皇と密接につながっていました。
 
オリンピックにまつわる一連の騒動が、「出雲族」と「秦氏」の戦いであることは、私も早い段階から気付いて、以下のような記事を書いていました。まさにビンゴでしたね。
 
スサノオのヤマタノオロチ退治と、蘇我氏による聖徳太子暗殺と、東京オリンピックにまつわる今回の騒動は、全く同じ構図のようです。
 
また、「北朝=出雲族」が政権を握っていた「平安時代」も「江戸時代」も、「月派」の天皇が主流でした。
 
今回の対談を聞いていただけばお分かりの通り、戦後の謎も少しずつ霧が晴れるように見えてきました。やはり日本の戦後史も、天皇家一族の陰謀に満ち満ちています。
 
ということで、「原爆も原発も存在しない」シリーズはこれからもさらに続きます。これからも少しずつジョブやアッパーを加えつつ、彼らをKOしていくつもりです。どうぞご期待ください。

RAPT×読者対談〈第66弾〉電磁波も放射能も宇宙も危険ではない可能性大。

今回も「原発も原爆も存在しない」シリーズの続きとなります。

これまでの調査を通して、放射能というものが世間一般に言われているほど有害ではない、ということが次第に分かってきました。
 
となると、当然のことながら、電磁波そのものも世間一般に言われているほど危険なものではないのではないか、という疑いが出てきてしまいます。
 
なぜなら、電磁波も放射能も、単に周波数が違うだけであり、より危険と言われている放射能が危険でないなら、当然、普通の電磁波はもっと危険ではないということになるからです。
 
ちなみに、電磁波と放射能の違いはおおよそ以下の図のようになります。

しかしながら、電磁波をカットするとして売出し中の「ゼロ磁場グッズ」はなぜかそれなりの効果がある……。私もそれははっきりと体験してきました。
 
一体それはなぜなのか……?
 
これについては、「ゼロ磁場グッズ」を開発した木村さんに直接聞ければいいのですが、皆さんも御存知の通り、木村さんはその辺のことは一切教えてくださいませんでした。
 
なので、これは自分で調べるしかないと思って、あれこれと調べてみたところ、今回の対談でお話したような結論に達した次第です。
 
一応、簡単にご説明すると、以下のようになります。
 
携帯電話や高圧電線、オール電化の家などは大量の電磁波を周囲に放ちます。
 
電磁波というのは、その言葉の通り「電気」と「磁力」を持っています。なので、大量の電磁波が放出されると、当然、その周辺一帯の「磁場(磁力)」が乱れます。
 
一方、人間の体内には「気」が流れていて、この「気」は「電気」と「磁力」と「熱」から構成されていると言われています。
 
なので、自分の周囲の「磁場」が乱れると、当然、自分の体の「気」もその影響を受け、乱れてしまうことになります。
 
それによって、体調不良を起こしたり、脳に何らかの障害が出て、精神障害になったりしてしまうわけです。一応、世間一般にはそのように言われています。以下の図をご参照ください。

しかしながら、今日の日本はかなり大量の電磁波の渦に包まれていますが、それでも電磁波によって大病を患ったという人はあまり見かけたことがありません。
 
私自身、電子レンジで調理したり、パソコンで作業したり、という日々を毎日のように送っていますが、それによって大病を患ったことは全くありません。
 
今回、頭痛で倒れてしまったのも、別に電磁波の影響だとは思えません。
 
こうなってくると、世間一般に言われているほど、電磁波は危険でないのではないか、という疑いが出てきて当然です。
 
もっとも、「ゼロ磁場グッズ」で磁場を整えれば、体の「気」の流れも整えられることは確かですから、健康も少しは良くなるでしょう。
 
人によっては、かなり元気になるかも知れません。私もそうでした。人間の体内の「気」にはかなり強い力があるからです。
 
あれこれと調べてみた結果、「ゼロ磁場グッズ」に効果があるのは、おおよそこのような仕組みによるものだということが分かってきました。
 
なので、体の「気」の流れがもともと悪い人が、「ゼロ磁場」グッズを買ったところで、すぐに効果が出るとも思えません。
 
「気」の流れが悪いのは、何も「磁場」だけが問題ではないからです。
 
普段の食生活や、適度な運動をきちんとしているかも大きく関わってきます。
 
ですから、「ゼロ磁場グッズ」は生活必需品なのかというと、決してそうだとは思えません。
 
「ゼロ磁場グッズ」はかなり高額な商品なので、人によってはどうしても手を出せないという人も多いようですし、実際にそのような相談も受けますが、高圧電線の近くに住んでいたり、オール電化の家に住んでいたりしても、特にこれといった自覚症状(例えば鬱っぽい、イライラしやすい、体がだるい等)のない方は、無理に買う必要はないと思います。
 
こんなことを言うと、木村さんの商売にも影響が出るかも知れませんが、とりあえず私は宣伝マンではないので、あくまで中立の立場で本当のことを書くことにしました。
 
参考のために、「ゼロ磁場」とは何かについて書かれた記事をこちらに転載しておきます。
 
(以下、こちらから転載)
 
■ゼロ磁場とは、+と-の力が拮抗した状態を保っている場
 
そもそもゼロ磁場とはどのような場所なのでしょうか。 電気通信大学名誉教授・佐々木茂美先生は、著書『「みえないもの」を科学する』(サンマーク出版)の中で、次のように解説しています。

「ゼロ磁場というのは、N極とS極の磁気がお互いに打ち消しあいつつも磁力の高低の変動が大きく、全体的にはゼロに近くて磁気の低い状態を保っている場所のことをいいます」
 
初めての方には少し分かりにくいことかもしれないので、少し説明したいと思います。
 
地球は北極がS極、南極がN極の巨大な磁石だといえます。
 
この磁石の地表近くで左右から”+と-”の力が押し合い、互いの力を打ち消し合っている地点にゼロ磁場が生じると、佐々木先生は考えています。
 
つまり「ゼロ=何もない」ということではなく、大きなエネルギーがせめぎ合い、二つの力が拮抗して動かない状態ということ。
 
例えばここに一つのボールがあるとします。 ただ置いてあるだけなら速度はゼロですが、左右からボールを同じ力で押し合ったとしたら、速度がゼロであったとしても、性質は全く違ってくるということです。

“+と-”の力が押し合い、互いの力を打ち消し合っている地点にゼロ磁場が生じる --このことは、冒頭に述べた「聖地とゼロ磁場の関連」を読み解く上で、大きなヒントになります。
 
実は、先にご紹介した長野県の分杭峠は、「中央構造線」と呼ばれる世界最大級の断層の上にあります。

地底で左右から巨大な断層同士が押し合うことで、そこがゼロ磁場になっていると考えられているのです。
 
拮抗する断層の均衡が、ちょうど良い地点が分杭峠なのでしょう。そのような理論で考えると、ある疑問が自然に生じてきます。
 
中央構造線は本州から四国、九州を貫く巨大な断層ですが、そのように広範囲にわたるものであるなら、 “拮抗する+と-の力の均衡が、ちょうど良い地点”が他にもあるのではないか・・。
 
そんな思いに駆られて調べてみると、驚くべきことがわかってきました。 格式の高い神社仏閣や、修験道の聖地と呼ばれる場の多くが、先に述べた中央構造線沿いに設置されていたのです。
 
■中央構造線沿いに集中する聖地
 
では、実際に中央構造線沿いにある聖地を、ここに列挙してみましょう。
 
・諏訪大社:国内にある最も古い神社の一つとして有名です。
・豊川稲荷:日本三大稲荷の一つともいわれている寺院です。
・伊勢神宮:全国約8万社の神社を包括する、神社本庁の本宗です。
・天河大弁財天社:日本三大弁財天の一つともいわれる神社です。
・高野山:弘法大師空海が修行の場として開いた聖地。金剛峰寺があります。
・石鎚山:山岳信仰(修験道)の山として知られる、日本七霊山の一つ。
・幣立神宮:高天原神話発祥の神宮といわれており、火の玉に乗って降臨されたという神漏岐命(かむろぎのみこと)・神漏美命(かむろみのみこと)などが祭られています。
 
ここでは主だったものを紹介しましたが、もちろんこの他にも中央構造線沿いには神社仏閣、聖地が数多く点在しています。
 
この事実は、私たちにいったい何を物語っているのでしょうか。
 
古来、人は鋭敏な感覚に基づいて、聖地を定めてきたと先に述べました。 実際にそのような場所で多いなる存在を見たり、感じたりしたからこそ、聖地として定めたということもあったでしょう。
 
そう考えると、聖地がゼロ磁場に集中しているというのはとても興味深い事実です。 逆にいえば、磁場がゼロになる条件が整った場所にこそ、大いなる存在や未知のエネルギーが現れるのだと、考えられはしないでしょうか。
 
日本は地球表面を動く四つの硬い岩盤(プレート)が接している地域だけに、先に紹介した中央構造線以外にも、断層が多い国として知られています。
 
一説によると、国内には2,000以上もの活断層が見つかっているといわれています(その数は流動的です)。
 
そのため地震が多い国ではありますが、そのぶん他の国に比べて「ゼロ磁場=聖地」が多い国であるということもできるでしょう。
 
日本は八百万の神々が住まう国であるといわれますが、ゼロ磁場が大いなる存在の現れる場だと考えると、それはとても暗示的なことだといえるのかもしれません。
 
ゼロ磁場と考えられる場所は、地球上にたくさんあると考えられています。近年では中国湖北省の蓮花山というところが有名になりました。
 
先に紹介した佐々木先生はこの蓮花山の地殻を科学計測したそうです。 そうしたところ、そこは地球上でも有数の断層付近にあることがわかったとのこと。
 
そして、「地磁気の変動が顕著であり、ゼロに近い低い磁場になっていること、地質学的に岩石の特殊性が観られることなど、普通の土地とは著しく違っていることがわかった」と語り、蓮花山付近は巨大なエネルギーが蓄積されたゼロ磁場になっていると、主張されています。
 
この蓮花山には中国の大学や研究所のチームが数多く訪れ、様々な計測を行ったといいます。
 
その結果、免疫力が高まる、物が腐らないなど、特殊な現象が生じていることが確認されたそうです。今では保養所のような施設も作られ、そこには練功者(気功の訓練を受けた人)だけでも三百万人以上が訪れているといいます(佐々木茂美著『「みえないもの」を科学する』サンマーク出版より)。
 
また、19世紀のイギリスに生まれたアルフレッド・ワトキンスは、太古からの遺跡や塚、聖地といわれる場所を調べた結果、 一定の直線上に位置しているということを発見し、その直線を「レイライン」と名づけました。
 
ちなみにそのレイラインは、ダウジング※によって発見することができるといいます。レイライン上に差し掛かると、手に持ったロッドが広がるというのです。
 
これは、レイラインが明らかに他の場所と異なるエネルギーを発していることの、証といえるのではないでしょうか。やはり土地や場所は、それぞれ固有のエネルギーを放っているようです。
 
※ダウジング: 水脈や鉱脈など、主に地下に隠れたものを探す技術として発達した技術。 L字型のロッド(棒)を片手に一本ずつ持って歩くと、目的物の上に差し掛かった際に、ロッドが揺れて交差します(やり方、道具等は様々です)。
 
(転載ここまで)
 
この記事は、この後も続いていますが、「神社仏閣」は神聖なものであり、人に神秘的な力を与えるかのようにミスリードするような内容になっていますので、これ以上は転載しません。
 
皆さんも既に御存知の通り、「神社仏閣」はそんな神聖な場所ではありません。むしろ、悪魔の宿る悪なる場所です。
 
「神社仏閣」に行って神聖な雰囲気を感じたりするのは、単に「神社仏閣」が「中央構造線」などの磁場の整った場所に建てられていて、そこでは人体の「気」が乱れることがほとんどないからです。
 
聖なる霊が宿っているから、「神社仏閣」に行って聖なる雰囲気を感じるわけではないのです。
 
ちなみに、私の住んでいる愛媛県にもこの「中央構造線」が通っています。
 
中央構造線 – Wikipedia
 
私はこの「中央構造線」というものの存在をこれまでずっと知りませんでしたが、それでも数年前、この場所は「気」の流れがいいなと感じて、ここに住むことに決めました。
 
どうやら私の感覚は正しかったようです。
 
しかし、こうして放射能や電磁波が危険ではないという可能性が出てくると、当然、宇宙もまた世間一般に言われているほど危険な場所ではないという可能性が出てきてしまいます。
 
今のところ、宇宙は放射能で満たされていて、とても人の行ける場所ではない、ということになっているからです。
 
そのため、「アポロ11号が宇宙に行った」というのは嘘である、という陰謀論が盛んに囁かれるようになったわけですが、今となっては、逆にこの陰謀論にこそ眉にツバをつけてかかるべきではないかという気がしてきました。
 
そもそも、宇宙が放射能に満ちていると大々的に言い出したのも有名陰謀論者たちですし、その有名陰謀論者が向こう側の人たちであることも分かってきましたからね。

ちなみに、「アボロ11号」に関する陰謀論は、テレビでも大々的に報道されています。なので、ますます怪しいですね。

また、つい最近は「アポロ11号の月面着陸の映像はスタジオで撮影した」と映画監督の「スタンリー・キューブリック」本人が証言した動画までネット上に出回っています。これまた実に怪しげな話です。

なお、英語が分からないという方は、以下の記事をご参照ください。
 
「月面着陸の映像をねつ造したのは私だ」:スタンリー・キューブリック監督が死の3日前に語ったとされる告白フィルム中に溢れかえる「すべてがフェイク感覚」 | In Deep
 
ちなみに、今回の対談の中で、私は「宇宙には酸素がある」という疑いについてもお話していますが、その可能性もやはりかなり高いと言えるかもしれません。
 
というのも、月で「水」が発見されたり、土星の輪が「氷」の塊であることが既に分かっているからです。
 
月の水 – Wikipedia
 
土星リングの力学 (I. wake 構造)
 
皆さんも御存知の通り、水も氷も「水素」と「酸素」からできています。
 
ということは、月にも土星にも「酸素」があるということになります。
 
宇宙空間に「酸素」があるとなると、当然、「オゾン層」の存在も怪しくなり、「大気圏」の存在も怪しくなります。
 
なぜなら、宇宙に「酸素」がなく、地球には「酸素」があるから、「オゾン層」や「大気圏」があるという話になっているからです。
 
しかし、微量ながらも宇宙空間に「酸素」があるのであれば、「大気圏」の「内」と「外」という風に、二つの空間にまっぷたつに分けられるのか、と疑わざるを得ません。
 
この辺のことは科学的に説明するとややこしくなるので、詳細は割愛しますが、いずれ対談でお話することになるでしょう。
 
というか、もう既にその辺のことも我々二人で面白おかしく語り合っています(笑)。
 
現在の科学は、必要以上に難しく様々なことが説明されていますが、大気圏はない、オゾン層もない、宇宙には放射能もなく、例えあったとしても危険ではない、ということになると、「宇宙」に関する知識も実にわかりやすくなります。
 
それこそ、地球上の物理法則と、宇宙の物理法則とが全く同じ、ということになりますので、宇宙開発も誰でも簡単にできるようになります。
 
つまり、誰でも簡単に月にも火星にも行けるようになるわけです。
 
しかし、そんなことになったら、宇宙開発で莫大な利権を貪っている連中が大損をします。
 
その連中が誰なのかといえば、言うまでもありません。「島津家」と「毛利家」です。実際、「毛利」さんももう既に宇宙に行っていますよね。

〈毛利衛氏〉

また、宇宙開発をしている「JAXA」は、「島津家」の拠点である「鹿児島」にも宇宙センターを作っています。
 
JAXA | 種子島宇宙センター
 
JAXA | 内之浦宇宙空間観測所
 
彼らは莫大な宇宙利権が奪われないようにするため、宇宙のことをあれこれ難しく語って、我々庶民を煙に巻き、宇宙には特別な人しか行けないといって洗脳しているのではないでしょうか。
 
とにかくイルミナティの連中は、政治にしろ、経済にしろ、芸術にしろ、成功哲学にしろ、いろんなことを必要以上に小難しく語って、我々庶民の頭を混乱させてきました。
 
なので、当然、科学や物理の世界でも同じようなことをやっている可能性が高いです。少なくとも、その可能性を否定できません。
 
ちなみに、今現在の私は、「宇宙は無重力ではない」という疑いも持っています。その根拠は色々ありますが、最も分かりやすいのは以下の動画です。
 
【無重力体験の映像】

「無重力体験」の動画では、何もかもが予想できない激しい動きをしていますが、「宇宙ステーション」では何もかもが予想できる緩やかな動きをしています。
 
果たしてこの違いは何なのでしょうか。「無重力」にも程度があるというのでしょうか(笑)。
 
「無重力」は「無重力」です。「無重力」とは、重力がゼロであることを表します。
 
なのに、同じ「無重力」にこれほどの違いがあるというのは、どこからどう考えてもおかしな話です。
 
ちなみに、宇宙空間をテーマにした映画「ゼロ・グラビティ」の撮影風景が以下になります。

このように、「無重力空間」を演出することはお金さえかければ誰でも可能だということです。
 
しかし、「宇宙は無重力ではない」ということになれば、これまたアインシュタインの「相対性理論」が嘘だったということになってしまいます。(詳細は割愛しますが、いずれ対談でお話することになるでしょう。)
 
そうすると、それこそ「原発も原爆も存在しない」という話が本当だったということになり、彼らの嘘がさらにいくつもバレてしまうことになります。
 
「相対性理論」の法則を使って、原爆も原発も作られているからです。

いずれにせよイルミナティの連中は、アインシュタインの「相対性理論」の正当性を守るために、物理学をあれこれと複雑に説明してきた可能性があります。
 
「相対性理論」の嘘がバレないために、あれこれと嘘の上塗りをしてきたわけです。嘘の上塗りばかりするから、話がどんどんややこしくなるのです。
 
この辺のことは既にこちらではきちんと確証が取れており、いずれその対談もアップする予定です。どうぞお楽しみに。
 
ちなみに、「黒騎士の衛生」や「卑弥呼の銅鏡」についてご存知ない方は、以下のリンクをご覧ください。
 
世界中のレイラインを生み出したのは宇宙人ではなく、人工衛星「黒騎士の衛星」です。
 
コロンブスの新大陸発見より遥か昔から、人類が既にアメリカ大陸の存在を知っていたという幾つもの証拠。
 
ということで、「原発も原爆も存在しない」シリーズはまだまだ続きます。

RAPT×読者対談〈第67弾〉ネット工作員をこの世から駆逐する方法。

今回の対談は、2015年の12月30日の夜に収録したものです。
 
この日はたまたま私の頭痛も治まり、体調もほとんど問題がなく、もうそろそろ峠を越したかなと安心した時期でもありました。
 
なので、声の調子がいつものように元気なのですが、実はこの翌日の大晦日から徐々に体調が悪化していきました。
 
1月の半ば頃から徐々に体調が回復しはじめ、今のところ正常に戻っているような感じです。
 
今でも私の体調を心配してメールなど送ってきて下さる方がいらっしゃいますので、一応、この場を借りてご報告しておきます。本当にご心配をおかけして申し訳ございませんでした。
 
とはいえ、今後も悪魔どもからどんな攻撃(呪術、あるいは本当の攻撃)を受ける可能はなきにしもあらずですので、決して油断することはできません。
 
また、先日も申しましたように、今年からは音楽活動にも専念したいと思っていますので、昨年のように毎日記事を更新することはせず、週に何度か更新するという形をとろうと思っています。どうぞご了承ください。
 
しかし、こうして記事の更新頻度が減ったにもかかわらず、相変わらずこのブログのアクセス数に大きな変化はありません。
 
もっとも、一時期は月に200万PVに達したこともあり、その頃に比べれば少なくなっていますが、それでも今でも月に150万程度のアクセス数があります。(以下、グーグルアナリティクスの計測したページビュー数です。)

1日平均5万PV、一月でおよそ150万PVです。(ちなみに、有名ブロガーの「イケダハヤト氏」でも月に100万PVぐらいみたいです。)
 
このRAPTブログは、今のところこの世で唯一、真実を解明し、真実を伝えるブログであると、私自身も自負しています。
 
特にRAPT理論が完成した今となっては、他の有名ジャーナリスト、有名陰謀論者のブログがどれも全て「島津家」「毛利家」、つまり天皇家一族の広報サイトに他ならないことが明らかになってきました。
 
一旦、RAPT理論をはっきりと理解してから彼らの書いた記事を読むと、彼らがどんな嘘をつき、どんなデマを流したがっているのかがよく分かるようになります。面白いぐらいに(笑)。
 
そうすると、彼らの書いた記事を読むのもバカバカしくなり、今では私自身も彼らの書いたものは全く読まなくなりました。読むだけ時間の無駄だからです。
 
そして、それだけでも精神的に健全になります。つまらない嘘やデマにいちいち一喜一憂する必要がなくなるからです。
 
とはいえ、私がこのブログを書くのを完全にやめてしまうと、彼らもまた調子に乗って、さらなる嘘を垂れ流しはじめる可能性がありますので、私がこのブログをやめることは決してありません。これからも頑張って更新してまいります。
 
しかし、私が記事を書けば書くほど、当然、彼らも必死になって私を攻撃してくるでしょうし、私だけでなく、私と同じような情報を拡散しようとする人をも妨害してくるに違いありません。
 
なので、今回の読者対談では、そのような連中をどのように撃退し、この世から駆逐していけばいいか、その具体的な方法をお話しています。
 
私の記事を読んでくださっている読者の皆さんの中には、この世の中を少しでもよくしたいと思って、私の記事を自分のブログやフェイスブックなどに転載したり、ご自身で記事を書いたりしておられる方もいらっしゃるはずです。
 
そして、そのような人のところには必ず何かしら妨害工作のようなコメントやメールが届くことでしょう。
 
そして、そのようなコメントやメールの大半は、一般庶民の書いたものではありません。お金をもらって工作活動をしている工作員が書いたものです。
 
もし仮にそんなことをしてくる一般庶民がいたら、その人はまさしく精神異常者だと言っていいでしょう。
 
実際、どこか道を歩いていて、いきなり見知らぬ誰かが自分の悪口を言ってきたら、その人のことを精神異常者だと思うしかないのではないでしょうか。
 
なので、えげつのない非常識な悪口を書いてくる人がいれば、直ちに工作員だと認定し、徹底的に攻撃すべきです。(その人が本当に工作員かどうかは問題ではありません。そのようなことをすること自体、人間としてあり得ない行為なのですから。)
 
でなければ、彼らはその後も調子に乗って同じことを繰り返してくるに違いないからです。
 
とはいえ、やみくもに彼らを攻撃したところで、彼らがそう簡単に退散してくれるわけがありません。
 
中にはひ弱な工作員もいるでしょうが、彼らの中にはそれなりに腹の据わった者もいるからです。
 
しかし、これだけははっきりと言えることですが、彼らにも確実に「急所(ウィークポイント)」があります。
 
その「急所」が何かといえば、ズバリ、「彼らが工作員であること」そのものです。これこそが彼らにとって最大の「急所(ウィークポイント)」です。
 
どういうことか具体的に説明しましょう。
 
■彼らは他にまともな仕事にありつくことができないので、人のアラを探したり、人の悪口を書くような仕事にしか就けなかった可能性が高い。
 
■当然、そのような仕事を毎日続けていれば、自分が惨めに思えてくるし、ときに激しい罪悪感を抱いたり、後悔したりもする。
 
■そのため、他のまともな仕事についている人と自分とを見比べて、自分に劣等感を抱いている可能性が高い。
 
■最初のうちは、他の仕事よりも給料が高いので、張り切って仕事をするけれども、彼らとて人間なので、誰かから悪口を言われればひどく傷付き、落ち込む。ときに絶望する。
 
■普通にブログを書いている庶民は、それなりに賛同者がいたりするけれども、彼らには一人も賛同者がいないので、孤独な思いを抱いている可能性が高い。

 
私はこれまで工作員(および工作員とおぼしき人)たちと何度もやりあってきましたが、その結果、彼らがこのような人格を持っていることが次第に分かってきました。
 
なので、彼らのこの「急所」を突くことが何よりも重要です。そうすれば、彼らは本当に滅入ってしまうはずです。
 
例えば、「お前は人間としてどうしようも仕事をしている。社会のゴミだ。早く社会復帰しなさい」などと本当のことを言えば、彼らは確実に参ってしまいます。
 
そして、いずれその仕事を辞めていくことでしょう。
 
そんなことをしたら彼らが可哀想だ、と言う人がいるでしょうか。
 
はっきりと言いますが、彼ら工作員も我々庶民の「急所」をすべて心得ており、その上で徹底的にその「急所」を攻撃してきます。
 
なので、我々も彼らの「急所」をきちんと分かった上で、その「急所」を攻撃しなければなりません。でなければ、逆にこちらがやられてしまいます。
 
特に彼らがよく使う手口は、「お前が書いていることは社会にとって有害であり、甚だ迷惑である」と我々に洗脳させることです。具体的な一例が以下のリンクに書かれてありますので、ぜひともご一読ください。
 
バラ業界の大御所・村田晴夫氏の不審な死は、工作員によって揉み消しにされてしまいました。その確たる証拠をお見せします。
 
とにかく、彼らのこのような汚い手に乗ってはいけません。
 
もし彼らが本当に社会をよくしたいと思っているのなら、それこそ我々庶民の書いたブログにイチャモンを付けるより先に、「拳銃サイト」「麻薬サイト」「アダルトサイト」など、本当に有害なサイトを叩き潰すべきではありませんか。
 
なのに、そういったこともしないで、我々庶民が何か記事を書くたびにイチャモンを付けてきて、我々の口を封じようとするのなら、それこそ完全な「言論弾圧」です。
 
そのような行為こそこの世から完全に撲滅しなければなりません。
 
彼らがいくら「お前が書いていることは社会にとって有害であり、甚だ迷惑である」と書いてきても、それを真に受けてはいけません。真に正しいと思ったことは書きつづけなければいけません。
 
それこそが本当の正義であり、この世にとって真に有益になることだからです。そこを勘違いしてはいけません。
 
自分の記事によって誰か一部の人間が傷付こうと、自分の書いたことが真実であるならば、それを多くの国民に知らせなければなりません。
 
そして、もしそのような行為を少しでも妨害しようとする者がいるなら、その人間こそが社会にとって本当の害毒です。
 
そのような害毒は徹底的にこの世から駆除しなければなりません。
 
ちなみに、ネット工作員の正体について詳細にお知りになりたい方は、以下のリンクをご参照ください。
 
ネット上にはびこる工作員の正体に関する幾つかの考察と調査結果。
 
RAPT×読者対談〈第53弾〉YOUTUBEとネット工作員による妨害工作の実態。
 
このようにネットの工作活動には「電通」や「博報堂」など、大手広告会社が関わっています。
 
なので、我々の目には彼らがとても巨大な敵のように見えてしまうのですが、工作員一人ひとりは単なる普通の人間に過ぎません。
 
そして、どんな人間もその心は意外にもろいものです。
 
だから、彼らがどんなに巨大な敵に見えたとしても、恐れることはありません。我々の目の前にいるのは、単にごく普通の哀れな一人の人間にすぎないのです。
 
彼ら一人一人を潰し、彼らが一人ひとりが工作員の仕事を辞めていくことで、いずれ「電通」も「博報堂」も人手不足に悩むようになるでしょう。
 
そうすることで、ネットの世界にも真の平和が訪れるようになります。
 
ちなみに、「YOUTUBE」が私の動画の再生回数をいじって、私の動画に注目が集まらないようにしていることも既に明らかになっています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
〈お知らせ〉「YOU TUBE」があからさまな再生回数改ざん。ついに超えてはならない一線を超えました。
 
そして実際に、予想した通り、「YOUTUBE」を批判した読者対談〈第53弾〉の再生回数は他に比べてとても少ないです。

この〈第53弾〉のGOOD評価は他の対談と比べてとても高いのに、なぜ再生回数はこんなに低いのでしょうか(笑)。完全に「YOUTUBE」が再生回数をいじっているという証拠です。
 
また、「YOUTUBE」の再生回数を人為的に増やすビジネスも巷には溢れているようです。面白くもない動画がやたらと再生回数が多かったりするのは、このような業者が暗躍しているからと考えていいでしょう。
 
Youtube動画click| Youtube 再生回数 増やす
 
この世の中にはこのようなインチキなビジネスが横行しているのです。
 
このような業者を以下の大手企業なども堂々と利用しているようです。この業者のサイトにはっきりと書かれてあります(笑)。

ちなみに、この業者のサイトの説明を見ると、「YOUTUBE」の動画を30秒以上再生すると再生回数が一つ増えるとのことですが、なぜか私の動画はそうなりません(笑)。
 
ということで、彼らのインチキがますます露わになってきています。やはり悪魔は必ず尻尾を出すということですね。

では、また次回。

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